画像の説明。
導電性シートの下では、
延長コードと延長コードのコンセントに差し込んだ空気清浄機と健康器具の電気コードが
ひしめき合っている。
健康器具のプラグには漏電防止用のアース線が付いていて、
そこに地面から伸ばしたアース線に付けたワニ口クリップをかましていて、
そのワニ口クリップにもう一本アース線を付けて導電性シートに繋いでいる。
(お馴染みの頭の体操です)
普段は、疲れた時、長距離運転の後、
この導電性シートをソファの足元まで移動させ、
素足をのせて、アーシングをする。くつろぎながら。
アーシングは色んな原因で起きた体の炎症を抑えてくれます。
(炎症の原因は体に溜まった電気だけではありません)
この日は、てんこ盛りの電気コードに導電性シートを被せて、電場をカットしています。
なぜ?
訪問客の若夫婦に1歳のベービがいて、
ほぼほぼハイハイで動きまわるから。
クリップを外せば、この一角は、64v/mの電磁波が出ている。
体がコードに触れるまで近づけば、もっと大きな数字に跳ね上がる。
で。
アース線の付いた導電性シートでカットすれば、上に座っても、5v/m。
一応安全基準は25v/m以下。
小さなペットくんも同じ。
色んなお宅に呼ばれて、
ペットくん目線で電磁波をカットして欲しい、と思うことがしばしば。
近頃、おうちペットくんが人と同じ癌や内臓疾患にかかる原因は
家の環境に問題在り、と思っています。
病名が付かなくても、鬱状態で元気がない、ってこともあるかも。
電磁波の中でも電場は日常的に浴びると鬱になりますから。
ペットくんも心があるので然りです。
無線ランルーターとか、
子供を含めた小さな命の脳や内臓の高さに設置していることも多いです。
高周波は不眠を招き、不眠はあらゆる病気の入り口です。
子供もペットくんも与えられた環境の中で、暮らすしかない。
家主は、出来る限り健全な環境をつくりましょう。
ということで。
この日、小さな訪問客は部屋中を這い回り、
疲れ果て、帰りの車中で爆睡とのこと。
(メデタシメデタシ)
昨日、偶然、ここではないブログサイトで、知り合いのブログを読んだ。
かつて趣味のサークルで一緒だった人。
途中まで読んで、読むのを止めた。
なぜ?分からない。
胸に漬物石がのっかったような気分になって、読むのを止めた。
書き手が暗い気分だと往々にしてこういう文章になるのかもしれないね。(自戒を込めて)
ただ。
重たい内容がダメというわけでなく、
底なし沼に落ちながらも考察があればむしろ読みごたえに繋がるし、
文章にリズム感があれば読みやすい。
・・・全くもってエラそうでゴメンナサイ。

