大地がそこに在ることの感謝。 | アーシングエブリナイト

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10年間、夜は導電性シートを使ってアーシングをしながら寝ています。目覚めた時、ゼロボルトの脳とカラダは純正の私そのもの。紡ぐ言葉も私そのものでありたい。

前回の補足。

画像は、パソコンのアースを取った時と取らなかった時の電場の違い。

つまり。

前回の画像で、ワニ口クリップを外せば31V/m、

嚙ませれば、1V/m。一応、安全基準値は25V/m。

突然、私のブログを見た人は、アースを取る必要性について

「?」かもしれないと老婆心から補足説明です。

私の場合、アースを取るのは漏電防止ではありません。

パソコンに付いたアース線の本来の目的とは違います。

(もちろん本来の目的もクリアしている)

私だけでなく、アースを取らなければ、

マウスを握る手が痺れたり、だるくなったりする人がいるはず。

ちなみに、私の場合、

机の上にはアースを取ったパソコンしか電化製品はありません。

机の上で携帯電話を充電していたり、スタンド(明かり)をのせていたり、

スタンドの本体でなくても電気コードがのっていたり、触れていたりしたら、

電場の値は違います。

パソコンにアースを取っていても(電場カットしていても)数値は高いかもしれない。

 

電場は体に溜まると、いらいらします。

抑うつ状態になったりもします。体が痒くなったりもします。

自分のパソコンは毎日いじるものだから。

生活習慣から積み重なった健康被害はたちが悪い。

思い切り視点を変えないと原因が見つからないから。

視点を電磁波に向けるのは、今の世の中、難しい。

私だって、電化製品、特に通信機器がなければ、暮らしが成り立つかどうか。

でも、幸いに「気付き」があったので、可能な限り、電磁波カットを実践し、

何とか電磁波と折り合って暮らしている。

とはいっても。

電磁波カットの工夫だけでは全然足りなくて、

毎夜のアーシング効果にうんと助けてもらっている、というのが実状。

街中に越してそろそろ1年。

それは切実に感じます。

 

先日、朝方、アーシングシーツからアース線のクリップが外れているのを発見。

一瞬焦って、次の瞬間、夜中、雷が鳴ったので慌てて外したのを思い出した。

起床時間まで1時間くらいあったので、クリップを付け直して二度寝。

大雨で地面が湿っているから、強いじんじんを体感。

みずみずしいパワーを感じる脱力感、という感じ。

表現に矛盾?

うん、矛盾大いに結構。

世の中の矛盾の大半は間違いに通ずるけれど、

自分の中の矛盾は本当、だったりする。

本当の気持ちに近かったりする。

 

日差しが弱まり、顔に汗をかかなくなって、目の周りの腫れがかなり軽減。

それでも、毎朝UVクリームを塗って、外出時はサングラスを携帯。

何時日差しが顔を直撃するか分からないから。(高周波カットも視野に入れて)

来年の夏までには本気で体質改善の工夫をしなくては。

(道具に頼るのは限界があるので・・・)

私の健康維持の基本はアーシングです。

体質改善の工夫が、どれだけアーシング効果を高めてくれるか?

実践観察修正、さらなる実践観察修正。

人生は長く、その間、世の中は色んなことが起こる。

健康であることの意味も価値も薄れる時がある。

大地に体を投げ出すだけで精一杯の時がある。

だから。

大地がいつもそこに在る(望めば在る)ことに、感謝。です。