どこで暮らそうとも、どこで生きようとも。 | アーシングエブリナイト

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10年間、夜は導電性シートを使ってアーシングをしながら寝ています。目覚めた時、ゼロボルトの脳とカラダは純正の私そのもの。紡ぐ言葉も私そのものでありたい。

最近の日課。

素手で30分草取りをすること。

その後、数時間、頭がかなりすっきりする。

アーシングは化学物質、ストレス、電磁波、食品添加物、紫外線など

負の環境因子で傷付いた細胞を修復してくれる。

私の場合、天敵はやはり電場(電磁波)かな、と思う。

高周波被曝は、こちらがスマホの電源を切れば強烈な電波については回避できる。

が。

今の我が家は屋内配線から出る電場が野放図状態。

電化製品については電磁波カットを試みているので、ほぼダメージはなし。

壁と天井から攻めてくる電場は、一日家に居ると、体に溜まってくるのがわかる。

もちろん。

測定して値の高い場所には近寄らないが、家とは壁と床と天井で形作っているわけで、

そのすべてに屋内配線が仕込まれているとなれば、いくら動線に気を配っても、

無傷ではいられない。

近頃気付いたこと。

私は脳が照明の近くにあると生あくびが出て、気分が沈むので、

光源から距離を置くために本能で、どこかに腰掛けたくなる。

これって、天井からくる屋内配線も関わっているかも。

天井には照明の配線があるわけで、

光源からくる得体のしれない電波とダブルでダメージがあるのかもしれない。

以前の電磁波カットの住まいでは、照明はすべて白熱灯で、

だからダメージがないと思っていたけど、きっとそれだけではない。

照明の配線に、電場の出ない特殊ケーブルで施工していたから。

電磁波カットの家と普通の戸建て住宅。

屋内配線の電磁波カットのあるなしは、心身の快適さでいうなら天と地の差です。

そして、今、普通の戸建てに住んで痛感するのは、

アーシングという自分を取り戻す方法を習得して幸運だった、ということ。

今の暮らしの為に学んだアーシング生活だった、とも言える。

大地は望めば答えてくれる―どこで暮らそうとも、どこで生きようとも。

 

就寝時、お尻とアーシングシーツの間に手のひらを置いて圧を加えての手のひらアーシング。

結構気に入っている。(シーツ側に手のひらが密着するように)

庭仕事が増えるこの季節。

手に鍬やシャベルや草取り鎌を持って作業すると手が疲労するけど、

手のひらアーシングのお陰で、翌日に持ち越さない。

昨年のこの時期と比べてその差は歴然です。

日々、手仕事をされている方にお勧めしたいです。