外壁メンテと豆腐パンのこと。 | アーシングエブリナイト

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10年間、夜は導電性シートを使ってアーシングをしながら寝ています。目覚めた時、ゼロボルトの脳とカラダは純正の私そのもの。紡ぐ言葉も私そのものでありたい。

今の住まいは20年間屋根と外壁のメンテナンスをしていない。

ご近所は2回済ませている家も多い。

で。

ポストに入るメンテナンス関連のチラシも多い。(一目瞭然だから!)

年内には何とかしようと思っていて、屋根はガルバリウム鋼板に張り替えようと思う。

今後のメンテナンスを見越してと、高周波対策を兼ねて。

が。

本音は外壁もガルバリウム鋼板に替えたい。

ご近所で、モルタル外壁の上にガルバリウムを張った家がある。

電磁波対策ではなく、今後のメンテナンスを考え、

将来数度の吹付工事よりも、コスト的に安上がりということらしい。

ただ、私の場合、10年単位で後どれだけここに住むか、が問題。悩ましい。

日々、家の中に無線が飛んでないので、窓に寄ってスマホをいじる。

基地局からの電波が強いだろうに(繋がりやすいだろうに)、以前の家より、

高周波のダメージを感じる。(スマホは繋がりにくい時もダメージが大きいです)

これは私の体感だが、色んな電波が干渉し合って、

よっこらしょと、スマホと繋がっている感がある。

ならば、外壁にガルバを張って、必要なときに、

家の中に無線を飛ばした方が体は楽かもしれない、と思ったりもする。

電場の曝露では、体が重たい膜で覆われている感があって(これが自律神経を乱す)、

高周波はもっと、広い、空気の中にざわざわとした電波を感じる。

まあ。理に適った感覚だけど。

日中、家でも外でも、この緩い不快感は高周波だと思う。

ちなみに、測定器の値はほぼ問題なし。

特定の周波数しかキャッチしていないので。

ただ、アーシング生活が長いので、

その日その日の傷付いた細胞の修復は、

明日に持ち越さず、その日の晩に済ませるように心掛けている。

日によっては、夜まで待たずに日中からアーシングをして、体を軽くする日もある。

庭の草取りも、本能で軍手を外したくなる日がある。

体が大地を求めているのだと思う。

 

時々パンを焼く。

評判がいいのが豆腐パンとオートミールパン。

失敗かな、と思っても、焼き立ては買ったパンより美味しいと思う。

豆腐パンは、充填豆腐を使う。

強力粉500グラムに対して、

3連の充填豆腐(150g×3)を買って2個と半分(約380g)をボールに放り込む。

粉に対しての水分はこの豆腐とオリーブオイル(大匙3)のみ。

ほぼほぼ失敗はなし。水分が多過ぎて扱いにくいということがないので。

 

・豆腐パン

強力粉500g

豆腐380g

砂糖30g

塩6g

オリーブオイル大匙3

ドライイースト8g

一次発酵二次発酵を経て、オーブン温度は170°c。

20個くらいに分割した場合、12~13分くらい。

元レシピの出どころは、忘れました。結構昔なので。

どこからか書き写して、私仕様になっています。

焼き立ては特にもちもち感があって、いくつもいけちゃいます。

 

いつの時代も戦争は武器商人が私腹を肥やす、という。

戦争が終わらないのは、色んな理由がある。