アーシングの勧め。 | アーシングエブリナイト

アーシングエブリナイト

10年間、夜は導電性シートを使ってアーシングをしながら寝ています。目覚めた時、ゼロボルトの脳とカラダは純正の私そのもの。紡ぐ言葉も私そのものでありたい。

就寝しながらのアーシング生活は7年になる。

引越しがあったり、その他大きな出来事があったりで、あっという間の7年間だった。

つつがなく続けてこれたのは、

人は必ず布団に入る時間があって、

その時間をアーシングに充てたからに他ならない。

就寝しながらのアーシングは、

究極のストレスフリーの健康法だと思う。

 

化学物質過敏症の人、電磁波過敏症の人に、

就寝しながらのアーシングを勧めてきた。

過敏であるがために感じる生きにくさを、

少しでも軽減できたら、と思うからだ。

私の場合。

椎間板ヘルニアと坐骨神経痛の痛みを減らしたくて、アーシングを始めた。

結果、腰痛から解放されただけでなく、電磁波に耐性ができた。

それだけではない。

長年、疲れた時に出る症状に、扁桃腺の腫れ、ものもらいの重症化、歯茎の猛烈なうずきがあり、

それも解消した。

疲れやすさもなくなり、冷え性も改善された。

飲み癖があった鎮痛剤も、全く飲まなくなった。

過敏症の人がアーシングを正しい環境で続けたなら、

トンネルを抜けて、元気になったと感じた時、気付きがあるかもしれない。

過敏症はあらゆる体の不具合のひとつの事象だったのかもしれない、と思うかもしれない。

 

先日、慢性過敏性肺炎のMさんが、言っていた。

コロナウイルスで重症化した人は、退院しても、

傷付いた肺組織は元に戻らないから、以前と同じ様には暮らせないないかも、と。

それと。

実は、Mさんに、ビワの葉エキスうがいを勧めていて、その報告もあった。

毎晩、ビワの葉エキスうがいをしてから虫歯にならない、ちょっとした刺激で咳込むので、

この時期、歯科医院に行きたくないから嬉しい、とのことだった。

私は、ビワの葉エキスうがい歴10年で、歯科医院には歯石取りに行くくらいだ。

健康法はアーシングに一本化したいけど、

このうがいは、気持ちいいからやめられないかな・・・