アーシング考。 | アーシングエブリナイト

アーシングエブリナイト

10年間、夜は導電性シートを使ってアーシングをしながら寝ています。目覚めた時、ゼロボルトの脳とカラダは純正の私そのもの。紡ぐ言葉も私そのものでありたい。

就寝しながらのアーシングを勧めた人には、言っている。

がちがちに電磁波を排除した生活を目指さなくていいよ、と。

例えば、子育て中の若いママだったら、幼稚園や学校の連絡はラインだし、

WIFIサービスのあるファミレスで、ママ友と待ち合わせることもあるだろう。

アーシングを続けていると、電磁波に限らず、負の環境因子が身近にあると気付くようになる。

この不快な感じはなんだろう、と分らぬまま、被ばくし続けたりはしない。

この処世術があれば、多少のダメージは日々のアーシングで挽回できると思う。

 

自分のためにも、子育てのためにも、人とかかわる時間を充実させて欲しいと思う。

 

以前にも書いたが、現代社会は目覚めた時から、細胞が傷付き始める。

電磁波や化学物質に囲まれて暮らしているからだ。

アーシングでリセットされた心と体が常にベストであるということ。

リセットされなければ、傷付いた細胞は修復されぬまま増え続け、

いつかは、原因不明の体調不良と診断されるリスクがあるということ。

もちろん。

リセットするために、いろんな健康法があるが、

習慣化しないと、現代社会に太刀打ちできない、というのは同じに違いない。

 

屋外で、暖かな季節からアーシングを始めた人は、

就寝しながらのアーシングにスライドして、ぜひ、続けて下さい。