就寝しながらのアーシングを勧めた人には、言っている。
がちがちに電磁波を排除した生活を目指さなくていいよ、と。
例えば、子育て中の若いママだったら、幼稚園や学校の連絡はラインだし、
WIFIサービスのあるファミレスで、ママ友と待ち合わせることもあるだろう。
アーシングを続けていると、電磁波に限らず、負の環境因子が身近にあると気付くようになる。
この不快な感じはなんだろう、と分らぬまま、被ばくし続けたりはしない。
この処世術があれば、多少のダメージは日々のアーシングで挽回できると思う。
自分のためにも、子育てのためにも、人とかかわる時間を充実させて欲しいと思う。
以前にも書いたが、現代社会は目覚めた時から、細胞が傷付き始める。
電磁波や化学物質に囲まれて暮らしているからだ。
アーシングでリセットされた心と体が常にベストであるということ。
リセットされなければ、傷付いた細胞は修復されぬまま増え続け、
いつかは、原因不明の体調不良と診断されるリスクがあるということ。
もちろん。
リセットするために、いろんな健康法があるが、
習慣化しないと、現代社会に太刀打ちできない、というのは同じに違いない。
屋外で、暖かな季節からアーシングを始めた人は、
就寝しながらのアーシングにスライドして、ぜひ、続けて下さい。
