オータ・ユミの『イン・ザ・プール』 -28ページ目

アルコールトリップ。

どーも。

午後7時ぐらいから、独り酒して、途中、床に這ったまま動けなくなって吐き気に襲われた。


何人かの友人に電話。
最近、電話してばかり。

1人で、酔っ払らうと電話をしてしまう癖がある。


記憶は、はっきりはしていない。


今は頭はふらつくものの、現実世界に戻ってきてしまった感じ。


つまらないな。



オータ・ユミ

曲が書けない。

どーも。

近頃は、ちょっと頭の中が混乱気味。

自分が自分じゃないと言うよりも、多分、常に自分に嘘をつきながら抑えている感情がコントロール出来なくなったって言う方がきっと正しい。


曲を書こうと思った。


今の感情を吐き出そう、って。

コード進行なんかは、書こうと思えば、何となく書ける。

それは作曲じゃなく単なる枠組み。

自分の感情をさらけ出すのがイヤで、肝心なメロディーが浮かばない。

歌詞も書けないと言うより、言葉にしたくない。


この感じは、どうも、よろしくない。


やっぱり私は個人活動向きなんだろうなー、と思った。


何も考えず、あくまで感情抜きにして曲を書く事もあれば、今日みたいに感情を吐き出す為に書く事もある。


でも、後者はいつだって憂鬱で苦しい。



オータ・ユミ

いろいろ。

どーも、オータ・ユミです。

「もしかしたら風邪じゃないんじゃないの?」
と周囲から囁かれる今日この頃。

確かに長引き過ぎな気もしなくはない。


この間は、kazuさんが来て下さって、明け方までお話して頂いた。

音楽関連の話になると、何時間でも喋れる気がする。


極めて単純で、音楽が頭の大半を占めている所為で。

その中で、「灰色」の話もした。


「灰色」は、私の曲の中では極めて珍しい曲。

あれはかなりストレートなナンバーだけど、実際ああゆう曲は他には書いていない。

書けないと言うんじゃなく、今はもっと違うものを私自身が求めてるから。

でも、「灰色」があるから、今回レコーディングにあの2曲を選べたのも事実。


私の声と言うより「灰色」と言う曲自体が好きな方は、今レコーディング途中の曲はお気に召さないかもしれない。


でも、今のところ私はフリーで、何のしがらみも無く、リスナーの方に気に入られる為の曲を出す必要は無いので、好き勝手に気ままにやらせてもらっていて。

そうした中で、ファンになってくれる方が居る事は、贅沢な事だと切々と思ったりする。


もっとインターネット社会になれば、その内にレコード会社は、あまり意味を成さなくなると思う。

kazuさんもそうおっしゃっていた。

もっと自由に音楽を発信出来るようになる筈。


入院したりしていたせいで、完璧にレコーディングスケジュールがズレてしまい、未だに歌以外入れてない状況で、申し訳無いのだけど、「乾いた肌/Am5:00」のドロップ、暫くお待ちくださいませ。


話は変わるけど、もう私もそんなには若くない(まぁ、10代とかじゃないし)ので、私より若い世代のミュージシャンの教育に貢献したいと言う気持ちが凄くあったりする。

例えば、広大くんは私が思うに、やり方次第では、素晴らしいベーシストになりえると思う。

なので、私は今回、広大くんにレコーディングをさせる事にした。

kazuさんにも今回、広大くんの事をよくよくお願いしている。


吸収する気の無いヒトには何も教える気にならないけど、吸収する気のあるヒトには、やっぱり何かを得させてあげようと思うのが人情ってもので。


はぁ、イギリス人になりたい。


ヴィヴィアンもVOXもマーチンも、大好きだし。

イギリスと言う国が好きだけど、日本人の私が、イギリスと言う国で生きていくのは、だいぶ難しい事だと思う。

言語の問題と言うよりも、お国柄と言うか、国家の歴史の部分の問題。


だから、イギリスに片思い中。


あ。

この間、TVで「SEX AND THE CITY」の公開で来日していたサラ・ジェシカ・パーカーが

「日本人って、ヴィヴィアン・ウエストウッドが大好きでしょ?だから、今日はヴィヴィアン・ウエストウッドのドレスを選んだ。」

みたいな事を言っていた。

何て優しいサラ氏。

たいしてヴィヴィアンの事を知らないのに、某コミックの影響で、なんちゃってヴィヴィアンファンが急増した日本。

なんか、最悪だと思った。

日本人はヴィヴィアン・ウエストウッドが好きなんじゃなく、単なるミーハーなだけ。


まぁ、個人の自由なんだろうけど。


では。

壊。

どーも。

風邪、治らない。
もう1週間経つんだけど。
正直、しんどかったりする。

上辺では、何とかうまく繕ってるつもりだけど、実際は定期的に破壊願望に駆られる事があって。

“みんな消えてしまえばいい。
ぶっ壊してしまいたい。”


みたいに。

まぁ、定期的にそうゆうドロドロした感情が煮えたぎる時期がやってくる。

もう随分そうゆうのに慣れてしまって、上辺の笑顔は上手に作れるようになってるけど。

最近はそんな感じ。

自分の事もイヤでイヤで仕方無い。


こんな人間である事が、音楽をやり始めたきっかけになっている。

もっと穏やかで器用だったら、歌なんか歌ってない。

でも、今となっては、その“穏やかで器用さ”をも音楽活動には必要。

結局は人間社会だから。


以上。
オータ・ユミ

続・風邪。

どーも、オータ・ユミです。
週末はほぼ眠っていました。

もう1週間も風邪。

出掛けたと言えば、パスタ屋に行ったぐらいです。

喉もやっぱりカラカラだし、何処でこんなに生産されてるのかと言いたくなる程の鼻水が詰まっています。

今日も夕方、仕事から帰って帰宅して、ギターを弾いていましたが、もうカラダがしんどいのでひと眠りします。


ではでは。

風邪が治らない。

どーも、オータ・ユミです。
風邪が治りません。
シャワーするだけで、相当キツいです。

咳が出るし鼻水は出るし、熱っぽいし。

実は風邪を自覚し出して、もうじき1週間になります(笑)。

ゔ~。

きちぃよぉ。

CDも発送してないままだし、、、。

どーも、ごめんなさいm(__)m


では、寝ます。

スポーツ。

どーも、オータ・ユミです。
昨日から風邪真っ只中ですが、今日もマジメに働いてきました。

帰宅してからも、ぐったりだったんですが、薬を飲んで眠りまくったせいか少しマシになりました。

と言う訳で、ちょっとギターを弾いていました。

でも、何か、やっぱりカラダが強烈にだるいです。


ここからは、微妙な表現も含まれるので、良い子の皆んなは読まないで(笑)。

私は運動が嫌いな訳ではありませんが、汗をかくのがイヤなのと激しく動くと呼吸が苦しくなるから、好んで運動はしません。

でも、スタジオに入って練習したりするだけでも、結構汗をかくし、感覚的に運動状態だと言えます。

音楽って、MTRと向き合って地道に制作している時と、バンドで音を出している時とでは、全く感覚が違いますよね。

前者はどちらかと言えば、ストイックな作業だと思いますが、後者は開放的な感じ。

昔からよく言うんですが、バンドで音を出す感じは、セックスに似てると思うんです。

音楽は私にとって1番デリケートな部分だし。

自分が曲と詞を書いて、それをバンドでやろって言うんだから、もう恥ずかしい作業ですよ、ほんと。

色々とさらけ出すようなもんだし。


でも、気持ちが良い、と。

そうなってくると、やっぱりセックスだな、と。

しかも、セックスってスポーツだなと思うんですよね。

よく分かんないけど、まぁ、セックス=スポーツ=ライヴな訳です。

と言っても、私は見掛けによらず強烈にストイックな人間です。

こーだい君も、こないだ私の事をストイックって言ってたし。


なんの話だか分かんなくなっちゃいました(笑)?

分かんなくて、いいや。
全部分かっちゃったら、つまらないし。

まぁ、そんな感じで、私は音楽が好きです。


では。

風邪。

どーも、オータ・ユミです。
一昨日頃から、風邪をこじらせていて、とってもしんどいです。

薬を飲んで出来るだけ寝てるけど、まだまだ治りそうもなくて。

主には喉が痛いです。

喉飴をめっちゃ食べたり、薬を飲んでるので、少しずつ痛みは緩和されてるけど、何だかボーっとするし。

そんな訳で、おやすみなさいぐぅぐぅ

今日。

どーも、オータ・ユミです。
近頃、凄い喫煙していたので(←ごめんなさい)、ちょっと喉が痛くて、しかも怠くて、今日はあんまり練習に前向きじゃなかったりして。

と言うか、ベッドから起き上がるのに何時間もかかって(笑)。

目が覚めて、横に誰かが眠ってる日はベッドから出たくなくなりますぐぅぐぅ(笑)


今日はビデオを持って行ったので、それに気を取られて、まさかのアダプター忘れ(笑)。

今日はマーシャル直で!(笑)

まぁ、マーシャルは直アンでも、全然使えるっちゃ使えるんですが。

私としては、自分のアンプシュミレーションを繋いだ方が素敵な音になるので、若干、不本意で。

自己責任です、はい(涙)。


初公開、Killerfishベーシストの左藤広大 氏(笑)。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image728.jpg

って、顔写ってない(笑)。
ケータイで写真に撮ったら、こんなですが、実際はちゃんと顔写ってますから(笑)。


ついでにもう1枚(笑)。


オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image730.jpg

まぁまぁ、そんな感じで今日も元気に頑張りました。

それから、いつも通り、食事しながら長々と語りました。

前にも多分書いたとは思いますが、こーだい君は、私がSEDITIONARIETHの時から知っていたようで、何だかとっても私に惚れ込んでくれているらしく、今日もこんこんと私に対する想いを語ってくれましたよ(笑)。

うふふハート(笑)。

いや、ヴォーカリストとしてですよ(笑)。
こーだい君には大事なカノジョさんが居ますので。


それにしても、こんだけ惚れられると歌い手冥利に尽きるなぁ、とつくづく思います(笑)。


有り難いです。
有り難う、こーだい君、愛してるよ(笑)。

そして今日も午前2時頃、帰宅しました。


帰宅して、何だか、あんみつの元気が無い事に気付きました。

しかも、水槽が静か。

よく見たら、酸素が出てない!(笑)

ポンプ故障かな?と思って、よくよく見ていたら、コンセント元を切って居ました、、、(笑)。

基本的にタコ足して、あれこれ電源を取っているんですが、スタジオに行く時にエフェクターのアダプターを抜いて、一緒に元のコンセントスイッチを切ってしまっていたようで。

ごめんね、あんみつ、、、(涙)。
と言うか、もう“あんみつ”って名前が定着してる、、、(笑)。
でも、本名は「ニーチェ」ですから(笑)。

皆んなが「あんみつ」って呼ぶし、

「金魚の名前が“ニーチェ”は重い」

って言われて、流されて私も「あんみつ」って呼んでるけど(笑)。

急いで、電源スイッチを入れて暫くしたら、あんみつ(←結局)は元気になりました。

あー、よかった。


それから今までギターを弾いていました。

以前、こーだい君に
「是非弾いて欲しい。」
と言われ、預かったサスティナー付きのレスポールを。

オータ・ユミの『イン・ザ・プール』-Image723.jpg

今日、そのギターを弾いてるかを聞かれてしまって(笑)。

で、弾いてなかったので、今日帰宅してがっつり弾きました。


さて、私はシャワーしてきます、こんな時間に(笑)。


では。

音楽室

どーも、オータ・ユミです。
小学生の頃から音楽室に住みたいと思って居ました。

でも、音楽室にある作曲家の絵が、気味悪いのがイヤでした。

引っ越しの時、ピアノを持って来れなかったので今の私の部屋にはピアノはないですが、取り敢えずデモ作る環境とギター、ベースはあるので、楽しいです。

ドラム練習も出来ます、簡易装置で(笑)。
最近、色々叩いて練習してたら、枕と言うかクッションが破れちゃって(笑)。

山口の時、キック付きのパッドドラムあったんだけど、捨ててきちゃいました。

10代の時、一緒にバンドやってたドラマーが電子ドラム持ってて。

あれ、欲しいですよねー(笑)。

私が1番険しい顔をしているのは、多分ドラムを叩いてる時だろうと思います(笑)。

私は一応、Guitar&Vocalですが、1番本業はVocalです。

なので、歌は一応こだわりがあります。
声フェチだし(笑)。

でも、ベースとかドラムとかギターは、別にどんなジャンルでも気が向けばやりたいです。

音楽好きなので。

あ。

明日は、福岡は「けいおん!!」の放送日です(笑)。


最近、ペタ沢山頂いてるみたいですが、中々全部は返せなくて、すいませんです。

でも、ありがとうございます。


では、また。