定期検診
今日は、3ヶ月毎の検診の日でした。
今回は、CT検査もありました。
結果は、大きな問題は無しで、無事終了。
診察を受ける側として感じたことですが、私を担当しているドクターは、とにかく元気なのです。明るいのです。
なんか、診察室に入った瞬間に、心配事が吹き飛んでしまいます。
会うだけで治っちゃう感じです。
そういうエネルギー(オーラ)は、自分も整体するときの技として、身につけたいと思いました。
体にきくということ
ヒアリングが情報収集には大切な手段であることは昨日触れました。
今日は、人に聞くだけでなく、体にきくという内容です。
お客さまからヒアリングした情報から、どこに施術するのが効果的かを導き出す時に『体にきく』を使います。
すなわち、どのような運動をした時に、どんなふうに痛むのかなど、体から発信されている信号をキャッチする・・・というものです。
今日は、人に聞くだけでなく、体にきくという内容です。
お客さまからヒアリングした情報から、どこに施術するのが効果的かを導き出す時に『体にきく』を使います。
すなわち、どのような運動をした時に、どんなふうに痛むのかなど、体から発信されている信号をキャッチする・・・というものです。
施術以外で心掛けようと思うこと
施術は、相手の状態に合わせて行うのが大切だと思っています。
その状態をどうやって把握するか・・・
本人に聞くのが一番です。
そのために、ヒアリングします。
ヒアリングした結果を、整理して、問診票に仕上げていきます。
その方がお客さまに書いてもらうより、症状が細かく正確に把握できます。
さらに、会話することで、お客さまとの距離も縮まり、施術に対する不安を減らすことができると考えます。
その状態をどうやって把握するか・・・
本人に聞くのが一番です。
そのために、ヒアリングします。
ヒアリングした結果を、整理して、問診票に仕上げていきます。
その方がお客さまに書いてもらうより、症状が細かく正確に把握できます。
さらに、会話することで、お客さまとの距離も縮まり、施術に対する不安を減らすことができると考えます。
