結構時間かかったな(笑)
ごめんな、やっぱり作品欄にまとめる事は出来なかったわ(笑)
こんなにガンバったんだから唯吉にはクリスマスプレゼントたっぷり貰わないとな(笑)
まぁ、久しぶりだったし、楽しかったよ(笑)
じゃあ、楽しいクリスマスを過ごしてくれよな♪
Merry Christmas^☆
結構時間かかったな(笑)
ごめんな、やっぱり作品欄にまとめる事は出来なかったわ(笑)
こんなにガンバったんだから唯吉にはクリスマスプレゼントたっぷり貰わないとな(笑)
まぁ、久しぶりだったし、楽しかったよ(笑)
じゃあ、楽しいクリスマスを過ごしてくれよな♪
Merry Christmas^☆
すると、今度はSAKURAと書かれた子が・・・
SAKURA「あ、すいません(汗)」
SAKURA「この子・・・こういうのが大好きなんです(汗)」
そう言って、フォローしていた(笑)
梓「本当に、気にしなくていいから♪」
そう言う梓に、
MEGUMI「ほ、本当にいいんですか?(汗)」
梓「うん♪」
そう言って、梓は右手を出した。
武器やアイテムを他のパーティーメンバーに渡したりするとき、「アイテムあげるよモード」にする(笑)この名前、何とかならないか?
そして、もらう方は「アイテムいただきモード」にする。
すると、掌(てのひら)にバーコードが現われる。
それをお互いのバーコードに合わせるんだ。
つまり、握手するようなカンジだ♪
そして、バーコードを合わせながら・・・
梓「はい、どうぞ♪」
あげる方はこう言うんだ(笑)
で、もらう方は・・・
MEGUMI「いただきまぁす^☆」
こう言わないといけないんだ。
ちなみに、男の人同士でもそうなんだ(笑×2)
女の子たちはキャアキャア騒いでいる♪
私「なぁ、カエデちゃん・・・」
KAEDE「え?!・・・は、はい!(汗)」
いきなり呼ばれたから、かなり動揺している(笑)
私「よかったら、召喚獣のアイテムいらないか?」
私はそう言って笑った。
カエデちゃんが魔法使いっていうのは、マジシャンワンドを持っているからすぐに分かった。
KAEDE「えぇ?!わ、わたしもいいんですか?!」
そう言って、驚いていた(笑)
私「ああ♪わたしにも・・・もう必要がないからな☆」
そう言って、微笑んだ。
梓「りつ先輩・・・」
私は梓の方を向いて微笑んだ。
私「はい・・・オーディンと・・・ケルベロスと・・イフリート・・。」
KAEDE「えぇっ!こ、こんなに・・・いいんですか?」
私「ああ☆」
女の子たちは、何度も私と梓にお礼を言って去っていった。
私は梓に聞いた。
私「あの・・・ダーイン何とかっていうのはやらなかったのか?」
すると、梓は・・・
梓「あれは・・・実は、ないんです。」
そう言った。
梓「不思議なんですけど・・・何故か、リミットブレイクをした途端・・・」
梓「使える武器がダーインスレイヴだけだったんです。」
梓「そして、リミットブレイクが解除されると同時に、アイテムボックスから消えていたんです」
そう言って、梓は微笑んだ。
私「そっか・・・」
そして、梓は言った。
梓「わたし・・・強くなりたいんです。」
梓「唯先輩のように・・・」
梓「あの人に、相応しい人に・・・」
そう言って、梓はメイプルたちとふざけている唯を見つめながら微笑んだ。
最弱にして、最強のドラゴンプリンセスを見つめて。
私「お、おい・・・あずさ・・」
言いかけた私に、梓はただ微笑んだ。
MEGUMI「え・・・?」
いきなりのことで、状況の整理が出来ないようだった。
メグミちゃんは、しきりに仲間の方を見ていた(笑)
他のメンバーたちも戸惑っていた。
すると、メグミちゃんは・・・
MEGUMI「あ・・・でも、わたし・・・」
MEGUMI「交換できる物を持っていないんですけど?(汗)」
そう言って、梓を見た。
梓「ううん。ただ、わたしがあげたいから・・・」
そう言って、梓は微笑んだ。
すると、そのメグミちゃんの横にいたKAEDEという子が・・・
KAEDE「メグ、もらったら?♪」
KAEDE「せっかく、くれるって言ってくれてるんだもん☆」
そう言って、明るく笑った。
MEGUMI「だ、だって・・・カエデ・・(汗)」
メグミっていう子は迷っていた。
すると、梓が・・・
梓「気にしなくていいよ♪」
梓「もう、わたしには必要ないから・・・」
そう言って、微笑んだ。
MEGUMI「え・・・?」
そして、梓は続けた。
梓「それから・・・天羽々斬剣と・・・ジャリウスもあげる。」
すると、今度はMAKOTOっていう子が・・・
MAKOTO「えぇ!あめのはばきり!・・・炎獄剣ジャリウスですか?!」
すごく驚いていた(笑)