今週末から東京帰省。
昨日、仕事終りににジムに行った際に受付の女性に「久しぶりですね」と言われた。
「いや、大体毎日来てますよ」そう、大体毎日来てますよ。
「あっ、でも夜だけですよね?私がいる時と時間が合わないんですね」
「そうだと思いますよ、きっと」と、朝も夜も来ているのだがそこで会話を終わらせた。
来週の土曜から僕は東京に家を探すためにでかけている予定だ。
土曜の朝から出かけて、月曜の夕方頃この街に戻ってくる。
去年の12月にこちらの街に来てから初めての東京帰りである。
久しぶりの帰省(東京も故郷のようなものなので帰省でいいだろう)なので友人達が飲み会の準備をして待っていてくれているらしい。
よく知っている人もあまり知らない人も含めて10~15人規模の。
非常に嬉しいことである。
「7月から東京に戻って何をするのか?」大体もう答えは出ている。
この街に来る前から、この事業で失敗した時のことはもう考えていた。
『常に最悪の事態を想定してもの事を考える』ということと、『様々なもの事を諦める』ということは何だか似ている気がする。
■本日の読書
【読了】パーク・ライフ(吉田修一)
箱男(安部公房)
■昨日のガーナチョコ
1枚と3列
「いや、大体毎日来てますよ」そう、大体毎日来てますよ。
「あっ、でも夜だけですよね?私がいる時と時間が合わないんですね」
「そうだと思いますよ、きっと」と、朝も夜も来ているのだがそこで会話を終わらせた。
来週の土曜から僕は東京に家を探すためにでかけている予定だ。
土曜の朝から出かけて、月曜の夕方頃この街に戻ってくる。
去年の12月にこちらの街に来てから初めての東京帰りである。
久しぶりの帰省(東京も故郷のようなものなので帰省でいいだろう)なので友人達が飲み会の準備をして待っていてくれているらしい。
よく知っている人もあまり知らない人も含めて10~15人規模の。
非常に嬉しいことである。
「7月から東京に戻って何をするのか?」大体もう答えは出ている。
この街に来る前から、この事業で失敗した時のことはもう考えていた。
『常に最悪の事態を想定してもの事を考える』ということと、『様々なもの事を諦める』ということは何だか似ている気がする。
■本日の読書
【読了】パーク・ライフ(吉田修一)
箱男(安部公房)
■昨日のガーナチョコ
1枚と3列