ジャンル絞って書けなくて。

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読んだ本の感想を書きたい、観た映画の感想も書きたい、旅行のことも書きたい。その他気になった、あれもこれも書きたい。一貫性なしのブログを書き散らします。

 

 

映画『キングダム5 魂の決戦』を観てきましたニヤニヤ

 

 

 

 

血沸き肉躍る、思わず拳を突き上げて叫びたくなる展開でしたちゅー

ウチは代々農民で戦闘民族じゃないはずなのに、この高揚感は何なんだろうニヒヒ

 

 

 

 

 

 

今回描かれるのは函谷関(かんこくかん)の戦いです。秦国vs.合従軍。

 

 

 

 

登場人物が敵も味方も一気に増えるのでざっくり整理しておこうと思います。

 

 

 

 

まずは秦国の人物。

それぞれ散っていた将軍たちが一堂に会し、本作で初めて登場する将軍が計4名います。

 

 

 

個人的に気になったのは、この将軍たちより、志尊淳と神尾楓珠演じる2人の千人将(小隊長)です。この2人は本作で初登場なのに、まるでシリーズ1作目からいるみたいに山﨑賢人とやりとりするので、観ながら思わず「前にも出てたっけ?」と混乱しました滝汗

 

 

 

 

次に合従軍について。

5カ国の連合軍です。

趙、楚、魏、韓、燕。

 

 

 

本作ではこの5ヵ国中、趙国&楚国の2ヵ国がメインで描かれてました。

 

 

 

 

誰がどの国の人物なのかざっくり整理すると、

 

 

 

趙国の人間は、

李牧(小栗旬)、

万極(山田裕貴)、

ヤマトタケルっぽいへんてこな髪型をした眉なしの趙軍副将(中村蒼)。

 

 

 

楚国の人間は、

春申君(斎藤工)。

合従軍総大将でもあります。

それから髪をツノに見立てたへんてこな髪型をした大将軍と将軍の2人、

セクシーだけどこれまたへんてこな髪型の将軍(三吉彩花)、

弓使いの若造と生意気な若造剣士。

 

 

 

以上、ざっくり整理。

 

 

 

とにかく、つづきが待ち遠しいですデレデレ