“機嫌”が悪い | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

何も理由が思い当たらないのですが、“機嫌”が悪くなっている事に気付きました。

 

放っておくわけにもいかないので、この“機嫌”の悪さと付き合う事にします。

 

「自分の“機嫌”は自分で取る」という基本に倣うとします。

 

そう言えば、私は自分の“機嫌”を取った事が有りません。

 

「どうして“機嫌”が悪くなるのか?」も、「“機嫌”が何を示しているのか?」も知りません。

 

これを機に学んでみようと思います。

 

“お金”とは関係無さそうですが、今はこの“機嫌”を伺うとしましょう。