私はどれだけ稼げるのか? | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

「今生で稼ぎ出せる上限までお金を稼ぐ必要が有るのではないか?」という事を考えるようになりました。

 

それは、「私にはお金を稼ぐ能力、もしくは大金を手にするだけの器が有るのではないか?」という事です。

 

“働きたくない”を非常に魅力的に感じていた過去の私なら、「絶対に有り得ない。無理に決まっている!」と本気で思った事でしょう。

 

でも、「今の私なら有り得なくはない」と思います。

 

内にそれが在りさえすればそれで良いわけですからね。

 

 

 

「“大金”で良いのか?」とか考えています。

 

私の中には“端金”が在ったわけですから、“大金”が在ってもおかしくありません。

 

そういう事を考えていると、“豊かさ”と言えなくもないものを感じて来ます。

 

女性だって最高次元のもの(“愛”)を見付けているわけですから、お金も最高次元のものを求めて然るべきです。

 

「お金の最高次元って何だ?」と考えたりもしますが、やっぱり“豊かさ”で良いのでしょうか?