何だこれ? | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

「近日中に何かしらの行動が起こる」と言った通り、その可能性が有りそうな行動を起こるがままに観てみました。

 

その間はずっと出来事を見ないで内なる反応を観ていたのですが、何か全然合わないのですね。

 

随分的外れな事をしている気がしてなりませんでした。

 

これは感じた記憶が無い妙な感覚です。

 

言葉にするなら「何だこれ?」ですね。

 

感じているもの自身がそう言っているかの様に、本当にその言葉が適切だと思います。

 

 

 

起こった行動によって、作られてしまった流れには取り敢えずは乗っかってみますが、本命は「感じているものは何か?」です。

 

私が本当に従うのは“それ”だけです。

 

「乗っかってみる」と言うのも、“それ”に繋がると思うからであって、そうではないと分かったら直ちに降ります。

 

今感じているものが何なのかは分かりませんが、確実なのは私は既にそれを得ている(初めから持っている)事です。

 

内なる反応はそれを示しているのです。