超意識を意識する | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

私が見聞きするものは全て私自身の事です。

 

どんなに低俗なものであっても、どんなに高尚なものであっても例外は有りません。

 

「高尚な部分は認めるが、低俗な部分は認めない」という事は有りませんし、その逆もまた然りです。

 

「全て私自身の事である」と認めた上で、私に最も相応しいものを選びます。

 

 

 

つい先程、「少しは学ぶに値するか?」という言葉を目にしました。

 

“超意識”という言葉です。

 

潜在意識よりも更に深い領域、あるいは高次元の領域です。

 

常に自身にとって最高を、一番のものを求める私にとって、現状では最もうってつけの言葉です。

 

幾ら“金”を深く見詰めても納得出来る答えが見付からないので、その答えを“超意識”に求めたいと思います。

 

 

 

“超意識”=私というのは否定しません。

 

既に前提はそうなっています。

 

珍しくしっくり来ない感じも有りません。

 

後は“超意識”についてもっと深く知るだけです。