ああ、これでもう一生“金”の心配はしなくても良い。
ああ、これでもう一生“金”の事は気にしなくて良い。
…という状態に在る事を私は求めています。
小学生の頃、夏休みの宿題を夏休み前に全部終わらせた事が有って、「後は遊ぶだけだぜ~(宿題しなくても良い)」と感じたのと同じですね。
「その状態を何と呼ぶか?」です。
“安心”、“自由”、“解放”…そういう感じが観えるものですね。
それを正確に求めてみようと思います。
その時の私は非常に軽やか、つまり、非常に高い“周波数”である事でしょう。
その“周波数”自体は知っている(在る)ので、後はそれに合わせるだけです。
「“周波数”を合わせる」とは、「“周波数”を言語化する」という事です。
「そうする事で“金”に求めたものを先取り出来て(先に“周波数”を出して)、その結果が後から現象化されるのでは」…と思うのですね。
それが正しいなら、意識的な現象化が可能になります。
“周波数”の理論が事実である事も(私自身に)証明されます。
元々は「追い詰められた時に“金”が出て来る筈だ」という試みでしたが、それよりも先により望ましい形で「“金”が出る」なら、それに越した事は有りません。
その“周波数”は私の中に感じられるものとして本当に在ります。
その言語化を今から試みます。
“安心”が一番近い気がしますが、ピタリと一致はしないので別の言葉だと思います。
そして、言語化出来たら“それ”と“金”と突き合わせます。
それで一致したら、私は本当の“金”を知ると同時に得る事になります。