私に“感謝”しろ! | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

かなり強い口調で「私に“感謝”しろ!」と言っているように思うので、「“感謝”する」と返事しました。

 

ここ最近の私も強く“感謝”を求めている事を分かっています。

 

巡らせる思考も“感謝”一色で、その度に「“感謝”は絶対に必要だ」と感じられています。

 

「“感謝”の仕方が分からないな」と思う部分はありますが、「“感謝”する」と返事したので後々分かって来るかも知れません。

 

 

 

多分、恋愛と同じパターンだと思うんですよね。

 

「私は“感謝”である…という認識に至れば良いんじゃないか?」と思います。

 

その為に「“感謝”とは何か?」を理解しようと躍起になっているのです。

 

ちょっとでも嫌な気分になり掛けたら“感謝”の二文字を思い浮かべています。

 

「嫌な気分を打ち消す為に」ではなくて、「その嫌な気分にも“感謝”を向ける為に」です。

 

そのくらい“感謝”の事しか考えていません。