この“税金”を作ったのは誰? | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

始めに答えを言うと、私が作りました。

 

「間違いなくそうである」という認識しか有りません。

 

“税金”とは、外の世界に有る税制の事を言っているのではありません。

 

それは名前も知らず、今は存在しているかも分からない、私とは縁もゆかりも無い人達が作ったものでしょう。

 

私が言っている“税金”とは、“税金”に対する思い込みやネガティブなイメージの事であり、「その思い込みやイメージを作ったのは、間違いなく私である」と言っているのです。

 

外に有る税制も、私の中に在る“税金”も、その存在を認めた上で上手い具合に消化する事が、当面の目的になるでしょう。

 

 

 

「消化する」とは、「ただ観る」です。

 

それだけで上手い具合に消化出来るはずです。

 

先日は「受け取る」という表現を用いましたが、「統合する」でも「受け入れる」でも、何でも「的確だ」と感じればそれがそのまま消化の形となるでしょう。

 

「食べる」もよく使ったりします。

 

そうなれば、その対象とは1つになるばかりか、その対象が持つエネルギーを我が物として取り込む事が出来ます。

 

上に挙げた事の意味を全部含むので、結構便利な言葉だったりします。

 

 

 

昨日ほどには強くありません。

 

でも、大分残っています。

 

消化までにはまだ時間が掛かるでしょう。