私の中の愛は変容しつつある | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

私の中に愛を見出だしたのは、今から約2年半程前になるでしょう。

 

その時からつい先日まで、愛という言葉には必ず反応が在りました。

 

2年半の間は全く何も変わらなかったわけですが、もう愛という言葉に反応は無くなりました。

 

おそらく、2度と反応は戻って来ないと思います。

 

それで良いのです。

 

それが「愛を受け取る」という、私の意図する事なのです。

 

 

 

久し振りに「感じるものは形を変えた」という表現を使います。

 

愛という言葉には反応しなくなりましたが、何かが在るのを感じるのです。

 

私の中に在った愛は、「愛ではない何か」へと変容しつつあるのです。

 

今のところは言語化を出来そうもありませんが、言語化が可能になるのはそれほど遠い未来ではないでしょう。

 

ハッキリと言語化出来た時、私は多くの事を悟るでしょう。

 

 

 

私の行動原理や存在意義は、全て今の感じているものに在ります。

 

それを悟らずして、生きるもお金もありません。

 

全てを後回しにして、まずはそれを悟る。

 

そうしないと、私はスタートを切る事が出来ないでしょう。