“感謝” | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

ちょっと違う気がしていましたが、もう“愛人”で行きます。

 

それ以外に似た言葉だと“セフレ”になると思いますが、感じているものとは全く合いません。

 

「“結婚”した時、“彼女”を持った時、私は相手に何を求め、何を見返りに出すか?」と考えると、“愛人”が最も適切な言葉になります。

 

冷静に考えたら全部やる事はやるし、お金は使うしで大して変わらないではないですか。

 

余分な事を一切排除して、お互いに求める物だけを交換し合う“愛人”は、私にとって好都合な男女の関係と言えるかも知れません。

 

 

 

イメージ出来なかった部分は、「どうやって“愛人”を求めるか?」という事でした。

 

いきなりその気が有るのかどうかも分からない人に、「“愛人”になりませんか?」と手当たり次第に誘うのは無理が有ります。

 

しかし、この問題はクリアーしました。

 

私は初めて知ってたのですが、愛人契約なるものが有るらしいのです。

 

最初からその気の女性が集まる場所なりサイトが有るなら話は早いです。

 

先日、「買うのではなく従業員を雇う様な感じ」と言っていたのは、多分これの事だと思います。

 

半分当たっていたんですね。

 

 

 

後は“収入”の問題です。

 

そこのイメージがまだ出来ません。

 

相場を調べてみたら、「思ったより安い」と感じました。

 

私に充分な“収入”があって、相手の女性に価値を感じれば、最高額であっても躊躇しないと思います。

 

今は無理ですが、“収入”が追い付いたら私は間違い無く“愛人”を得る為に動くでしょう。

 

 

 

私はそれを恥ずかしいとは思いません。

 

実現出来れば、むしろ誇れると思います。

 

契約とは言え、大変な美女を侍らせている事には変わりなく、それを維持するだけの財力も持っているからです。

 

私は「男性のみで勝負しよう」と思っていましたが、それは諦めました。

 

「私の方からは何も差し出さない、虫の良い話だ」と分かったからです。

 

 

 

スピリチュアルでは、“お金”は“感謝”と言われます。

 

私は全く意味が分かりませんでした。

 

“お金”に“感謝”出来る要素など何処にも見当たりませんでした。

 

しかし、今なら“感謝”し得る場面を思い浮かべる事が出来ます。

 

それは、良い女で性を満たした時です。

 

その時なら、私は相手の“女性”に「有り難う」と“感謝”を以て“お金”を渡す事が出来るでしょう。