この期に及んで、私は人から“何か”を貰おうとしているのだと思います。
今の今までその可能性を考えた事は有りませんでしたが、潜在意識には“それ”が確りと在ったのだと思います。
それが可能性とは言え、こうして顕在意識まで浮上して来ました。
私は多分、お金や仕事自体を嫌がっていたのではなく、「それらを人から貰おう(人に頼ろう)」としていた事が嫌だったのでしょう。
私は何を貰おうとしているのでしょうか?
それを突き止めない限り、お金の自由も仕事の自由も得られないでしょう。
全部私一人でやる。
その気構えは一切揺らぎません。
その為には、私の中の依存をそのままにしておくわけにはいかないのです。
人から貰おうとしているものよりも、遥かに高次元のものを私は得る事が出来ます。
私は人に頼ると損、人に貰おうとすると損なのです。
私は人に何を依存しているのか?
これからそれをひたすら突き詰めます。
何としても暴かないといけません。