“徳”は何と言っているのか? | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

やはりこれは“徳”としか言い様が有りません。

 

既に新たな境涯に至っている事を実感しています。

 

後は「何と言っているのか?」が問題になるでしょう。

 

それが徳の本質であり、具体的な形です。

 

そして、私は既に“それ”なのです。