“稼ぐ”を感じる | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

“稼ぐ力”とは随分感じ方が違うので戸惑いましたが、どうやら“稼ぐ”と言っているようです。

 

とうとうその気になったのか、「そろそろ値段を決めても良い頃合いではないか?」と思い始めています。

 

“稼ぐ”の中には、設定した値段に対する自信も含まれている様に感じられるのです。

 

どう問えば良いでしょう?

 

「私のスピリチュアルに値段を付けたら幾らになるか?」で答えを得られるでしょうか?

 

「お金目当てにしても良い」という事自体は許可されております。

 

試みてみます。

 

 

 

今感じているものが、その値段かも知れません。

 

この感じ方から察するに、安くはないでしょう。

 

数千円という事にはならなそうです。

 

何万円か何十万円か分かりませんが、結構良い値段になるのではないでしょうか?

 

私の中の“スピリチュアル”が、自らの値段を設定するのです。

 

その値段は適正なものとなるでしょう。

 

その値段を知った時、私は「安過ぎる」とも「高過ぎる」とも感じず、しっくり来るのではないでしょうか。

 

細かい内容よりも先に値段を決めるとなると、値段に内容を合わせるつもりなのかも知れません。