“10億”は何を言っているのか? | 魂の世界に生きる

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私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

“10億”で確定させても良さそうですが、もう少し様子を見る事にします。

 

おそらく私はこの“10億”を自在に扱う事は出来ないでしょう。

 

何故ならば、私よりも“10億”の方が格上だからです。

 

私が“10億”を扱うのではなく、“10億”に私を扱わせるような感じに持って行った方が良いと思います。

 

早い話が「今まで通り感じるものを理解し続ける」という事です。

 

今は「“10億”は何を言っているのか?」が問題になるでしょうか?

 

…特にズレてはいないようなので、その方向で進めてみます。

 

 

 

内を拓く度に外の世界の見え方が変わって行きます。

 

私の場合は外の世界の価値が小さくなって行っています。

 

外の世界に対する反応がどんどん少なくなり、大抵の場合は「ただ眺めているだけ」に近い状態です。

 

外の世界に向かって何かを表現する意思も意欲も全くありません。

 

何故外に向かうのか?

 

私はその理由を知っていて、同時に外に向かわずにそれとは比較にならない結果を得る方法を知っているからです。

 

 

 

しばらくは“10億”と付き合う事になるでしょう。

 

もし“10億”が自身の本質を打ち明けているのだとすれば…。