潜在意識に原点回帰 | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

このブログは潜在意識でスタートしました。

 

随分な時間が経過しましたが、再び戻ろうと思います。

 

そう思うに至った理由は、“金が無い”が精神や心や魂ではなく、何処となく機械的な何かの中に在ったと感じた事にあります。

 

内的な世界で機械的と言えば意識です。

 

意識と言えば顕在意識と潜在意識がありますが、今回の“金が無い”は潜在意識に在ったと考えるのが妥当と判断したのです。

 

“金”は心や魂の世界には無く、意識の世界に在るのでしょう。

 

探す場所が違っていたので、ずっと“金”が見付からなかったのも当然だったと思います。

 

 

 

早速始めています。

 

意識が本当に機械的なものなら、心や魂より余程簡単で楽なはずです。

 

ただそうなれば良いだけで、心や魂のように本音を理解する必要すらありません。

 

ただし、経験に基づいた理解は必要になると思います。

 

私が試みたいのは「“金が無い”を“金が有る”に切り替える事が出来るか?」の一点です。

 

私が理解している意識の性質に間違いがなければ、これだけで終わるはずです。

 

それを試してみたいのです。