地球人など知らん | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

私はスターシードか否か。

学び始めて間もない途中の事ですが、スターシードの特徴が述べられている動画なりブログなりが誤っていない前提で言うならば、そうである可能性が高いと思われます。

かなりの部分で私の特徴と合致します。

1番の理由は「私が感じているものとスターシードという言葉が近しい」という事ですが、内外共にここまで符合してしまうと疑う方が不自然です。

ただし、私には分からない事があります。

スターシードとは、簡単に言えば地球を救う為の存在です。

それは地球人を指すのか、地球全体を指すのかは分かりません。



私には確かに愛も光も在ります。

そう断ずるのは私の中に愛も光も感じるからです。

スターシードという言葉に出会う前から、その2つの要素を私の中に感じている事をこのブログで書いています。

しかし、その愛や光は地球人には向いていないと思いますし、これからも向けられる事になるとは思いません。

「地球人など知った事ではない」という意識が感じられるのです。

「地球人には理解出来ない」と思っているような節があります。

だからこそ、私は自分で自分を理解しようと努めていたのだと思います。



「排除しよう」とは思いません。

ただ、「邪魔だけはしないでもらいたい」とは思います。

「そうすれば収まるように収まるだろう」と思っているようです。

「収まるように収まった結果として地球人にもその恩恵があると言うだけで、地球人第1で物事を成しているわけではない」という、何処か突き放したものも感じられます。

また、他のスターシードを求める気持ちもありません

「“群れる”という概念が全く無いのではないか」とさえ思います。



これはまだ私が幼くて未熟だからかも知れません。

学びが浅いからかも知れません。

そこのところを理解すべく、更なる学びを深めねばならないでしょう。