何の為にここに居るのかを思い出そうとしている | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

何度も書いていますが、私の中には私にだけ適用される「感じたものが自分である」という事実があります。

その事実は地球外の概念や存在であっても例外ではありません。

地球外どころか、宇宙外であっても例外では無いでしょう。

だから何を感じようが特段驚くに値しません。

「驚くに値しない」と言うのは、「すんなり受け入れる事が可能だ」という事です。

だから、私が“宇宙人”を感じているならば、私は宇宙人である事をすんなり受け入れられます。

逆に言えば感じてもいない事は受け入れる事が出来ませんし、何を感じているのか明確になっていない場合もそれを受け入れる事が出来ません。

現状では「私は宇宙人である」とするのが最もしっくり来ます。

性同一性障害なんて可愛いものですよ。

今の私は地球人同一性障害と言えますからね。



何の為にここに居るのか?

以前にも増してそれを知ろうとする意思が強く在るのを感じます。

「思い出そうとしている」と言った方が良いでしょう。

私は「掃除か何かだ」と思っていますが、もっとハッキリとした事を知りたいものです。

「さっさと終わらせて帰りたい」くらいに思っているのですよ。

いや、「帰る場所が定まっているなら今直ぐにでも帰りたい」でしょうか。

「地球は永住出来るような場所ではない」とか、「もう飽きた」と感じているような気もします。



ここ数日は幾ら寝ても寝足りない感じがします。

たくさん眠れるのは大変良い事ですが、私の中で何かが変わろうとしているのかも知れません。