私は単に配置されているだけ | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

“非正規”に対する内的拒絶が薄まったせいか、意図して“非正規”を選んでいた事に気付きました。

「“非正規”を選んでいた」と言うのは適切ではありませんね。

「“行ける”と分かっていたところを選んでいた」と言った方が良いでしょう。

「そこが鍵になるのではないか」と思います。



何を基準にそう判断しているのか。

おそらく、それは神の基準です。

神の視点で「お前はここに配置する」と決められた場所に私が置かれているのだと思います。

神にとっては「何が何処に有る(居る)のか?」が問題であって、その肩書きまでは知った事ではないのでしょう。



何故私が今の場所に置かれたのか?

神は何をしようとしているのか?

それが分かったら喜んで協力したいところです。