それは手に入っているが、それを悟り切れないでいる | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

感じているものはまた変化しました。

私が欲しいのはこれだけです。

これ以外は何も欲しくありません。

感じているものも私のその気持ちを理解していると思います。

もうそれは手に入っています。

その根拠は「私の中に感じられるものとして在るから」です。

それ以上に確たる根拠は存在しません。

でも、私はそれを悟り切れないでいます。

「感じる私」と「感じられるもの」とに分離したままです。



感じるものはかなり強く反応を示しています。

あれほど凝り固まっていたのが嘘のようです。

続きを書こうと思っても文言が何も出て来ないのでまた後程。