感じているものはまた変化しました。
私が欲しいのはこれだけです。
これ以外は何も欲しくありません。
感じているものも私のその気持ちを理解していると思います。
もうそれは手に入っています。
その根拠は「私の中に感じられるものとして在るから」です。
それ以上に確たる根拠は存在しません。
でも、私はそれを悟り切れないでいます。
「感じる私」と「感じられるもの」とに分離したままです。
感じるものはかなり強く反応を示しています。
あれほど凝り固まっていたのが嘘のようです。
続きを書こうと思っても文言が何も出て来ないのでまた後程。