2ヶ月も猶予は無い。今直ぐに… | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

感じるものは途切れる事を知らず、毎日変化を続けています。

私は「猶予は2ヶ月」としましたが、そこまで悠長な感じではありません。

今、決めておかないといけない事がある。

今、その為に動かないといけない事がある。

そのような感じがするのです。

また、変化する事に対する恐れや不安のようなものも感じます。

私はこれらを「変化が始まっている何よりの証」と考えています。

今感じているものが次に行くべき場所に、次にすべき事に、次に会うべき人に誘ってくれる事でしょう。

次に会うべき人がIさんだった場合、見た目(顕在意識)は同じでも中身(潜在意識)は全く違う人間として会う事になると思います。

その為には、私は潜在意識レベルで変化しなくてはなりません。

もしかすると、今感じているものがその変化かも知れないのです。



昨日は有給が何日残っているかを確認しました。

急にそうしたくなったので、それに従いました。

普通は給与明細に記載されているものですが、今の派遣会社の明細には記載が無いので、事務方に連絡して教えてもらいました。

26日あります。

思っていたより残っていました。

これをどう使うかはまだ決めません。

然るべきタイミングで使う事になるでしょう。



私が「悠長な暇が無い」と感じているのは、「今感じている事から意識を逸らしている暇が無い」という意味だと思います。

この中に決めるべき事もやるべき事も含まれているのでしょう。

確かに、2ヶ月も感じているものを放置して他の事に没頭するなんて事は出来ませんね。

今感じているものは、今直ぐに感じなくてはならないのです。