0からのメッセージ 2007/06/30土 ON THE AIR | 0からのメッセージ

0からのメッセージ

【Message From ZERO】
CFMパーソナリティのりQの、U-LaLa日記
放送日誌& にゃんず日誌& 自然日誌 etc



CATガーデンのローズマリー


水をあげるとき、水の刺激で葉っぱがこすれて

空気中にハーブの良い香りを漂わせてくれます。



FMうらら 83.6MHz
http://www.fmu.co.jp

番組名[ 0からのメッセージ ]

FM-Urayasu Co.,Ltd.

毎週土曜日 23時~0時 (1時間)

再放送翌日  0 3時~04時( 〃 )


どーもー
今、ハマっているもの
「音楽」れーらです。
音を楽しむの~
誰が決めたか知らないけど、
「音楽」という文字を充てた人、エライ!

 音を楽しむという字ですよ。
音を学ぶじゃなくって、音を楽しむという字を当てはめたのよー!
ステキ~。
ナイスネーミング グーーー Good---!
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
数学も「数楽」にすればいいのにねーあはは。
微分積分を楽しむの。
ケーキやチョコレートの体積を求めよ、なんてね~
さてさて、それから
本日
6/30(土)は、FMうらやす主催の新人演奏家コンサートが
ございました!
コンサートのお話を少し。

音楽を聴きながら泣くことありますよね。
歌詞を理解しながら、その時の自分の状況等を
重ねたりして涙が溢れてしまう、ような。
同質音源って言うのかな。
悲しい時には、悲しい曲を聴いて、とことん哀しむ。
悲しい種を、探って見つめて、追及して、そして泣いて
どん底の底を蹴り上げて、再び、心が浮上するの。
怒りの気持ちは、ヘビメタやハードロックを聴き
心を落ち着ける。
(不思議ですが、気分と曲とを同調させるのは落ち着くのです)

でも、コンサートは、ピアノとヴァイオリンの演奏です。

詩が無いのに、音と同調する。

この揺らぎ 1/f かな。

0メのリスナーさんも、ご来場有難うございます!

お逢いできて、嬉しかったです。

のりきゅのこすぷれの、れーらでしたが。

さて、それでは~今夜のプログラム~

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

【今夜のプログラム】

・メッセージ

・これはま(最近ハマったもの、事柄)

・これおも(今週おもしろかったこと)

・ROOM NUMBER ZERO

・ちょよばな(ちょっと良いおはなし)

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・これおも(今週おもしろかったこと)


これおも FROM れーら


千葉街道 国道14号線を車で走行中

おもしろ看板発見!



「観賞魚 アマゾンの流木」


Σ(~∀~||;)


え、と、店名ですか・・・?


続いてその並びにその、お店の展示看板


「電気なまず 東京電力 感電注意」


((((((ノ゚⊿゚)ノ


東京電力って、感電って・・・


勝手に書き込みして良いのかしらん。


すごいなー、アマゾンの流木。


ツッコミどころ満載のお店が、千葉街道には並んでいます。


漂流されたい。


*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:

・ROOM NUMBER ZERO


【writer rene'mer 】


≪ ポパイ ≫

ある朝、海の向こうから港町スウィートヘブンにポパイがやって来る。この町は名ばかりで、乱暴者の保安官ブルートが手下を使って高い税金を取り立てる住みにくい場所。町のみんなは常にブルートの顔色を窺いながら暮らしていた。さっそくポパイは1ドル87セントも徴収されてしまう。2歳の時に蒸発した父プープデックを探し出すためにここに来たポパイは、一軒の下宿屋オイル家に落ち着く。そこではオイル家の娘オリーブが、明晩にひかえたブルートとの半ば強制的な婚約パーティーをどう切り抜けるか思案中だった。パーティーの夜、新顔のポパイだけがみんなからのけ者になり、一人寂しく波止場に佇んでいると、そこへ家から逃げ出して来たオリーブが現れる。町を出るか、家に戻るか、迷うオリーブ。自分のバスケットがすり換えられていたことに気づくと、その中には置き手紙と可愛い赤ん坊が入っていた。オリーブはポパイとその赤ん坊を連れて帰るが、そこには怒り狂ったブルートがポパイたちを待ち構えていた…
E・C・シーガー原作の世界中で愛され続ける最もチャーミングなヒーロー“ポパイ”の活躍を初実写映画化した“否”ファミリー・ムービー。
世界中のポパイ・ファンが怒り出し、ロバート・アルトマン監督ファンが唖然とする問題作。ポパイを本作が映画デビューとなるロビン・ウィリアムズ、オリーブをシェリー・デュバル、ブルートをポール・L・スミスが演じる。みんな似てる。キャラクターもアクションもコミックそのままに描写されている。ロバート・アルトマンのその実験的精神と拘りは素晴らしいのだが、これは子供向け映画だ。製作はウォルト・ディズニー社なのだ。まるでオリーブそっくりのシェリー・デュバルがヒステリックに喚き、そして歌うなんて現実を超えた超現実的描写だ。これがディズニー作品でなければ、これがアルトマン作品でなければ、誰もがもっと楽しめたのかもしれない。なるべくR指定したいファミリー・ムービーの迷(名)作だ。

ポパイ
POPEYE
1980年/アメリカ
監督:ロバート・アルトマン
原作:E・C・シーガー
脚本:ジュールス・ファイファー
出演:ロビン・ウィリアムズ シェリー・デュバル ポール・L・スミス レイ・ウォルストン


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MESSAGE FROM れーら


2007年0616放送の中から

パリスのこと、

彼女のこと「チワワが大きくなり過ぎで、母親に飼ってもらい
小さな子を飼い替えた」
でもさ、捨てるよりいいよね。
日本には「不用犬」として、保健所に連れていく輩もいるんですよ。

パリスはママに預けただけでも良い方だし、裕福な家庭なのだから
わんちゃんも贅沢に生活できるでしょう。

報道記事の書き方がパリスに対して意地悪だと思う。
私なら
「パリスの飼っていたチワワが大きくなり
大きいチワワが好きだというママが。譲って欲しいと申し出た為
パリスはママに大チワワを譲り、自分は再度小さなチワワを家族にした」

↑だっていいじゃん。
チワワの行方は一緒だし。ね。

拘留中のパリスは、有名なインタビュアーに電話をして
「これからは、社会のために尽くす人になります
私は、この生活で、気付かされました。
神様があらわれたのです」と、語ったそうですね。

弁護士の知恵かもしれませんが、何らかの影響や
心の動きはあったはず。

酒気帯び運転は、とても許される行為ではないが
罪を償い、更正するスナオな気持ちを持てる女性だろう。


良い子じゃないか。アタシャ信じよう。

それよりも、大統領の行為に世論は騒ぎ立てたら

いかが?


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でわ、びーち坊やくんの、おもしろメールを一挙公開



昔からうちの近所のローソンのアイスは全部一つ103円でしかも3つ買うと31円安くなるコンビににしては珍しいシステムです。見た事のないアイスがいっぱいです。パフェのような物まであります。溶けるからスタジオに持って行けないけどね。




ガリガリ君のチョコ&チョコはパピコみたいでおいしいです。売れてました。103円。よくわからないけど当たりがでたらこれくれるんだと思います。


どうでもいいけど「プロ野球ビックリマンチョコ」はビックリマンじゃないじゃん。何でプロ野球だかわからんし、だいたいビックリマンって何? そんなにはビックリしないよね。80円にまで値上げしてるのに内側にギザギザのカッティング入れてチョコをケチってウエハウスの味ばかりでほとんどチョコの味がしなくないですか。ぶちこちゃんの消息がわかって安心しましたよ。猫通りって、フラワー通り感覚ですね 笑 浦安の猫を飼ってる人は何故か一匹は「だいちゃん」だか「まるちゃん」ってつけてるのがおかしかったです。