KARAのハラが、プロジェクトグループ「HARA+」を結成した。
KARAのハラが、プロジェクトグループ「HARA+」を結成した。
9日、ハラの所属事務所であるDSPメディア側は「フジテレビのドラマ『ガリレオ』のOST(劇中歌)に参加する。
ハラは『ガリレオ』の主人公で、シンガーソングライターでもある福山雅治とHARA+というプロジェクトグループを結成した」と伝えた。
OST「恋の魔力」は韓国語バージョンでも制作され、福山雅治はプロデューサーとして、ハラはボーカルとしてタッグを組む。
ハラがプロジェクトに参加した「ガリレオ」は、5月にも韓国で放送される予定だ。
MBC Queenチャンネルで放送予定の「ガリレオ」で、ハラが歌うOSTが流れる。
所属事務所の関係者は「福山雅治が海外のアーティストとコラボレーションするのはハラが初めてだ。
韓国と日本で高い人気を博している二人の音楽的な出会いに、今からファンの関心が熱い」と伝えた。
ドラマ「ガリレオ」は天才物理学者・湯川学と新米女性刑事が不思議な事件を解決していく内容の作品だ。
2007年にフジテレビで放送され大ヒットし、5年ぶりに新ストーリーで戻ってきた。

どんなカバー曲になるのか楽しみですね~。これは日本では流れないのかな?



HEARTBEAT/いつだってアドベンチャー/ソラ、カケル~誰かがあなたを愛してる~
こんばんは。春になりましたね。なのでまたまたあのコーナーのお時間です。
自己満足に自分の鼻唄で作った歌詞のワンフレーズを三曲紹介します。



今回はバンドサウンドを意識した曲です。あ、バンドの名前を気持ちの悪い妄想で考えました(笑)。
いくつか候補を挙げ、決まったバンド名は THE POOLS (ザ・プールズ)です。



変なバンド名ですがよろしくです。(妄想ですが(寒)。)



では、春の新生活にピッタリ?のロック曲の歌詞を3曲ワンフレーズだけ紹介します。本編へベビーカモン(笑)。




先ずは一曲目『HEARTBEAT』です。
『HEARTBEAT』
『GOOD BYEラジオ 君は覚えてるかい?
昔、ラジオから聴こえた 懐かしいキラーチューンなヒットナンバー(MODREN SONG)
輝くレコード盤から 取り出した198Ⅹ年の文字は もはや過去の話
奥ゆかしい現実社会じゃ タブー化されたメディアのように
口ずさむことも許されないのかい?
Listen to the Music! 聴かせておくれよ!
CRAZYなBEAT!そう、欲しいのはグルーヴィなロッケンロール!
その曲の名前は「HEARTBEAT」
君のナンバーワンヒットソング「HEARTBEAT」
Gimme Your no.1「HEARTBEAT」
Gimme Your no.1「HEARTBEAT」
Gimme Your no.1「HEARTBEAT」
Do Ya! no.1「HEARTBEAT」
止まらないHEARTBEAT 偉大なる一発屋の定番ソングさ』
この曲は6年前くらいに作った、ガレージロックナンバーです。初期のKINKSやKNACKやストロークスやMANDO DIAOをイメージして作りました。
レコード愛を表現したくてこんな歌詞になりましたが、
一発当てた人の曲は回り回ってまた聴きたくなるそんな内容の歌詞です。
KNACKは一発屋なんかじゃないぞって突っ込み来そうなのではい、この辺で。



続いて二曲目『いつだってアドベンチャー』
『いつだってアドベンチャー』
『今日出来ることは 今日のうちにしようと 告げた少年は旅に出掛けたのさ
昨日泣いた友よ 後悔しないように泣きな
明日はもう僕は帰らない この場所に黄昏を抱かない
探そう 流されない 自分だけのマイドリームというものを
いつだって大人の振りして戦ってるんだ マイソウル
永遠なんていらないよ 生きること全てがアドベンチャー
いつも始まりは心の隅っこから GOING AWAY!』
この曲は、5年前くらいに作ったアニソンをイメージしたロックなナンバーです。
歌詞は人は結局は一人でやらなきゃいけないんだとか、大人の振りしてるうちに大人になる的な糞熱い内容になってます(笑)。
この新生活を迎える皆さんにピッタリなんじゃないかと思いました(笑)。
余り熱い歌詞は苦手なのですが、気付いて書いてたらそうなってるんですよね(笑)。
最後は『ソラ、カケル~誰かがあなたを愛してる~』です。
『ソラ、カケル~誰かがあなたを愛してる~』
『I Am Lonely Pain 切ない夜だね
荒野を一人歩くのは 悲しすぎる 誰もいない世界さ
違う国で君との距離は遠すぎて
Little Better Than 夢を見ていたよ
夜空に漂う星々が何光年も繋がり 消えていく姿を
いつかはいなくなると分かっても
さよならさえ出来ないのは 辛すぎるだけさ
It's Hard To Say Goodbye
もっと言えてたら(愛してる)
口にするだけでいいのに(愛してる)
君の孤独が消えますように(愛してる)
君に会いたい 本当は今すぐ会いたい
「馬鹿だな」と言われても 「愛してる」と言いたい
MORE,MORE,MORE,あなたに愛を伝えるために 生まれてきた
BABY,BABY,BABY,誰かがあなたを愛してる
この空の下駆け巡るI LOVE YOU』
この曲は元々二つの曲を最終的に1つにした8分くらいの超大作バラードです。
1つは『ソラ、カケル』という曲は6年前くらいに作った曲と
もう1つは『誰かがあなたを愛してる』という3年前くらいに作った曲です。
元々はシンプルな曲だったのにプログレかというくらい変化のある曲をイメージしました。
特にあのガンダムでお馴染み井上大輔さんの『めぐりあい』をかなり意識しました。あとはOASISの『Champagne Supernova』も意識しましたね。
個人的には名曲?だと思ってます(笑)。
こんな感じで自己満足にくどい解説まで書いてしまい本当に申し訳ないです。


また、次があったらお会いしましょう~。See You Again…。



Perfume7月ヨーロッパ上陸!5月22日新シングル&海外ツアーDVD同時リリース
Perfume7月ヨーロッパ上陸!5月22日新シングル&海外ツアーDVD同時リリース
Perfumeが5月22日にニューシングル「Magic of Love」とライブDVD「Perfume WORLD TOUR 1st」を同時リリースすることが決定。
さらに7月にヨーロッパでの初のワンマンツアー「Perfume WORLD TOUR 2nd」を開催することも発表した。
「Magic of Love」は、カンロ「ピュレグミ」CMソングとして現在オンエア中のガーリーなミドルチューン。
シングルにはカップリング曲(タイトル未定)とオリジナルインストトラック2曲の計4曲が収められる。
なお初回限定盤は表題曲のビデオクリップを収めたDVD付き。
同日発売のライブDVDは昨年秋に台湾、香港、韓国、シンガポールを回ったPerfume初の海外ツアーから
最終日のシンガポール公演の模様を完全収録したもの。
DVDにはメンバーが体験した初の海外ツアーのメイキング映像も同時に収められる。
DVDの初回プレス分には「Perfume WORLD TOUR 1st」スタッフパスのレプリカステッカーが封入され、
シングル「Magic of Love」との連動応募でプレゼントが当たる企画も実施される。
そして2度目の海外ツアーとなる「Perfume WORLD TOUR 2nd」は、7月3日にドイツ・ケルンのGLORIA、
5日にイギリス・ロンドンのO2 Academy Islington、7日にフランス・パリのLe Bataclanで開催。
各公演のチケット一般発売は現地のプロモーターによって4月12日に開始される。


ニューシングルにアジアツアーDVDに、さらに、ヨーロッパツアー開催キターーー















世界がPerfumeを認めたと言っても過言でも無いでしょう(笑)。←大袈裟?
これはヨーロッパのPerfumeファンにはたまらないでしょうね(笑)。




ヨーロッパの次はアメリカツアーかな?


スパークス『Pulling Rabbits Out of a Hat』がボーナス・トラックを
スパークス『Pulling Rabbits Out of a Hat』がボーナス・トラックを追加したリマスター盤で再発
Sparks / Pulling Rabbits Out of a Hat
スパークス(Sparks)の84年作『Pulling Rabbits Out of a Hat』がボーナス・トラックを追加したリマスター盤で再発。
今回のリイシューはドイツの再発レーベルRepetoire Recordsから。
新規リマスタリングを施したオリジナル収録曲に、収録曲の別ヴァージョン5曲をボーナストラックとして追加します。
デジパック仕様。発売は海外で5月6日。
また4月29日には、71年の1st『Sparks / Halfnelson』と72年の2nd『A Woofer In Tweeter's Clothing』をセットにした2CD盤が海外で発売される予定。
こちらはEdsel Recordsから。ボーナストラックとして「I Like Girls」を追加しています。
●『Pulling Rabbits Out of a Hat』
1. Pulling Rabbits Out Of A Hat
2. Love Scenes
3. Pretending To Be Drunk
4. Progress
5. With All My Might
6. Sparks In The Dark (Part One)
7. Everybody Move
8. A Song That Sings Itself
9. Sisters
10. Kiss Me Quick
11. Sparks In The Dark (Part Two)
*Bonus tracks:
12. Sparks In The Dark
(Instrumental / Extended Club Mix)
A-side (USA) Atlantic 086939, P 1984
13. Pretending To Be Drunk
(Extended Version / New Mix)
Single A-side (USA) Atlantic PR 644, P 1984
14. Progress
(Vocal / Extended Club Mix)
A-side (USA) Atlantic 086939, P 1984
15. With All My Might
(Vocal / Extended Club Mix)
B-side (USA) Atlantic 086939, P 1984
16. Kiss Me Quick
(Extended Version / New Mix)
B-side, (USA) Atlantic PR 644, P 1984
●『Halfnelson / Sparks + A Woofer In Tweeter's Clothing』
[DISC ONE]
*HALFNELSON / SPARKS
1. Wonder Girl
2. Fa La Fa Lee
3. Roger
4. High C
5. Fletcher Honorama
6. Simple Ballet
7. Slowboat
8. Biology 2
9. Saccharin And The War
10. Big Bands
11. (No More) Mr Nice Guys
[DISC TWO]
*A WOOFER IN TWEETER’S CLOTHING
1. Girl From Germany
2. Beaver O’Lindy
3. Nothing Is Sacred
4. Here Comes Bob
5. Moon Over Kentucky
6. Do-Re-Mi
7. Angus Desire
8. Underground
9. The Louvre
10. Batteries Not Included
11. Whippings And Apologies
*BONUS TRACK
12. I Like Girls

やったー!『Pulling Rabbits Out of a Hat』の再発がやっと出るのですね~。このCDだけ何故か今まで再発されることなく廃盤のままでしたが。
安くなったら欲しいとこですね~。



