HEARTBEAT/いつだってアドベンチャー/ソラ、カケル~誰かがあなたを愛してる~
こんばんは。春になりましたね。なのでまたまたあのコーナーのお時間です。
自己満足に自分の鼻唄で作った歌詞のワンフレーズを三曲紹介します。



今回はバンドサウンドを意識した曲です。あ、バンドの名前を気持ちの悪い妄想で考えました(笑)。
いくつか候補を挙げ、決まったバンド名は THE POOLS (ザ・プールズ)です。



変なバンド名ですがよろしくです。(妄想ですが(寒)。)



では、春の新生活にピッタリ?のロック曲の歌詞を3曲ワンフレーズだけ紹介します。本編へベビーカモン(笑)。




先ずは一曲目『HEARTBEAT』です。
『HEARTBEAT』
『GOOD BYEラジオ 君は覚えてるかい?
昔、ラジオから聴こえた 懐かしいキラーチューンなヒットナンバー(MODREN SONG)
輝くレコード盤から 取り出した198Ⅹ年の文字は もはや過去の話
奥ゆかしい現実社会じゃ タブー化されたメディアのように
口ずさむことも許されないのかい?
Listen to the Music! 聴かせておくれよ!
CRAZYなBEAT!そう、欲しいのはグルーヴィなロッケンロール!
その曲の名前は「HEARTBEAT」
君のナンバーワンヒットソング「HEARTBEAT」
Gimme Your no.1「HEARTBEAT」
Gimme Your no.1「HEARTBEAT」
Gimme Your no.1「HEARTBEAT」
Do Ya! no.1「HEARTBEAT」
止まらないHEARTBEAT 偉大なる一発屋の定番ソングさ』
この曲は6年前くらいに作った、ガレージロックナンバーです。初期のKINKSやKNACKやストロークスやMANDO DIAOをイメージして作りました。
レコード愛を表現したくてこんな歌詞になりましたが、
一発当てた人の曲は回り回ってまた聴きたくなるそんな内容の歌詞です。
KNACKは一発屋なんかじゃないぞって突っ込み来そうなのではい、この辺で。



続いて二曲目『いつだってアドベンチャー』
『いつだってアドベンチャー』
『今日出来ることは 今日のうちにしようと 告げた少年は旅に出掛けたのさ
昨日泣いた友よ 後悔しないように泣きな
明日はもう僕は帰らない この場所に黄昏を抱かない
探そう 流されない 自分だけのマイドリームというものを
いつだって大人の振りして戦ってるんだ マイソウル
永遠なんていらないよ 生きること全てがアドベンチャー
いつも始まりは心の隅っこから GOING AWAY!』
この曲は、5年前くらいに作ったアニソンをイメージしたロックなナンバーです。
歌詞は人は結局は一人でやらなきゃいけないんだとか、大人の振りしてるうちに大人になる的な糞熱い内容になってます(笑)。
この新生活を迎える皆さんにピッタリなんじゃないかと思いました(笑)。
余り熱い歌詞は苦手なのですが、気付いて書いてたらそうなってるんですよね(笑)。
最後は『ソラ、カケル~誰かがあなたを愛してる~』です。
『ソラ、カケル~誰かがあなたを愛してる~』
『I Am Lonely Pain 切ない夜だね
荒野を一人歩くのは 悲しすぎる 誰もいない世界さ
違う国で君との距離は遠すぎて
Little Better Than 夢を見ていたよ
夜空に漂う星々が何光年も繋がり 消えていく姿を
いつかはいなくなると分かっても
さよならさえ出来ないのは 辛すぎるだけさ
It's Hard To Say Goodbye
もっと言えてたら(愛してる)
口にするだけでいいのに(愛してる)
君の孤独が消えますように(愛してる)
君に会いたい 本当は今すぐ会いたい
「馬鹿だな」と言われても 「愛してる」と言いたい
MORE,MORE,MORE,あなたに愛を伝えるために 生まれてきた
BABY,BABY,BABY,誰かがあなたを愛してる
この空の下駆け巡るI LOVE YOU』
この曲は元々二つの曲を最終的に1つにした8分くらいの超大作バラードです。
1つは『ソラ、カケル』という曲は6年前くらいに作った曲と
もう1つは『誰かがあなたを愛してる』という3年前くらいに作った曲です。
元々はシンプルな曲だったのにプログレかというくらい変化のある曲をイメージしました。
特にあのガンダムでお馴染み井上大輔さんの『めぐりあい』をかなり意識しました。あとはOASISの『Champagne Supernova』も意識しましたね。
個人的には名曲?だと思ってます(笑)。
こんな感じで自己満足にくどい解説まで書いてしまい本当に申し訳ないです。


また、次があったらお会いしましょう~。See You Again…。


