雨のときに聴きたい曲
ブログネタ:雨のときに聴きたい曲 参加中またもやブログネタから、雨のとき聴きたい曲ですか。(´∀`*)
いっぱいあるな~(笑)
敢えて最近思い浮かぶベスト5くらいで絞ると次の選曲ですかね~(´∀`*)
本当はもっとあるんですが気分と最近聴いてるやつで選びました(笑)(´∀`*)
雨のとき聴きたい曲ベスト5
5位、FIELD OF VIEW「夏の雨」

2000年に出た日本の4ピースバンド、FIELD OF VIEWの5枚目、最後のオリジナルアルバム「CAPSULE MONSTER」の10曲目に収録されてます。(´∀`*)
アルバム全体はトランスのクラブサウンドでFIELD OF VIEWとしては当時画期的でそれまでの爽やかなロックサウンドから一転して
ギャップの強いサウンド作りですが、
かなり完成度はアルバムとして高いと思います、そんな中この曲は昔の影がちょろと出ていてしんみりするようなナンバーです。(´∀`*)
このアルバムは他にもいい曲あるんですが、今回は雨だけと言うことでこの辺で、
4位、THE ALFEE「1月の雨を忘れない」
1988年1月21日に出た日本のベテラン3人組バンドTHE ALFEEの29枚目シングル曲で
シングルカットにも関わらず最高4位を記録したギターインストが格好いいのに歌は桜井さんが歌う切ないバラード。(´∀`*)
季節は寒い1月だけど雨が入ってるからいいよね?(笑)(´∀`*)
この時期のアルフィーは色々挑戦してて好きです。(´∀`*)打ち込みとかハードロックとかまさに80's!
3位、A-HA「CRYING IN THE RAIN」
1990年に出たノルウェー出身の3人組バンドA-HAの4枚目のアルバム「EAST OF THE SUN WEST OF THE MOON」からの
1stシングル曲で、エヴァリー・ブラザーズのカバー曲。(´∀`*)
しっとりとした大人のバラードで、このアルバムからシンセや派手な曲から一転
A-HAは大人なロックな見せ方をし始めたんですよね。(´∀`*)
個人的には好きですが、評価はあまりされてないようです。(´∀`*)
2位、B'z「OUT OF THE RAIN-OFF THE LOCK STYLE-」

1989年に出たB'zのブレイクのきっかけになった1st MINI ALBUM「BAD COMMUNICATION」からの2曲目、
切ないバラードですが、ユーロビート全開のダンスソングに仕上がってます。(´∀`*)
B'zの1STアルバムに収録されている「君を今抱きたい」の全編英語バージョン。(´∀`*)
何とこの曲はB'z史上一番長い曲で時間は7分34秒。
それだけじゃなくこのミニアルバム全体曲が3曲にも関わらずあまりの長さで
80年代末期のユーロビート好きにはたまらない一枚となっています。(´∀`*)クラブかけたら間違いなく踊り死ぬね♪
1位、THE KINKS「RAINY DAY IN JUNE」

1966年に出たイギリスが誇る大御所ロックバンドTHE KINKSの4枚目のアルバム「FACE TO FACE」の6曲目、
ちなみに邦題は「6月の雨の日」、はーい、6繋がりね♪(笑)(´∀`*)
イントロの雷音がいいです、自然の音って楽器と違い迫力ありますもんね~。(´∀`*)
曲は気だるい感じでサイケ色がマッチしてて丁度この季節にピッタリですね。(笑)(´∀`*)
これほど雨が似合う曲は中々ないのとただ単にキンクス好きもあって1位にしちゃいました(笑)(´∀`*)インチキな順位でゴメンナサイ
まぁ、あくまで僕の主観ですから、退屈しのぎに読んで貰えばヨシってことで、以上、雨ソング特集でした~。(´∀`*)
長々と失礼しました。(´∀`*)
この夏のために購入を考えてるアイテム
ブログネタ:この夏のために購入を考えているアイテム 参加中うう~…今日も暑すぎるよ~、(⊃≧д≦)
どうも、最近すっかり夏のような暑さでバタンQなべーすぼーるべあーです。(´∀`*)
仕事の疲れもたまって今日くらいラフなブログでいいよね?(´∀`*)えっ、ダメ?
最近ね~、体力の無さが段々目立ってきて、ダメよね~、太ったバディにはつらい季節(笑)(´∀`*)
だから、最近はキャベツをたくさん料理に入れまくって青虫状態です。それで痩せるかは不明ですが(笑)(´∀`*)
そういやB'zの新曲「イチブトゼンブ」聴きましたよ、今だにこのタイトル慣れない(笑)(´∀`*)
だって、一部と全部ですよ(笑)、相変わらず意外なところからネタを持ってくるな~(´∀`*)
B'zには珍しい爽快な夏のポップですね、ギターのイントロは何故かフランツっぽいダンスのノリですが(笑)(´∀`*)
B'zのアルバム「GREEN」のポップな感じが好きな人は聴きやすいかもです。(´∀`*)
ということでこの夏のために購入を考えてるアイテムはB'zのニューシングル「イチブトゼンブ/DIVE」でした。(´∀`*)チャンチャン♪
早く、ドラマで聴きたいな~(´∀`*)
Mean Street
気付けばMANDO DIAOの今年出たべーすぼーるべあー的大ヒットアルバム
「GIVE ME FIRE!」から「GLORIA」が先月シングルカットされてたらしいです。(´∀`*)
しかし、どこの音楽ショップの情報には載ってないな~、
YOU TUBEにはPVがあったからシングルカットはされてるんですよね~。(´∀`*)
そのB面曲「Burning Up」も中々の秀作、んで、アマゾンのサイトを覗いたら。
7月に三作目のシングルカット情報が「Mean Street Ep」って、
EPで出るのか!B面曲いっぱいなのか!気になりますが。(´∀`*)
もっと気になるのがタワレコのサイトで書かれてるEMIレーベルから国内盤で「TBC」と言う2枚組のCDでDVD一枚付きの作品が出るらしいです。(´∀`*)
まだ中身は何が入るか不明で予想ではEMI時代のベストかも知れないです。(´∀`*)
8月に出るらしいですが、5800円とか無理ですよ~、SWEET VACATIONのアルバム買うんだから~。(笑)(´∀`*)
出来れば延期してくれ~まぁ、まだ出るか分からない作品ですから肝心なのは中身ね、持ってるやつならいらないや(笑)(´∀`*)←自分勝手やな(笑)
ということでそんなべーすぼーるべあー的に大ヒットしてる
MANDO DIAOのアルバム「GIVE ME FIRE!」から今回は「Mean Street」を取り上げようと思います。(´∀`*)
「Mean Street」
「ドライブに連れてってあげよう
アッパーサイドから遠くへ
ミーン・ストリートに向かうんだ
新品の38口径を手に入れたジョニー
それで憎しみが和らぐと思ってるんだ
ああ ミーン・ストリートで全ては起きたのさ
これは神の恵み
そしてミーン・ストリートで決着をつけたんだ」
僕的には「MEAN STREET」はシングルカット候補に勝手に選んでたんで、シングルになることはビックリはしなかったですね。(´∀`*)
以前ブログに書いたと思うんですが、他の曲とは違い
明るくてキャッチーで子供たちと歌いだしそうな愉快な曲が
MANDO DIAOにしては異才なオーラを放ってて良かったな~。(´∀`*)
解説によると、グスタフ
が子供の頃、近所に住んでいる人たちが題材になっている曲で、
ロバート・デ・ニーロ出演の1973年の映画「ミーン・ストリート」の登場人物を用いて、近所にいた人たちを投影してるらしいです。(´∀`*)
それでバーレスク風のソウルフルでモータウンっぽい雰囲気が出てるらしいです。(´∀`*)
僕にはモータウンが何だか今だにピンと来てないですが(笑)(´∀`*)
この曲は無邪気に楽しむにはいい曲かなって感じです。(´∀`*)
しかし、このアルバム今だに飽きないな~もう今年の上位を行く勢いだ(笑)(´∀`*)

B'zの新曲「イチブトゼンブ」が初月9主題歌
感動のデビュー結成20周年ライヴをファイナルに、
そのまま長らく楽曲制作に入っていたB'zだが、
遂に新たなニュースが飛び込んできた。
国内のみならずロサンゼルスでもレコーディングを行なってきた
彼らの最新作「イチブトゼンブ」が、
7月13日から放送開始となるフジテレビ系月曜9時連続ドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』主題歌に決定となった。
これまでも数々のドラマ主題歌を担当してきたB'zだが、
フジテレビのドラマ主題歌は2005年の『海猿』の「OCEAN」以来。
ちなみにフジテレビ月9ドラマの主題歌はこれが初めてだ。
どこまでも一途な青春ラブストーリーを描くドラマ
『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』を彩る主題歌「イチブトゼンブ」は、
ロックをベースとしながらも、夏の爽快感を感じさせる心地良いテンポのミディアムナンバーとのこと。
両A面ニューシングルの表題曲として8月5日にリリースとなる。
2008年4月に発売された「BURN -フメツノフェイス-」以来、
約1年4ヶ月振り通算46作目となるシングルとなるが、
今作のレコーディングのドラムスには、なんとレッド・ホット・チリ・ペッパーズのチャド・スミスが初参加。
そこに絡むベースは、グラミー賞において最優秀ハードロックパフォーマンス賞を受賞したバンド、
マーズ・ヴォルタのホアン・アルデレーテだというから、驚きだ。
このふたりによるボトムだなんて、どんなサウンドなのだろうか…、
それだけでも実に楽しみだ。
両A面を飾るもう1曲は、すでにTV-CMでお馴染みのSUZUKI SWIFT CMソング「DIVE」、
そして3曲目として、2008年敢行したツアー
<B'z LIVE-GYM 2008“ACTION”>のエンディングSE曲「National Holiday」が
初めてのCDに収録されることとなった。
「イチブトゼンブ/DIVE」
8月5日発売
BMCV-4009 1.260円(税込)
01.イチブトゼンブ
※フジテレビ系月曜9時連続ドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』主題歌
02. DIVE
※SUZUKI SWIFT TVCMソング
03. National Holiday
うそー、月9なんて信じられない~って、相変わらずタイトルすごいですね (笑)(´∀`*)
イチブトゼンブってカタカナなのは若者受けな感じかな~?(´∀`*)
にしても楽しみ、久しぶりにポップな曲来そう~、多分ドラマ本編は見ず、
曲だけ聴くため録画しそうだ(笑)(´∀`*)山ピーファンごめんよ。(笑)
それと、マーズ・ヴォルダのまさかの絡みも気になりますな~、稲葉さんが好きなのは知ってましたが、
やべ~よ!プログレなB'zになっちゃうのかしら?(´∀`*)
ちなみに僕はマーズ・ヴォルダは2ndアルバムまでしか持ってません、
3rdアルバムからは正直着いていけない僕でした。(笑)(´∀`*)
三曲目の National Holidayってキンクスっぽいタイトルだな~、National繋がりですが(笑)(´∀`*)National Healthの事ね。分かりにくくってゴメンナサイ
ワクワクがとまらん~!!\(^O^)/
しばらくB'z祭りになりそうかな~?(´∀`*)
下の絵は今回のジャケットらしいです。(´∀`*)
「フリーマーケット」の「フリー」は蚤(Flea)が由来
今晩は、やって参りました久しぶりのこのコーナー。(´∀`*)
6月になって初めての雑学コーナーですかね?(´∀`*)
皆さん待たせてごめんなさいねって、このコーナー自体興味ある方がいるのか不明ですが(笑)(´∀`*)
そんじゃ、まぁ、本題に行きましょう!\(^O^)/
今回も雑学本「激辛トリビア読本」からの雑学ネタを拝借させて貰ってます。(´∀`*)
本日の雑学は『「フリーマーケット」の「フリー」は蚤(Flea)が由来』です。(´∀`*)
『元々フリーマーケットの「フリー」とは、
「Free(自由)Market」と思っている人が案外多いが、
本当は「Flea(蚤)Market」である。
日本語の発音だと同じになってしまうため、
混同されたようだ。
「Flea Market」だから、日本語にすると「蚤(のみ)の市」となる。
元々パリにある通りの古物市(蚤の市)の名前が転じて一般の古物市にも使われるようになった。
なぜ蚤の市かというと、
家の中のガラクタや古着など蚤がピョンピョン跳ねているようなものを売っていたからだ。
ちなみに日本で最初にフリーマーケットが行われたのは、代々木公園であると言われている。」
へぇ~、蚤の市か、フリーマーケットっててっきり自由のフリーと思ってましたよ。(´∀`*)
ちなみに僕はフリーマーケットで物買ったこと無いです。(´∀`*)
何か欲しいものって無いんだよね~意外と。(´∀`*)
いいものはブックオフに売ってあるんだもん(笑)(´∀`*)