「フリーマーケット」の「フリー」は蚤(Flea)が由来
今晩は、やって参りました久しぶりのこのコーナー。(´∀`*)
6月になって初めての雑学コーナーですかね?(´∀`*)
皆さん待たせてごめんなさいねって、このコーナー自体興味ある方がいるのか不明ですが(笑)(´∀`*)
そんじゃ、まぁ、本題に行きましょう!\(^O^)/
今回も雑学本「激辛トリビア読本」からの雑学ネタを拝借させて貰ってます。(´∀`*)
本日の雑学は『「フリーマーケット」の「フリー」は蚤(Flea)が由来』です。(´∀`*)
『元々フリーマーケットの「フリー」とは、
「Free(自由)Market」と思っている人が案外多いが、
本当は「Flea(蚤)Market」である。
日本語の発音だと同じになってしまうため、
混同されたようだ。
「Flea Market」だから、日本語にすると「蚤(のみ)の市」となる。
元々パリにある通りの古物市(蚤の市)の名前が転じて一般の古物市にも使われるようになった。
なぜ蚤の市かというと、
家の中のガラクタや古着など蚤がピョンピョン跳ねているようなものを売っていたからだ。
ちなみに日本で最初にフリーマーケットが行われたのは、代々木公園であると言われている。」
へぇ~、蚤の市か、フリーマーケットっててっきり自由のフリーと思ってましたよ。(´∀`*)
ちなみに僕はフリーマーケットで物買ったこと無いです。(´∀`*)
何か欲しいものって無いんだよね~意外と。(´∀`*)
いいものはブックオフに売ってあるんだもん(笑)(´∀`*)