TVアニメ『北斗の拳2』主題歌『TOUGH BOY』リメイク
TVアニメ『北斗の拳2』(1987~88年)のオープニング・テーマであった「TOUGH BOY」を、
オリジナル・アーティストのTOMCATがリメイク!
同曲の新アレンジほかを収めたミニ・アルバム『ラヂオ』(税込1,500円 )が発売されます。
「TOUGH BOY」は、デビュー曲「ふられ気分でRock'n' Roll」(1984年)とともに、TOMCATを代表するナンバーのひとつ。
現在のTOMCATは、中心人物であるTOMがバンド形態で動く際に用いられるユニットで、
GUTWIE(b)、沼倉真(g)、ササブチヒロシ(ds)に加え、TOMCAT結成当初のギタリストであった佐々木敬治も制作に参加しています。
アルバムは「TOUGH BOY」の21st centuryヴァージョンほか全5曲入り。
ベルウッド・レコードより12月16日にリリースされる予定です。
なお、2010年2月には、同ユニットでのライヴ開催も計画されているとのこと。

まさかのTOMCAT復活、北斗の拳2の主題歌「TOUGH BOY」は名曲だけど、やっぱ初期のクリスタル・キングの「愛をとりもどせ」が名曲すぎて
隠れがちだけど今更リメイクして大丈夫かな?(´∀`*)
好きなお笑い芸人のコンビは?
ブログネタ:好きなお笑い芸人のコンビは? 参加中ネタが無くて、面倒な時のブログネタから書きますね。(´∀`*)
ブログネタは「好きなお笑い芸人のコンビは?」ということですが、最近の芸人さんあんまり知らないや(笑)。(´∀`*)
昔、唯一ビデオまで買って填まってた芸人さんならいますけどね。(´∀`*)ビデオってとこがいいでしょ(笑)現役よ(笑)
どの芸人さんかというと、この二人です。(´∀`*)↓

ラーメンズです、確か高校の頃、爆笑オンエア見て填まった記憶があるな~。(´∀`*)どんなネタかは忘れましたが(笑)
一番好きなネタはどんな本でも速読できるようになるカセットを売り付ける詐欺のネタかな~。(´∀`*)
他にもコント以外にも劇場の芝居のやつも面白かったな~。(´∀`*)
漫画家の編集部の話とかね、小林さんは漫画も描いてるからリアルティがあってよかった。(´∀`*)
最近は何してるんだろ?めっきり見なくなったな。(´∀`*)
B'zのアルバム「MAGIC」を徹底解剖②
皆さんこんばんは~、全国のB'zのファンに捧げるこのコーナーの時間がやって参りました。(´∀`*)
飽きないで見てくれたら嬉しいピョン(笑)、それでは前置きの紹介から、
今回紹介するのは前回に引き続き、2年ぶりB'zの17枚目のオリジナル・アルバム「MAGIC」から、
全13曲の内、後半の8曲目から最後の13曲目までを勝手に僕の解釈による紹介しますね、目が離せないよ(笑)。(´∀`*)
そういや、今回のアルバム「MAGIC」のパッケージは久しぶりに凝ったものになってますね。(´∀`*)
外の薄い紙のパッケージを外したら、扉のような形になってます。(´∀`*)画像こちら↓

分かるかな?写真の写り方が悪いからアレだけど、さらに、中を開いてCD入れるところがこんな感じになってます。(´∀`*)↓

こんなに凝ってるのオリジナル・アルバムではいつ以来だろ?、ELEVEN以来かな?初回特典にカレンダー付いてたもんね。(´∀`*)
今回は気合いの入れようがパッケージから伝わるな~、テレビには出ないけど(笑)。(´∀`*)
そんじゃー本編行くよ~、行かなくちゃ~♪、行かなくちゃ~♪(´∀`*)

08.「MAGIC」
アルバムの表題曲ですね、特典のDVDの出たしのBGMにも流れてます、松本がインタビューで「多分MAGICになるんじゃないかな」のセリフで
サビが出るのが格好よかったな(笑)、曲はギターのエッジの効いたブルースなハードロックです。(´∀`*)
左右に繰り返されるギター音が気持ちいいです、サビはいつもの歌謡曲ですね。今回は歌謡曲路線かなってくらい、歌謡路線が多いです。(´∀`*)
ライブではどんなMAGICを見せてくれるか楽しみな一曲ですね(笑)。(´∀`*)
09.「Mayday!」
DVDのインタビューで稲葉さんが新曲の中で一番ライブでやりたい曲だそうです。(´∀`*)
TUBEっぽい歌謡曲でブラスの音が昔の90年代のB'zっぽいですね、ブルースとかフュージョンを取り入れてたB'zの復活を感じました。(´∀`*)
でも、どこか新しいサウンドを感じるのが味噌、今のところアルバムで上位に気に入ってる曲ですね。(´∀`*)
10.「TINY DROPS」
ストリングスとピアノの旋律が光るバラード曲です、冬っぽいそんな季節に合いそうな新しいB'zのバラード曲になりそうですね。(´∀`*)
バラード主体のミニアルバムシリーズ「FRIENDS」に収録されてもいいくらい哀愁のある優しい大人な曲です。(´∀`*)
歌詞は人生の終わりをひたすら綴る今の説得力のある年代になったB'zならではの、
誰かにとっていずれくる自分達へのレクイエムだと思いますね。(´∀`*)
11.「だれにも言えねぇ」
ラテンなノリのロックな感じのフュージョンっぽい曲ですね、アルバムの中で今僕の中で一番来てるナンバーです。(´∀`*)
こういうフュージョンっぽいB'zの一面をもっと聴いてみたいですね、結局はいつもの歌謡曲なハードロックになっちゃうんですが(笑)。(´∀`*)
サンタナっちくな哀愁のあるギターの音色の終わり方なんか最高じゃん。(´∀`*)
歌詞の甘酢っぽい想いを誰にも言えないってのが曲の激しさのテンションのギャップに付いていけませんが(笑)。(´∀`*)面白いよね~(笑)
12.「夢の中で逢いましょう」
あれ、これどこかで聴いたぞってくらい歌謡曲なナンバーですが、中村雅俊さんが歌ってた曲に似てるな~、なんだっけあれ?(´∀`*)
ここでもブラス隊が活躍してます、B'zの曲はブラスの華やかな音が似合うわ~。(´∀`*)
う~ん、やっぱ中村さんのあの曲にしか聴こえないや~、ファンの皆様すいません。(´∀`*)
13.「Freedom Train」
アルバムの最後を飾るナンバーとなりました、80年代のハードロックにありそうな掛け声が格好いいナンバーです、
この曲はアルバムの中で二番目に好きですね~。(´∀`*)
DVDでもこの曲が最後のクレジットのBGMを飾ってます、終わり方が俺たちの旅は終わらない感じで好きですね~。(´∀`*)
この曲を聴くと僕の人生もまだまだ続く旅なんだと思えて励みになりますね。(´∀`*)マラソンしてる気分だ(笑)
長いお付き合いありがとうございます。これにて今回の紹介を終わります。(´∀`*)
まだまだ次回のDVDの紹介がありますので、終わらないけどね(笑)。(´∀`*)長くてごめんよ(笑)
アルバム「MAGIC」のCD解説は終わったので、僕の全体の評価は前作「ACTION」の方が聴きごたえがあって好きでしたね。(´∀`*)
逆に今作はあっさりしてるから聴きやすくてもう終わるのと感じましたから、「イチブトゼンブ」でB'zに填まったファンにとってはいいかも知れません。(´∀`*)
ただアルバムの音はポップというより歌謡曲路線になってますが(笑)、前半はキャッチーなシングル曲とノリのいい感じで
後半はごてごてな歌謡曲のオンパレードとブラス隊が活躍している印象を受けました。(´∀`*)
僕は今は後半部分が好きかな、シングルはもう聞き飽きてるからかも知れませんが(笑)、
とにかく僕みたいにアルバムが物足りない方は、シングルのB面曲「NATIONAL HOLIDAY」や「綺麗な涙」や
もしくはオリジナル・アルバムに収録されてない「BURN‐フメツノフェイス‐」等選曲に加えて、自分だけの「MAGIC」を作ってみては如何でしょうか?(´∀`*)←格好いいとか思ってやんの(笑)
新しい「MAGIC」が生まれるかもです(笑)。(´∀`*)
MANDO DIAOの新曲は冬のバラード
スウェーデンのロックバンドMANDO DIAOの最新アルバム「GIVE ME FIRE」のデラックス・エディションが12月に発売されるわけですが、
日本で買えるか不明なんですが、そのデラックス・エディションだけに収録される新曲「NOTHING WITHOUT YOU」のPVが
YOUTUBEでアップされてますね、聴きましたが冬のバラードにぴったりのビヨルンのソウルフルでゴスペル的なハモリがきれいに聴こえます。(´∀`*)
デラックス・エディションだけに収録なんて勿体ない、というかMANDO DIAOは何故こんなにも働いてるんだ(笑)(´∀`*)
日本のアーティスト並みの早いスパンで作品作りながらライブしたりと倒れないか不安だ。(´∀`*)
いつか2枚目のB面ベストとか出すときに是非収録して欲しいな。(´∀`*)
そんな名曲が聴けるか分からないリンク貼っときます、聴けなかったら検索して聴いてみて下さい(笑)。(´∀`*)↓
http://m.youtube.com/watch?desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DURtzkCATbp0&v=URtzkCATbp0&gl=JP&guid=ON

90年代後半に活躍したUKバンドのリーフ、復活
90年代後半に時流とは無縁のブルージーなロックンロールで英国シーンを駆け抜けたリーフ(Reef)が復活!
2010年4月に再結成ツアーを行ないます。
リーフはグラストンベリーにて1993年に結成。ゲイリー・ストリンガー(vo)、
ジャック・ベッサント(b)を中心とした4人組バンドで、ポール・ウェラーの前座を務めるなどして脚光を浴び、
1997年の2ndアルバム『グロウ』が大ヒット。
70年代のブルース~ハード・ロックを想起させる力強くヘヴィなタッチのロックンロールに人気が集まり、
計4枚のオリジナル・アルバムを残しますが、2003年に解散していました。
バンドの公式サイトでの声明によれば、ゲイリー、ジャック、ケン・ハウス(g)、ドミニク・グリーンスミス(ds)のオリジナル・メンバー4人が再集結をし、
2010年4月に6公演のライヴを行なう予定です。
当時“イギリスでナンバーワンのライヴ・バンド”とも評された彼ら、
来日公演を含めた本格的な復活に期待していましょう!
うひょー!REEF復活か~、今年はブラーも小復活したし、復活ブームなんですかね?(´∀`*)
これは他のUKバンドも復活しそうな予感、スウェードも復活しないかな~、ハリケーン#1も一回でいいから復活して欲しい。(´∀`*)oasisが休んでる間でいいからさ