べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -276ページ目

2000年代選曲ベストTOP50~邦楽編~②














寒いよ~、布団が恋しいよ~、あ、皆さんこんばんは!福岡はちょっとした雪の降るような寒さで死にそうです(笑)。(´∀`*)ブルブル



街はクリスマスに向かってきれいなイルミネーションが素晴らしくて何故か若いカップルを見ると欝になりそうな気分ですが、



そんな前置きはさて置き、本編に参りますか前回に引き続き今回も2000年代選曲ベストTOP50~邦楽編~を紹介します。(´∀`*)




2000年から2009年までに発表された邦楽を僕が選曲し、タイトルとアーティストとその年代で表示し、長くなるからシングル曲限定の中から後ろから順を追って発表します。(´∀`*)



前回は50位から26位までを紹介しました、今回は後半の25位から1位までをズバット解決…じゃなく、紹介しますね(笑)。(´∀`*)サムッ…





あなたの名曲は何位に入ってるかな?では、ランキングスタート!最後まで飽きないで見てね☆(´∀`*)






「2000年代選曲ベストTOP50~邦楽編~」






25位、「リニアモーターガール」/Perfume(2005年)
24位、「ぴったりしたいX'mas!」/プッチモニ(2001年)
23位、「らいおんハート」/SMAP(2000年)
22位、「Ultra Soul」/B'z(2001年)
21位、「瞳の住人」/L'Arc en Ciel(2004年)
20位、「ワールドエンド・スーパーノヴァ」/くるり(2002年)
19位、「トライアングラー」/坂本真綾(2008年)
18位、「さわやかな君の気持ち」/ZARD(2002年)
17位、「花吹雪」/柴田淳(2006年)
16位、「アキハバラブ」/ぱふゅーむ×DJ momo-i(2005年)
15位、「水色の街」/スピッツ(2002年)
14位、「さよならマイデイズ」/Sweet Vacation(2009年)
13位、「ぼくの味方」/柴田淳(2001年)
12位、「CALL ME」/YOSHII LOVINSON(2005年)
11位、「僕らの一歩」/TRICERATOPS(2006年)
10位、「衝動」/B'z(2005年)
9位、「Supernova」/BUMP OF CHICKEN(2005年)
8位、「チョコレート・ディスコ」/Perfume(2007年)
7位、「雨上がり」/レミオロメン(2003年)
6位、「ELECTRIC SUMMER」/Base Ball Bear(2006年)
5位、「あいにいこう~I・NEED・TO・GO~」/Sweet Vacation(2009年)
4位、「ポリリズム」/Perfume(2007年)
3位、「I miss you~ユメデアエタラ~」/Sweet Vacation(2008年)
2位、「SUPER LOVE SONG」/B'z(2007年)
1位、「エレクトロ・ワールド」/Perfume(2006年)







お疲れさまです、好きな曲はありましたか?、邦楽だけでもこの量で選曲には悩みましたが、



意外な曲とかありましたが(笑)、僕が高校生くらいから聴いてて懐かしい記憶とともに選曲したんでね~(笑)。(´∀`*)



次回は洋楽なのでもっと凝った選曲になってますよ、まだまだ続くよ~。(´∀`*)飽きたらダメよん(笑)







2000年代選曲ベストTOP50~邦楽編~①


















皆さんこんばんは~、大分寒くなり雪も降るような地域も出てきてますます年末感が出てきましたね~。(´∀`*)



もうすぐ2009年も終わり、2000年代も終わっちゃいますしね~。(´∀`*)




てなわけで、前にもお伝えした通り2000年代の僕が選曲したベスト50曲をさらっと紹介したいと思います~。(´∀`*)



まさかこんなにたくさん選曲するとは思わなかったんですが、何回もあの曲も入れなきゃと作ってたら、邦楽50曲と洋楽50曲に分けた感じになりました(笑)。(´∀`*)なげぇよ(笑)



なんせ10年もあるから忘れてる曲とか最近の曲が多いのは仕方ないってことで、10年前とかまだ高校生くらいだからね~(笑)、暖かい目で見てね。(´∀`*)



今回は、2000年から2009年までに発表された邦楽から、タイトルとアーティストとその年代で表示し、長くなるからシングル曲限定の中から50位から順を追って発表します!\(^O^)/イエーイ



今回は邦楽から半分の50位から26位までを発表します、あなたの好きな曲は果たして何位にランキングされてるかな?ランキングスタート!\(^O^)/ワッショーイ!








「2000年代選曲ベストTOP50~邦楽編~」





50位、「太陽をつかんでしまった」/THEE MICHELLE GUN ELEPHANT(2002年)
49位、「Melody」/the FIELD OF VIEW(2002年)
48位、「Sign」/鬼束ちひろ(2003年)
47位、「風待ちジェット」/坂本真綾(2006年)
46位、「籟・来・也」/GARNET CROW(2006年)
45位、「ワンルーム・ディスコ」/Perfume(2009年)
44位、「崖の上のポニョ」/藤岡藤巻と大橋のぞみ(2007年)
43位、「雪の降らない街」/コブクロ(2002年)
42位、「飛んで散れ」/上杉昇(2005年)
41位、「トランスフォーマー」/TRICERATOPS(2006年)
40位、「コンピューターシティ」/Perfume(2006年)
39位、「悲しいほど貴方が好き」/ZARD(2006年)
38位、「電話」/レミオロメン(2003年)
37位、「イチブトゼンブ」/B'z(2009年)
36位、「ヘミソフィア」/坂本真綾(2002年)
35位、「勝手に決めないでよ」/大黒摩季(2003年)
34位、「天使のわけまえ」/GLAY(2004年)
33位、「ARIGATO」/B'z(2004年)
32位、「創聖のアクエリオン」/AKINO from bless4(2005年)
31位、「Desire」/Do As Infinity(2001年)
30位、「プライマル。」/THE YELLOW MONKEY(2001年)
29位、「月光花」/Janne Da Arc(2005年)
28位、「時の雫」/GLAY(2004年)
27位、「TUNE THE RAINBOW」/坂本真綾(2003年)
26位、「LOVE MATHEMATICS」/Base Ball Bear(2009年)








いやー、長くなりましてすいません(笑)、まだまだ本の一部ですからね、お気に入りの曲はランクインしてましたでしょうか?(´∀`*)



次回の邦楽編後半へ続く…










いよいよキンクス再結成か?














 イギリスを代表するロック・バンド、キンクスの中心人物として知られるレイ・デイヴィスが、



同じくメンバーである弟のデイヴ・デイヴィスとの共演の可能性があることをあきらかにした。




 レイは英のタブロイド紙「News Of The World」において、2004年に心臓発作を起こして



音楽活動から遠ざかっていたデイヴが来年に活動再開することを受け、



「彼がちゃんとプレイできるかどうかを見たいから、小さい会場でライヴをしないかと提案したんだ。




もしいっしょにやるなら、いきなりツアーなんかには出られないからね」とコメント。




さらに「彼がそうした共演を楽しんで、僕らがいい新曲を書ければ大きなツアーも可能だろう」とし、



キンクスとして活動するかどうかは明言を避けたものの、今後の共演の可能性が高いことを示唆した。





もし実現した場合、二人の共演は1996年にキンクスが解散して以来のこととなる。





なお、デイヴからこの件についてのコメントは出ていない。




 キンクスに関しては、ジュリアン・テンプル監督による伝記映画「You Really Got Me」の制作が進行していることも話題となっている。




フェイセズなどが再結成を果たすなか、キンクスもついに活動を再開するのか? 兄弟の今後に注目だ。







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連続、キンクスの記事ですいません、やっぱ問題はデイヴなんでしょうね、いくら心筋梗塞から回復してるといっても、



前みたいには体は動かないと思うし、ライブとなるとスポーツするくらい体力使いますしね~、リハビリしてもライブ出来るかこればかりは分かりませんしね。(´∀`*)



とにかく、休みながらいつかキンクス復活を夢見て、お二人には生きて貰って、これからもいい作品を作って欲しいですね。(´∀`*)








Postcard from London













皆さんこんばんは~。気付いたらもう12月も半ばですか、もうすぐで今年と2000年代が終わりますね~。(´∀`*)



今日のニュースはこちら、いつの間にかこんなのが出てたんですね~、先日国内盤を解説して満足してたレイ・デイヴィス師匠の合唱アルバム「THE KINKS CHORAL COLLECTION」の




輸入盤のスペシャル・エディションとか出てたんですね~。(´∀`*)少し涙(笑)



しかも、その限定だけに新曲1曲付きとか、嬉しいけどせこいぜよ~(笑)、その新曲とは、なんと元奥さんのクリッシー・ハインドをフィーチャーしたクリスマス・ソング



「Postcard from London」というこの時期にピッタリのレイに珍しいポップな名曲!聴いてみましたが、な…なんだこれ、今まで出し惜しみしてたくらいいい出来でビックリ!(笑)(´∀`*)言い過ぎ?



そんな久しぶりの名曲、クリスマス・ソングはこちらから聴けると思います。(´∀`*)↓





http://m.youtube.com/watch?v=5ZbLHTmmPGY&fulldescription=1&hl=ja&gl=JP&guid=ON&warned=True&client=mv-google






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ね、いい曲でしょ、PVのレイ師匠とクリッシーの別撮り加減も二人の距離を感じて何とも言えませんが、レイ師匠は子供には会ってるのかな?(´∀`*)



そんな背景より曲は純粋にいいのに輸入盤のスペシャル・エディションにしか入れないなんて勿体ない!もし叶うならレイ師匠のソロベストの国内盤が出る時の



ボーナス・トラックとして収録して欲しいな、ダメ?(´∀`*)










12月の戦利品②















こんばんは~、この前の休日にいつものマンネリCDショップ巡りをしたり、友達に会ってたりしてました。(´∀`*)



蕎麦を食いに行ってただけどね、しかも立ち食いそば屋(笑)、そばは日本の文化だよ、すぐ食べれて健康に良さそうだし、喉ごしのいい食感も好きだ。(´∀`*)



残念ながら写メに取るのは友達もいたし、恥ずかしかったから取れなかったけど、そばブームがまた来てもいいと思うんだ。(´∀`*)



蕎麦だけにそばにいるねってね(笑)。(´∀`*)サムッ


さてさて、つまらない前置きはこの辺にしておいて、僕が購入したCDなんかをさらっと紹介しようと思います。(´∀`*)




先ずはこちらから↓







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ブックオフにてR.E.M.の1991年の7作目のアルバム「OUT OF TIME」250円で購入しました、いや~、まさかこんな大ヒットアルバムがこんな安値で買えるなんてびっくりしました。(´∀`*)



SHM-CDじゃないノーマルの最初のCDのやつでちょっと汚いですが、消毒してきれいにしました(笑)。(´∀`*)



このアルバムがR.E.M.の中じゃ一番売れたやつですっけ?、確かに持っているアルバムの中じゃ脂が乗ってていい具合に聴こえます。(´∀`*)音は小さいけどね(笑)



特に出たしの「RADIO SONG」格好よすぎるわ、まさかR.E.M.にこんなおしゃれで洗練されたラップがあるなんて、何故ベストアルバムに収録されてなかったんだろ?(´∀`*)



R.E.M.のベストアルバムで満足してこの曲を聴いてない方にはお薦めな曲ですね、これ聴かないと勿体ないです。(´∀`*)って知ってる人が多いよね(笑)、きっと。



このアルバム聴きやすくてR.E.M.初心者にはお薦めです、荒々しいロックが聴きたい方には初期のインディーズアルバムなんかがいいと思います。(´∀`*)僕は初期のは持ってないけどね(笑)





お次はこちら↓






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福岡の音楽ショップ店だけ置いてる無料のCDですが、myさんの一曲入りシングル「Silent Night~きよしこの夜~」です。(´∀`*)



クリスマスの曲なんでついつい興味あり貰ってきました、しかし不景気なこの時代に無料CDなんて太っ腹ですね~。(´∀`*)



ジャズのような大人なカバーになってて、これだけでもなんだか満足しました。(´∀`*)ピアノの旋律っていいよね。





お次はこちら↓







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漫画ですが、藤田和日郎さんの「月光条例」の6巻です。夏と水着が眩しい表紙ですが、相変わらずナイスバディを描くのが上手いですね(笑)。(´∀`*)変態でゴメンヨ



色んな童話が出てくる今作ですが、ついにあの赤ずきんちゃんの話が出てきます、久しぶりに一巻まるごとの長い話ですが、



今回は赤ずきんが敵かと思い気や本当に怖いのは人間だみたいな展開で、二時間サスペンスのような話で面白かったです。(´∀`*)



気のせいか絵が少し雑になってきたような…今更言うことじゃないですが(笑)、からくりサーカスだって序々に雑になってたしね(笑)。(´∀`*)



下書きも無しにペン入れするからでしょうか?ある意味凄いですが。(´∀`*)あー、続きが気になる





お次はこちら↓







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またもや漫画、荒木飛呂彦さんのジョジョの続編のようなパラレル世界「STEEL BALL RUN」最新刊19巻です。(´∀`*)



物語はいよいよ佳境へ、最後の敵ファニー・ヴァレンタイン大統領の能力「DIRTY DEEDS DONE DIRT CHEAP」を目の前に苦戦するディオとホット・パンツ、



北米大陸横断レースの勝者は誰の手に、そして、不思議な力を持つミイラ化した遺体を身籠ってしまったレースの主催者の幼妻ルーシーに変化が…!(´∀`*)



1890年のアメリカを舞台にお送りする海外長編映画のようなこのお話、どんどん展開が面白くなり話作りも進化していくから目が離せません。(´∀`*)



週刊誌の時より月刊誌だから時間もかかって話が作り込まれててこのペースが丁度いいです。(´∀`*)



巻数ごとにページが少なくなってるのは淋しいですが(笑)、それでも満足の行く出来だからOKってことで(笑)。(´∀`*)何様?






最後はこちら↓






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レンタルですが、ふとアニメコーナーを見てこれだと思い借りました、1986年公開の「劇場版 世紀末救世主伝説 北斗の拳」です。(´∀`*)



アニメ「北斗の拳」の劇場版です、地上派のアニメでは表現出来なかったグロテスクの部分が怖いぐらいに表現されてます。(´∀`*)



しかし、初期のビデオ版より少し修正された感じになってます、それでもホラー映画のような怖さがあります(笑)。(´∀`*)



話はアニメや漫画原作より話は省略され、1時間40分くらいしか無いため不自然なくらい展開が無理矢理で、話が少し違ったり必要な人物が無かったことになってます。(´∀`*)



物語は最初のラオウとの闘いのところまでを豪快に描かれていて、アニメの時より音も絵も素晴らしいセル画万歳の映像に仕上がってます。(´∀`*)



まぁ、80年代だし、粗はありまくりですが、それでも最近のCGやデジタルのアニメより動きは滑らかで味もあり、本当セル画は凄いと思いました。(´∀`*)



あと、何故かアニメや漫画原作では無かったユリアがおっぱいポロリをしてます、しかも自ら見せる形で(笑)、サービスのしすぎにドギマギしますが、男性ファンには最高だと思います。(´∀`*)ウワッ、女性のツメタイ視線をカンジル…



そんなクオリティの高い劇場版まだ見てない北斗の拳ファンの方にはお薦めします、北斗の拳を知らない方には漫画やアニメの方をお薦めします(笑)。(´∀`*)話が分かりにくいしね(笑)。





さぁ、こんな感じで今回の紹介終わります~、あ、2000年代のランキング完成しました、近いうちにブログで発表するのでお楽しみに☆(´∀`*)キラン