OASIS WEEK!!③
前日に引き続き今日もやっちゃいます(笑)
今日が出荷日になるようですね、もう店頭に並んでるかな
そう、ROCK月ROCK日に発売されるOASISのシングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して今週はこのブログをOASIS WEEK!!と勝手にさせて頂き、本日3日目は
OASISの1997年の何故か本人たち含めファンにも不評3枚目のアルバム「BE HERE NOW」から4曲僕がセレクトした曲を紹介します。



3日もやるともう飽きてる方がいると思いますが、残り4日間僕の我が儘にどうか付き合ってね(笑)。OASISはそれだけに特別に最高ということで本編に参ります。





先ずは一曲目は、アルバムからのファーストシングルカットされた冒頭を飾る7分を超すハリウッドの超大作のようなエレクトロ色の強いメロウなナンバー「D'YOU KNOW WHAT I MEAN?」
http://www.youtube.com/watch?v=6sCzjGYnens&sns=em
続いて二曲目は、アルバムから二枚目のシングルカット曲、結婚式に似合いそうなOASISの王道のバラードナンバー「STAND BY ME」です。


http://www.youtube.com/watch?v=2E7QsAEGddI&sns=em
続いて三曲目は、僕がこのアルバムで一番好きな青臭いイケイケなナンバー、夏にピッタリだね(笑)。「I HOPE, I THINK, I KNOW」です。




http://www.youtube.com/watch?v=v03BtEzQMxw&sns=em
最後の四曲目は、このアルバムで二番目に好きなセンチメンタルなミドルテンポの気だるいナンバー「THE GIRL IN THE DIRTY SHIRT」です。



http://www.youtube.com/watch?v=hhWhqfH-Rig&sns=em
ずいぶんマニアックな選曲になったな(笑)、シングル曲が二曲しかないなんて、正直このアルバムからのシングル曲よりそれ以外のアルバム曲の方が個人的にはいい出来な気がします(笑)。



でもシングル曲も悪くはないよ、次回はもっとひねくれた選曲になる予定です、明日は四枚目のアルバムから選曲します、6月9日だしROCKな選曲になるといいね、ベストアルバムも発売日で盛り上がりもピークな明日にこうご期待






OASIS WEEK!!②
前回に引き続き、ROCK月ROCK日に発売されるOASISのシングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して今週はこのブログをOASIS WEEK!!と勝手にさせて頂いてます


イエーイ
その2日目の今日はOASISのアルバムで当時は一番売れてイギリスでビートルズのアルバムより売れた文字通りUKナンバーワンヒットアルバム1995年の2枚目のアルバム「(WHAT'S THE STORY)MORNING GLORY?」です。




ファーストアルバムからそんなに時間も掛からずこの完成度
この売り上げ
今の音楽業界じゃありえない凄い時代だったんですね~、小生はまだ当時洋楽のよの文字も知らないジャンプ漫画に填まってたおたくな小学生だったからリアルにOASISの全盛期に触れられないのが残念な気持ちですが…、いや、全盛期を過ぎたOASISも充分凄かったけどね、僕がリアル体験したのは5枚目からだから、さて、そんな無駄話はさて置き。



今作は非常にバラエティーに飛んでて全曲シングルカット出来るくらいポップでスリルで素晴らしいから選曲に悩みました。アルバムはデビューアルバムが好きですが(笑)、
なんだかビッグプロジェクト感が出てきて2枚目はステーキ過ぎて毎日聞くのは体力いるのよね。そんな2枚目から5曲セレクトしたのを紹介します。





先ずは一曲目アルバムからの1枚目のシングルカットで初のシングルナンバーワンになった僕が唯一カラオケで歌うロックナンバー「SOME MIGHT SAY」です。





http://www.youtube.com/watch?v=i31Out2eYmk&sns=em
続いて、二曲目はアメリカでも大ヒットした世界的に一番売れたアルバムから3枚目のシングル曲、ご存知アコースティックなナンバー、「WONDERWALL」です。



http://www.youtube.com/watch?v=38P_QT6wnZU&sns=em
続いて三曲目は、僕はその後ドラムの音が良くなったサッカー映画「GOAL」用にアレンジしたバージョンが好きだけどね(笑)
そんなオーストラリア限定でシングルカットされたロックナンバー「MORNING GLORY」です。




http://www.youtube.com/watch?v=j_Ua3ElKRcQ&sns=em
続いて四曲目は、イギリスでは合唱が起きるほど超人気のクリスマスシーズンにぴったりの二番目に人気のある曲でバラード、アルバムから4枚目のシングルカット曲「DON'T LOOK BACK IN ANGER」です。



http://www.youtube.com/watch?v=n4bMzztIRe0&sns=em
最後は2005年にサッカー映画「GOAL」でノエルボーカルで再アレンジしたバージョンが好きな静かに壮大に歌い上げるバラード「CAST NO SHADOW」です。こちらはその2パターンを紹介します。



こちらが元のリアムが歌うライブ映像。
http://www.youtube.com/watch?v=pi4PqihpK3Y&sns=em
こちらが映画の劇中に流れる浜辺で主人公が走るシーン。
http://www.youtube.com/watch?v=By8FjAqazUo&sns=em
まぁ、ここまで大体予想通りの選曲ですかね、次回からはマニアックな部分もプラスされた選曲になる予定なので3rdアルバムからの選曲も期待してて下さい(笑)。



そして、明日はいよいよベストアルバムが店頭に並びますね

僕は恐らく休日にならないと買いに行けないのでこの自己満足なコーナーで予習&我慢します(笑)。


OASIS WEEK!!①
それではお伝えした通りROCK月ROCK日に発売されるUKのビッグバンド、OASISの究極シングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して今週はこのブログをOASIS WEEK!!と勝手にさせて貰います。




1日目は記念すべきOASISの1994年のデビューアルバム、ナンバーワンに輝いた荒々しいロックの原石を垣間見れる「DEFINITELY MAYBE」から
4曲とアルバムに収録されてないシングル「WHATEVER」から1曲を僕のセレクトでお贈りします。飽きないで見てね。






先ずは一曲目アルバムの冒頭を飾ったロックナンバー「ROCK'N'ROLL STAR」


http://www.youtube.com/watch?v=rBZ1HTkGF4s&sns=em
続いて二曲目はOASISの代表作の1つ3枚目のシングル曲にもなったポップなナンバー「LIVE FOREVER」です。


http://www.youtube.com/watch?v=O8Ii2jcd30A&sns=em
続いて三曲目は、ノイジーなギターサウンドが印象的な記念すべきデビューシングル「SUPERSONIC」です。

http://www.youtube.com/watch?v=pbIRQR6FkhU&sns=em
1stアルバムから最後は僕が一番好きだと過言でもない切ないポップなロックナンバー「SLIDE AWAY」です。


http://www.youtube.com/watch?v=t_JwCg7bkFU&sns=em
そして、最後はアルバムに収録されておらずシングルのみで今回のベストアルバムに初めてアルバム収録される、今からリマスターされた音源が楽しみの日本で人気のあるオーケストラを従えた壮大なポップバラード「WHATEVER」です。



http://www.youtube.com/watch?v=k7Q82WlLQS4&sns=em
うん、妥当な選曲かな、次回の2日目はあの大ヒットアルバムから選曲するので要チェックやで(笑)


皆の好きな曲なんかも知りたいからツイッターでのやり取りもお待ちしてます、今のところ誰からも相手されてないからね(笑)と言っても来なそうな予感(笑)。



OASIS WEEK!!
今月は6月
ROCK月
ロック月
ということでROCKな特集に力を入れていこうと思います。

イエーイ

第1弾は、6月9日(正にROCKの日)に発売されるUKのマンチェスターが生んだ僕らのロックバンドOASISの1994年から歴代シングル曲全てを網羅した究極シングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して、
活動休止のこれまで7枚の大ヒットアルバムをこの1週間で1日一枚ずつ1つのアルバムから僕がセレクトしたOASISのベストソングを4、5曲紹介しようと思います


あの曲、この曲と思い出は個々あると思いますが、あくまで僕がセレクトした感じになりますのでお気に入りの曲が無くても訴えないでね(笑)。



さっそく本日夜から始めます、1日目は1stアルバム「DEFINITELY MAYBE」を予定しています。この機会にOASISをどんどん聴いていきましょう



『ミュータント・ニンジャ・タートルズ』の新作映画
忍者ブーム再び?『ミュータント・ニンジャ・タートルズ』の新シリーズをマイケル・ベイ監督が制作!
1980年代から90年代にかけてアニメと実写映画として製作され、人気を博した「ティーンエイジ・
ミュータント・ニンジャ・タートルズ」をリブートする動きがあり、マイケル・ベイ監督の製作会社
プラチナム・デューンズがプロデュースを手がけることが分かった。
ミュータントと化した4匹のカメの忍者たち、タートルズが活躍する同作は、84年に誕生したコミックを
原作に、90年に「ミュータント・タートルズ」として実写映画化。91年に続編「ミュータント・ニンジャ・
タートルズ2」、93年にはシリーズ第3作「ミュータント・ニンジャ・タートルズ3」が製作された。
TVアニメ化もされている。
今回のリブートは、子供向けチャンネルの米ニコロデオンが米パラマウント・ピクチャーズと組んで
企画しているもので、実写版映画となる。プラチナム・デューンズはこれまでおもに「13日の金曜日」
「エルム街の悪夢」などのホラー映画のリメイクを手がけており、こうしたジャンルへは今回が初進出。
ベイ監督含むプロデューサー陣は、近日中に新作の脚本家候補たちとミーティングを行う予定だという。

このアニメで小学生の時初めてイタリアの芸術家の名前とピザを知ったな~。ピザブームはこのアニメから来たぐらいアニメの中のピザは旨そうだった(笑)。




