OASIS WEEK!!⑦
いよいよ最終日となった、ROCK月ROCK日に発売されたOASISのシングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して今週はこのブログをOASIS WEEK!!と勝手にさせて頂いてます。




七回目の今日はいよいよ最終日ということで、最後までめが離なさいように要チェック
最終日の本日は今のところ最後のアルバムとなった2008年に出た7枚目のアルバム「DIG OUT YOUR SOUL」です。




前作のアウトテイクから制作され、結果的に新しい曲を混じり入れして予想に反してサイケデリックでグルーヴィなアルバムとなった本作、そこから僕が5曲選曲したのを紹介しますね。




先ずは一曲目は、アルバムの冒頭を飾る轟音が鳴り響くアッパーチューン「BAG IT UP」です。




http://www.youtube.com/watch?v=GrjFAlfTR4I&sns=em
続けて二曲目は、アルバムの一曲目の流れを引き継いだサイケデリックなロックナンバー「THE TURNING」です。




http://www.youtube.com/watch?v=2gsZtZVWc70&sns=em
続けて三曲目は、久しぶりの初期のOASISらしいキャッチーなロックナンバーで、日本では来日時に音楽番組や映画「K-20~」にも使われたアルバムからの先行シングル曲「THE SHOCK OF THE LIGHTING」です。




http://www.youtube.com/watch?v=2tplCws9U2c&sns=em
続けて四曲目は、ビートルズのジョンレノンの会話を採用したビートルズ好きなOASISらしいしっとりとしたバラードナンバーでアルバムからの二枚目のシングルカット曲「I'M OUTTA TIME」です。




http://www.youtube.com/watch?v=r9nTDIUvFxo&sns=em
最後は、こちらも来日時で音楽番組で披露した、アニメ「東のエデン」にも使われたサイケデリックで新しいOASISの一面を垣間見れた、アルバムからの三枚目のシングルカット曲「FALLING DOWN」です。




http://www.youtube.com/watch?v=XswGZVSurpw&sns=em
これでOASIS WEEK終了とさせて頂きます、飽きないで見てくれたら嬉しいです。お気に入りの曲ありましたでしょうか?これをきっかけにOASISに填まるのもよし、
再確認に聴き通すのも良しとまたOASISが復活するその日までシングルベストとセットに記念に残しつつ、ファンとしてはB面シングルベストアルバムなんて欲しいところですが、
OASISよ、僕らの心に永遠に…☆キラン(笑)
ブログはまだまだほんのちょっとだけ続くぞい(笑)。


←ドラゴンボールかよ(笑)OASIS WEEK!!⑥
まだまだ飽きないで見てね的なこのコーナー引き続き今日も、ROCK月ROCK日に発売されたOASISのシングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して今週はこのブログをOASIS WEEK!!と勝手にさせて頂いてます




6回目の今回は、OASISとして異色な60'sっぽいモダンでサイケでロックの原点に戻ったような2005年に出た6枚目のアルバム「DON'T BELIEVE THE TRUTH」です。




このアルバム全体的に飽きなくて2000年代に出たOASISのアルバムで一番好きだな、他のアルバムより一番多く聴いたし(笑)、そんなわけでこのアルバムから僕が5曲選曲したのを紹介しますね。





先ずは一曲目、アルバムの冒頭を飾る最初聴いた時は鳥肌が立つくらい感動したメランコリーなロックチューン「TURN UP THE SUN」です。




http://www.youtube.com/watch?v=tNra957RtXo&sns=em
続けて二曲目は、アルバムの一曲目の流れをそのまま叩きつけたいい意味で計算されたようなロックチューン「MUCKY FINGERS」です。



http://www.youtube.com/watch?v=Qdve0eHV1Zw&sns=em
続けて三曲目は、アルバムからの先行シングルで日本でもCMとかで人気のロックナンバー「LYLA」です。



http://www.youtube.com/watch?v=ljW_TM59tSY&sns=em
続けて四曲目は、アルバムからのシングルカット二枚目の曲でアルバムで一番人気のある当初は日本の某時代劇の曲やTHE LA'Sの某曲にそっくりだと噂されたノエルのフォルセットが伸びに伸びきってるアップテンポなアコースティックなナンバー「THE IMPORTANCE OF BEING IDLE」です。




http://www.youtube.com/watch?v=IQJj5hmpQew&sns=em
最後は、初期のOASISっぽい轟音が響く懐かしくも新しいサウンドが響くナンバー「KEEP THE DREAM ALIVE」です。




http://www.youtube.com/watch?v=Yj58Wi85um8&sns=em
いや、今回はちょっとひねくれた選曲になったかな、あの曲が無くてもファンの方許してね(笑)。さて、次回はいよいよラストです、OASISファンの方最後までお見逃しの無いように要チェックや~





OASIS WEEK!!⑤
またまたやって来ましたよ、こんばんは~、ROCK月ROCK日に発売されたOASISのシングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して今週はこのブログをOASIS WEEK!!と勝手にさせて頂いてます


5回目の今回は、リアルタイムで僕が初めてOASISに填まった2002年に出た5枚目のアルバム「HEATHEN CHEMISTRY」です。



福岡に上京して初めて予約してこのアルバム、とても思い出深く今聴いてもあの衝動が黄泉がってきますね~。そんな新メンバーと作ったアルバムから僕が5曲選曲したのを紹介しますね。





先ずは一曲目、これぞOASISと言わんばかりのアルバムから先行シングルで冒頭を飾ったロックチューン「THE HINDU TIMES」です。




http://www.youtube.com/watch?v=TriGF_hoWTI&sns=em
続けて二曲目、僕の好きな映画「バタフライ・エフェクト」のエンディングを飾った、2000年代のOASISの名バラード、アルバムからの2枚目のシングルカット曲「STOP CRYING YOUR HEART OUT」です。



http://www.youtube.com/watch?v=dNM5VsVsxPU&sns=em
続けて三曲目は僕はデモ音源のエレキなバージョンが好きだけど、このシンプルなバージョンも悪くないアルバムから4枚目のシングルカット曲「SONGBIRD」です。




http://www.youtube.com/watch?v=myyLF3GmKCs&sns=em
続けて四曲目は、このバラードもすんばらしい壮大でしっとりした感じで好きだな、OASIS初の両A面シングル曲で、アルバムからの三曲目のシングルカット曲「LITTLE BY LITTLE」です。




http://www.youtube.com/watch?v=hwGRifolRqI&sns=em
最後は、またもやシングル曲、このアルバムからのシングル曲全て名曲揃い、「LITTLE BY LITTLE」のもう片方のシングル曲「SHE IS LOVE」です。




http://www.youtube.com/watch?v=N2CPc8d6Qzw&sns=em
こんな選曲になりました、全てシングル曲でしたね(笑)、アルバムの曲もいいんですけどね、さて、次回は6枚目のアルバムを紹介しますね。




OASIS WEEK!!④
本日は6月9日
ROCKの日
ということでこの盛り上がりをさらに盛り上げるため、昨日に引き続き、めでたく本日、ROCK月ROCK日に発売されたUKのビッグバンドOASISのシングルベスト「Time Flies…1994-2009」を記念して今週はこのブログをOASIS WEEK!!と勝手にさせて貰ってます。



4日目の今日は、2000年に出た新時代に相応しい新感覚のサイケデリックな作品に仕上がった4枚目のアルバム「STANDING ON THE SHOULDER OF GIANTS」です。そこから4曲僕が選曲したのを紹介します。




先ずは一曲目、ブラット・ピット主演映画「SNATCH」にも使われた、初のサンプリングで今でもライブの冒頭のBGMに流れるアルバム冒頭を飾るノリのいいインストナンバー「FUCKIN' IN THE BUSHES」です。




http://www.youtube.com/watch?v=CcHZ7QDAt_I&sns=em
続いて二曲目は、アルバムからのリードシングルにもなった、アルバムでは二曲目で一曲目と通して聴くとさらに酔いしれるサイケデリックなメロウなロックナンバー「GO LET IT OUT!」です。




http://www.youtube.com/watch?v=Mpsv5FmLUWY&sns=em
続いて三曲目は、アルバムからの三枚目のシングルカット曲でノエルのボーカルに磨きがかかってきた頃のこのアルバム一番好きなサイケデリックで報恩感のあるバラードナンバー「SUNDAY MORNING CALL」です。





http://www.youtube.com/watch?v=JYNTqHYFmbE&sns=em
最後の四曲目は、リアムのノリノリのポップでロックなナンバー、アルバムで一番好きな曲でもあります。「I CAN SEE A LIAR」です。




http://www.youtube.com/watch?v=C9QRfdoXvGU&sns=em
今回もちょいマニアックな選曲になりましたが、次回はいよいよ僕がリアルタイムでOASISに填まった五枚目のアルバムからの選曲となります。飽きないで見てね(笑)。




ザ・クロマニヨンズ、ポルノ、PerfumeがCM競演
ロックバンド「ザ・クロマニヨンズ」が、12日から放送されるサントリー「ペプシネックス」の新CMに
出演することが8日、明らかになった。CM初出演となるザ・クロマニヨンズはニューヨーク・パンクの
先駆者「ラモーンズ」の「Blitzkrieg Bop(電撃バップ)」をライブさながらに熱唱する。
「ザ・クロマニヨンズ」は、ボーカルの甲本ヒロトさん、ギターの真島昌利さん、ベースの小林勝さん、
ドラムの桐田勝治さんらでつくるロックバンド。ライブ感ある映像を様々な角度から映すため、
3台のカメラで撮影が行われた。CM撮影の最初からフルパワーで熱唱した甲本さんは
「ラモーンズの電撃バップは誰でも出来る簡単な曲だからです」と選曲の理由を明かし、
真島さんは「飲むシーンでは、おいしいものなんですけれど、おいしく飲んでくれって言われて、
どうしたらいいか分かんなくなりましたね。でも楽しかったです」と初のCM撮影を振り返った。
「ペプシネックス」の新CMは、「ザ・クロマニヨンズ」のほか、「ポルノグラフィティ」「Perfume」の
2アーティストもそれぞれ出演。「ポルノグラフィティ」は、70年代に世界的な人気を集めた
グラムロックバンド「T.REX」の「Get It On」を、「Perfume」は、スウェーデンのポップグループ
「カーディガンズ」の「Lovefool」をカバーする。
「ポルノグラフィティ」の新藤晴一さんは「名曲に対するリスペクトと、自分たちらしさを出すことの難しさを
感じた曲でした」と、「Perfume」ののっちさんは、すごく『Perfume』にも合っているし、プロデューサーの
中田(ヤスタカ)さんのアレンジも原曲とはかけ離れている。
すごくカッコいいアレンジになったので……カッコいいと思います(笑い)」とそれぞれのカバー曲の
レコーディングについて語った。
『Perfume』篇は、スウェディッシュポップブームを牽引した
5人組バンド・カーディガンズの「Lovefool」を3人が可愛らしくカバー。
3本の巨大ペットボトルの間をぬって、リズミカルなダンスも披露する。
楽曲について「凄いPerfumeにも合っているし、中田(ヤスタカ)さんのアレンジも原曲とはかけ離れている。
カッコイイと思います」とノリノリ。今回のCM出演を「とても光栄です」と喜んでいた。
3組それぞれの魅力が光る『ペプシネックス』の新CM3篇は、6月12日より全国で放送開始。




まさかのTHE CARDIGANS(笑)、去年ブログにも書いたように僕が填まった昔のバンドの一つですが、一瞬中田ヤスタカさんはこのブログを見ているのかと
変な妄想してしまいました(笑)。意外にPerfumeに合いそうで怖い、あのアダルトな感じを今のPerfumeなら似合いそうだ。このカバーいつかCDで聴けるのかな?


