レインボー歴代シンガーが集結!
G・ボネット、J・L・ターナー、D・ホワイト、レインボー歴代シンガーが集結! スペシャル・ライヴが9月に開催
レインボー(Rainbow)に在籍した3人のシンガーが日本のステージに集結!
日本独自企画のスペシャル・ライヴ<The Voices Of Rainbow>が9月に行なわれます。
今回のライヴで共演を果たすのは、グラハム・ボネット(2代目 / Graham Bonnet)、
ジョー・リン・ターナー(3代目 / Joe Lynn Turner)、ドゥギー・ホワイト(4代目 /
Doogie White)。
グラハムは“Alcatrazz featuring Graham Bonnet”でのステージ。ジョーのバンドには
梶山章(g)を筆頭に、永川トシオ(key)、長谷川淳(b)、藤本健一(ds)によるジェラルドが
参加。ドゥギーはゲスト・ヴォーカルでの参加のようです。
ライヴは9月27日(月)の大阪・BIG CAT、9月29日(水)の名古屋・ボトムライン、
9月30日(木)の東京・渋谷C.C.Lemonホールの計3公演。チケットの一般発売は
8月7日からです。歴代シンガーが集結したレインボー・ファン必見のステージ、
お見逃しなく!

ディオ追悼ライブと捉えればいいのかな?写真は僕がRAINBOWで好きなアルバム「DOWN TO EARTH」です。



グラハム時代のパワフルでポップなアルバムですが、売れた曲「SINCE YOU BEEN GONE」より「LOST IN HOLLYWOOD」や、
「EYES OF THE WORLD」が好きです。歌ってくれないかな?


7月の戦利品①
7月ももう半分過ぎて行く、早い!早いよ~!それなのに梅雨はまだ晴れない。きっと、地球の季節も少しずつずれて行ってるんだな。昔の季節のように、いや、知らないけど(笑)。



地球というか、プレートが移動してるから少しずつ季節のずれも関係していると思う
だから地球がおかしいのではないのだ
僕らは少しずつ移動する不安定なでっかいプレートの上に住んでるのを忘れては行けない。


なんて哲学的なことを行ってみたけど、本編に行くね、いつものように僕が休日に買ったCD等を紹介する自己満足のこのコーナー。



飽きずに見てね(笑)。




先ずは今年本命馬とも言える、イギリスのテムズ川中流の小島イール・パイ・アイランド出身のロックバンドMYSTERY JETSの、出たばかりの3枚目のアルバム「SEROTONIN」です。




ジャケットも素晴らしく、内容も80'Sのニューロマンティックのエッセンスを取り入れた、どんどん洗礼されていく彼らのアルバム、また後日詳しいレビューはしますが、期待以上の出来に感動しまくりました。


次は、ツタヤにて50円で購入した、TM NETWORKの1994年のバラードベストアルバム「NAOTO KINE PRESENTS TMN BLUE」です。名前の通り、メンバーの木根さんが選曲したバラードベストです。



他にもメンバーが選曲した面白いベストがありますが、どれも契約消化のためとはいえ面白い選曲です。この時期は既に一回目の解散時期だったので、ソロで活動し、御存知のようにT.K.ブームがきちゃうわけです(笑)。



このアルバムには当時未発表のアコースティックなバラード「ANOTHER MEETING」が初収録されています。本当は当時の最後のシングルのカップリング曲として用意してましたが、ボーカルの宇都宮さんの調子が悪く、お蔵入りの初公開したわけです。




今ではファンにも人気なバラードで、YOUTUB〇でカバーしている人のを見ると、改めてこの曲の良さに気付かされますね。



次は、ツタヤで借りた。ビクター犬がジャケットにでかでかと載っているビクター所属の最近のアニメオムニバスCD「VICTOR ANIME SONG COLLECTION 1 アニメわん」です。



今更ながらアニメ「ブレンパワード」のOPを歌ってる真行寺恵里さんのハイトーンボイスが輝くロックチューン「IN MY DREAM」に惚れてしまい、
探した結果このCDを借りることにしました。他にもいい曲あるんですね。このオムニバスには、STEVE CONTEさんの「STRAY」やOKINO,SHUNTAROさんの「CLOUD AGE SYMPHONY」等、UKの音楽的要素のあるこんなJ-POPが評価されないなんて悲しいぜ。



最後は漫画、荒木飛呂彦さんのジョジョシリーズ「STEEL BALL RUN」の21巻です。物語が佳境に入り、あれ?これ終われるのってくらい長引いてますが、大丈夫
いつものことだから(笑)



もうすぐ終わるさ、最近、作者はやけにAC/DCの曲をスタンド名に使うけど、流行りなのかな



最後はこんな感じで終わります。今週はスイバケのアルバムも買わなくちゃ(笑)。MYSTERY JETSのレビューも近いうちに頑張って書くのでよろしくです。




英アルバム・チャート、カイリー・ミノーグが1位
英アルバム・チャート、カイリー・ミノーグがトップに
今週の英シングル・チャートは、UKのボーイズ・グループJLSの
「The Club Is Alive」が初登場でトップに輝いた。同トラックはミュージカル
『The Sound Of Music』のテーマ・ソングをサンプルしたもの。オーディション番組
『X Factor』を通じ2009年にデビューしたJLSにとって3枚目のNo.1シングルとなった。
先週まで2週連続でトップだったケイティ・ペリーの「California Gurls」は2位に後退。
この2曲に押されるかたちでB.o.Bの「Airplanes」が2位から3位に1ランク・ダウンした。
今週は1位のほか、オーストラリアのディオYolanda Be CoolとプロデューサーDCUP
のコラボ「We No Speak Americano」(5位)、KE$HAをフィーチャーしたコロラド出身
のラップ・ロック・バンド3OH!3の「My First Kiss」(7位)が新たにチャート・インしている。
アルバム・チャートは、カイリー・ミノーグの新作『Aphrodite』が初登場でトップに輝いた。
カイリーにとって11枚目のスタジオ・アルバム。 2001年の『Fever』以来、4枚目の
UKナンバー1・アルバムが誕生した。
先週まで2週連続で1位だったエミネムの『Recovery』は2位に後退。3位にはUKの
白人ラッパー、プラン・Bの『The Defamation Of Stickland Banks』が4位から再浮上した。
今週はカイリーのほか、エンリケ・イグレシアスの新作『Euphoria』がチャート・インしている。

ちなみに僕の好きなあのバンド、MYSTERY JETSの3枚目のアルバム「SEROTONIN」は、前作同様42位でした(笑)。






凄いいいアルバムなんだけどな、きっと評価される時代がくるさ、MYSTERY JETSはこれからも気にせずいい作品作ると思いますし。




ザ・ダークネス、4年のブランクを経て再結成!
ザ・ダークネス、4年のブランクを経て再結成! ホーキンス兄弟がついに不仲を収束
ジャスティンとダンのホーキンス兄弟がついに不仲を収束させたことから、
ザ・ダークネスが再結成されることになった!
バンドは、’06年にジャスティンが飲酒と麻薬問題を理由に脱退したことで解散し、
仲違いした兄弟はそれ以来互いに口を利いていなかった。しかしドラマーのエドが、
今年始めに子供が生まれたことがきっかけとして、この不仲を解消しようと
手を打ったのだという。
関係者は『ザ・サン』紙に、「ダンとジャスティンの喧嘩はとても最悪でした。
2人はほぼ5年の間、口を利いていませんでしたからね。けれど、エドやその
家族と共に過ごすことで、彼らが以前どれ程近しい間柄であったかということを
思い出したんです」と今回の経緯を語った。
フロントマンのジャスティンとギタリストのダンは、今ではその溝を埋め、
バンドの再活動に向けて準備を忙しく進めているそうだ。その他のメンバーとして、
べーシストにリッチー・エドワーズを含むこのバンドはすでにリハーサルを
行なっており、来年ツアーを始める予定を立てている。

うは!本当ですか
今度は初期の泥臭さもいれたシャウトをお願いします


111
7月になり季節は夏本格的に突入で下半期も暑さに負けず頑張ろう






ってなことで本日でこのブログが始まり1年11ヵ月経ちました、略して111~。



何て語呂並びがいいんでしょうか~。あれ
ということは来月には…2周年迎えるのか

すげぇ~


こんなに長続きしたのって仕事の次くらい飽き性の僕には珍しいな~(笑)。

皆ほんまにありがとう~!感謝やで。


(←坂東英二風に)こんな中身のない自己満足なブログに付き合ってくれて、2年目に向けて頑張るよ。




もはやツイッターメインになってますが、ツイッターももちろん、サブブログもたまに更新してますので興味がありましたら、本編同様宜しく見てください。



詳しくはこのブログのプロフィール欄かな?、ツイッターは1KINKSと検索すれば簡単に出ると思います。こちらはどんどん呟いてるので良かったら呟いてみてね。


サブは、べーすぼーるべあーサブ日誌と検索すると出ると思うので宜しくです。



うん、何だかいつもと同じことを書いてしまったが、悔いはない
これが今の僕の一生懸命なのだから、いい加減な僕ですが、これからもどうぞよろしく。






