白鳥さん
良かった。本当に良かった…。
もう表舞台では見れないと思っていた、仮面ライダー伝王でハナさん役で活躍していた白鳥百合子さんが、久しぶりに自身のブログ以外で、
しかも、松本若菜さんのブログに3ショット写ってた。元気そうだ。もうあれから3年は経つだろうな…。
色々あったのに、爽やかな三人さんの笑顔。救われたそんな笑顔の写真。何か動きがあるのか分かりませんが、無いとしてもこれはこれで素晴らしいこと。
これからもそっと、白鳥百合子さんのこれからを陰ながら見守るつもりです。
まだそこは通過駅なのですから。
マニック・ストリート・プリーチャーズ、カイリー・
マニック・ストリート・プリーチャーズ、カイリー・ミノーグTシャツを愛用
以前、「テイク・ザットが大好き」と意外なテイストを持ち合わせていることを
告白をしたマニック・ストリート・プリーチャーズのニッキー・ワイヤー(B)が、
今度はカイリー・ミノーグのファンだったことを明かした。
彼のみならず、リッチー・ジェームズ・エドワーズ(G)もかつてカイリー・ミノーグTシャツを愛用していたそうだ。
ワイヤーはXfmでこう話している。
「俺とリッチーはよくカイリーTシャツを着てたよ。ロンドンに着始めたころで、それってもんのすごくダサかった。
でも、彼女って何かを象徴していた。ポップの自然性っていうのかな、マッシヴなパーソナリティーとか。
それって俺らがスタートしたとき気にかけていたことなんだ」
「できるかぎりポピュラーになるっていうのが俺らのミッションだったんだ。いまのレディー・ガガみたいに」
そのミッションは果たされ、カイリーはガガとは違う方向でUKの国民的バンドとなった。
マニック・ストリート・プリーチャーズは来週、10枚目のスタジオ・アルバム
『Postcards From A Young Man』をリリース(日本盤9月22日発売)。
今月末からスタートするUKツアーの後には、
待望の来日公演(11月26日東京新木場STUDIO COAST/27日横浜Bay Hall)が控えている。

カイリーちゃんって、バンドマンにも好かれてるんですね~。



もっと評価されてもいいのにな、カイリーちゃんの魅力は凄いよ~

スト2の映画版のカイリーちゃんなんて特にキャミーの役に填まってたし(笑)。

カイリー・ミノーグ、アルバムからの第2弾シングル
カイリー・ミノーグ、アルバムからの第2弾シングル「ゲット・アウタ・マイ・ウェイ」を中田ヤスタカがリミックス
6月30日にリリースされた、愛と美の女神カイリー・ミノーグ(Kylie Minogue)の
ニュー・アルバム『アフロディーテ』(写真)。7月11日付全英チャートで初登場1位、
全米TOP20をはじめ、世界各国のチャート上位を席巻。日本でも7月13日付iTunes
総合アルバム・チャート洋楽1位、7月12日付洋楽チャート8位初登場を果たし改めて
その人気と実力を証明したばかりです。
現在、同アルバムからは第2弾シングル「ゲット・アウタ・マイ・ウェイ」がヒット中。
海外で各種リミックス音源が発表されていますが、ここ日本でも強力なリミックス・
コラボレーションが実現!
数々のプロデュースワークやDJ、リミックスで大ヒット連発中の人気プロデューサー
/ DJ、中田ヤスタカが、この2ndシングル「ゲット・アウタ・マイ・ウェイ」で、カイリー史上
初となる日本人初のシングル・リミックスを手掛け、「ゲット・アウタ・マイ・ウェイ Yasutaka
Nakata Remix」(原題:Get Outta My Way Yasutaka Nakata Remix)として完成させました。
以前からカイリーが生み出すダンス・ミュージックに注目していたという中田。印象的な
手拍子から始まり、カイリーのキュートなヴォーカルを生かしたアップリフティングな5分30秒
のリミックスは、まさにカイリー自身が新作のテーマとしていた“ポジティヴでハッピーな
サウンド”に仕上がっています。この注目のリミックスは9月13日から本格的なラジオ・オンエア
がスタートし、EMIミュージック・ジャパンのカイリー・ミノーグ・サイト(http://emij.jp/kylie/)でも
45秒のストリーミング試聴がスタート。このリミックスのPCデジタル配信、着うた(R)、着うた
フル(R)も追って発売される予定。続報は、EMIミュージック・ジャパンのカイリー・ミノーグ・サイト
をチェックしましょう。

これは聴いてみたいな~。バキバキなリミックスに仕上がってるんだろうな。いつかPerfumeにカイリーちゃんの曲を歌番組以外でカバーして欲しいな。NEW ORDERのコラボのやつとか(笑)。




ASO~この愛とともに~
今更ながら遅れましたが、この前の休日に熊本の実家に久しぶりに帰った時に阿蘇山という熊本ではメジャーな観光スポットとなっている広大な山へ家族でドライブしに行きました。


歌とともに撮った写真や許可が取れなかったためわざわざ絵に描いた写真とともに僕のつまらない歌ととも送りする前にさらっとどこに行ったのか紹介。
先ずはぶらっと阿蘇山を回り、昼に伝統的な田楽を食べに「郷土料理阿蘇高森田楽の里」というちょいと山奥の方にある隠れ屋的な赴きのある江戸からありそうな作りの店に行きました。

バイク乗りや家族連れやOLっぽい女性が一人で来てたりと客は多かったです。お腹は空いてなかったのでちょいと食べれる1000円のセットを頼み、棒で焼くため暑い+時間がかかりました、しかし、シンプルに味は美味い

続いて「高森湧水トンネル公園」水が凄いです、設置されてる噴水川や、入場料取られるがトンネルの暗闇に飾ってある光る手作りな面白い物体達、これはさすがに著作権がやばそうなので、あえて言うならどら〇もんや、目〇おやじとか、実際に見てみてください。あと涌き出る水の光るイリュージョンが凄かった。
デートや友人通し、家族連れに持ってこいですね。

最後に「白川水源」に行きました。ここは、外国の観光客も多く、流行りのパワースポット的な神社の回りに川が流れてます。ここはさすがに許可がないから写真は載せれませんが。昔からある場所なので中々の賑わいでした。


すでにこの辺りからはカメラに夢中ではしゃぎ過ぎて疲れましたが、そんなかんじの阿蘇山での思い出を寒い歌にしてみました(笑)、写真とともに見てやって下さい。


タイトル「ASO~この愛とともに~」
「K・U・M・A・M・O・T・O ASO!×2

ここはどこね、見たことあるね南こうせつがよく歌いにいく阿蘇だね、ASODANE~♪

熊本と宮崎の間にあるばってん、気にせんでよかとよ、YOKATOYO~♪

そぎゃんこついってもつまらんし、大人の事情に口を出さんのが熊本人のいいとこ♪

ほら、だって阿蘇山の顔を見たらあの感動が蘇るよ~♪♪

突然雲行きが悪くなっても時間がたてば大丈夫飯でも食べにいけば機嫌も直るさ~SO・SO・そうね~SO・SO・SOUNE~♪

D・E・N・G・A・K・U UMAI!×2♪

T・U・N・N・E・L A PARK!×2!♪
M・A・T・A・K・U・R・U NE!♪」
ふぅー、すっきりした。長いご愛読ありがとうございました~!

阿蘇山の魅力が少しでも伝わればいいかな~




歌とともに撮った写真や許可が取れなかったためわざわざ絵に描いた写真とともに僕のつまらない歌ととも送りする前にさらっとどこに行ったのか紹介。

先ずはぶらっと阿蘇山を回り、昼に伝統的な田楽を食べに「郷土料理阿蘇高森田楽の里」というちょいと山奥の方にある隠れ屋的な赴きのある江戸からありそうな作りの店に行きました。


バイク乗りや家族連れやOLっぽい女性が一人で来てたりと客は多かったです。お腹は空いてなかったのでちょいと食べれる1000円のセットを頼み、棒で焼くため暑い+時間がかかりました、しかし、シンプルに味は美味い


続いて「高森湧水トンネル公園」水が凄いです、設置されてる噴水川や、入場料取られるがトンネルの暗闇に飾ってある光る手作りな面白い物体達、これはさすがに著作権がやばそうなので、あえて言うならどら〇もんや、目〇おやじとか、実際に見てみてください。あと涌き出る水の光るイリュージョンが凄かった。

デートや友人通し、家族連れに持ってこいですね。

最後に「白川水源」に行きました。ここは、外国の観光客も多く、流行りのパワースポット的な神社の回りに川が流れてます。ここはさすがに許可がないから写真は載せれませんが。昔からある場所なので中々の賑わいでした。



すでにこの辺りからはカメラに夢中ではしゃぎ過ぎて疲れましたが、そんなかんじの阿蘇山での思い出を寒い歌にしてみました(笑)、写真とともに見てやって下さい。



タイトル「ASO~この愛とともに~」
「K・U・M・A・M・O・T・O ASO!×2

ここはどこね、見たことあるね南こうせつがよく歌いにいく阿蘇だね、ASODANE~♪

熊本と宮崎の間にあるばってん、気にせんでよかとよ、YOKATOYO~♪

そぎゃんこついってもつまらんし、大人の事情に口を出さんのが熊本人のいいとこ♪

ほら、だって阿蘇山の顔を見たらあの感動が蘇るよ~♪♪

突然雲行きが悪くなっても時間がたてば大丈夫飯でも食べにいけば機嫌も直るさ~SO・SO・そうね~SO・SO・SOUNE~♪

D・E・N・G・A・K・U UMAI!×2♪

T・U・N・N・E・L A PARK!×2!♪
M・A・T・A・K・U・R・U NE!♪」
ふぅー、すっきりした。長いご愛読ありがとうございました~!


阿蘇山の魅力が少しでも伝わればいいかな~

globe15周年ベスト、ジャケは幻の北条司「Get Wild
globe15周年ベスト、ジャケは幻の北条司「Get Wild」仕様
9月29日に発売されるglobeのデビュー15周年記念アルバム
「15YEARS -BEST HIT SELECTION-」のジャケットに、
「シティーハンター」などで知られるマンガ家・北条司の描き下ろしイラストが使用されることが明らかになった。
このイラストは、globeが2008年にシングルリリースする予定だったTM NETWORKのカバー
「Get Wild」のジャケット用に描き下ろされていたもの。
「Get Wild」は「シティーハンター」アニメ化(読売テレビ系)の際にエンディングテーマに起用され大ヒットしたこともあり、
作曲者である小室哲哉が自ら「北条司先生に描き下ろしていただきたい」と発案。
スタッフ経由でオファーしたところ北条はこれを快諾し、小室、KEIKO、MARCの3人を独特のタッチで描いた。
シングルリリースが見送りになったことから発表されることのなかったこのイラストが、
ベストアルバムのジャケットとして登場。
北条はこのイラストについて、
「懐かしさを感じつつ、『シティーハンター』と『globe』の融合を面白がって描かせていただきました」と語っている。
「15YEARS -BEST HIT SELECTION-」はCD3枚組で、「Get Wild」を含む合計30曲を収録。
DISC 3にはさらにCD-EXTRAトラックとして、「Get Wild」のビデオクリップが収められる。
「15YEARS」にはこのほか、CD20枚+DVD13枚に小室哲哉直筆サイン色紙と
Tシャツを同梱したコンプリートボックス「15YEARS -ANNIVERSARY BOX-」と、
小室自身のセレクトによるベスト選曲のCD5枚+DVD2枚組「15YEARS -TK SELECTION-」も用意されている。
avex公式YouTubeチャンネルではアルバム発売に先駆け、これまでのビデオクリップ18本と、
17分を超える特別映像「globe 15YEARS Voice of KEIKO」が公開中だ。
■北条司 コメント
懐かしさを感じつつ、「シティーハンター」と「globe」の融合を面白がって描かせていただきました。
「 Get Wild 」という曲のイメージから躍動的な絵を描こうと……
それでいて3人姿が小さくならないよう横並びの構図にしました。
最初に頭に浮かんだのは飛び跳ねているマークです(笑)。 (了)
画像:北条司が一番最初に思い浮かべたという「飛び跳ねているマーク」(イラスト左端)が、
特に印象的なベストアルバム「15YEARS -BEST HIT SELECTION-」ジャケット

やばい、これは欲しいな。北条さんの絵だけだけど(笑)。



このBOXが売れるとしたら熱狂的な北条さんファンのお陰だろうな(笑)。何かズルいよね(笑)。



