べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -215ページ目

マニック・ストリート・プリーチャーズのニッキー、







マニック・ストリート・プリーチャーズのニッキー、失踪したリッチーの伝記本に「いい加減にしろ」




 マニック・ストリート・プリーチャーズのメンバーで、失踪したままになっている
リッチー・エドワーズについての伝記の一部が公開された。




 『Richard』というこの伝記は音楽ジャーナリストのベン・マイヤーズが執筆した
もので、10月1日に刊行される。その一方で、マニックスのベースのニッキー・
ワイアーはこの本はあまり好きではないとNMEに語っている。



 「まあ、ざっと目を通してみたけどね」とニッキーは語る。「いろいろ腹が立ってきて
全部は読み通せない感じなんだよ。っていうか、あたかもリッチーのことをわかって



いるというその思い上がりからしてもういい加減しろよっていう感じで……つまり、
ぼくだってリッチーのことはわかってるつもりだったけど、全然そうじゃないかも
しれないんだよね」。




 『Richard』の一部抜粋(ちなみに引用されているのは、リッチーがNMEの記者の



目の前で自分たちがやらせのバンドではないとわからせるために剃刀で腕に
「4 REAL」と刻んで血だらけになる有名な出来事を追ったシーン)はこちらから



http://www.nme.com/blog/index.php?blog=10&p=9106&title=richard_a_novel_read_an_extract&more=1&c=1






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リッチー、君がいなくなったこの数年でもまだ君の話で持ちきりだよ。どこかで見ているんだろ?そうなんだろ?霧霧霧






クイーンのVo.フレディ・マーキュリー初の伝記映画






クイーンのVo.フレディ・マーキュリー初の伝記映画製作決定!英俳優サシャ・バロン・コーエンがマーキュリー役に



英ロックバンド、クイーンのフロントマンとして一世を風靡し、1991年に45歳の若さで死去した
フレディ・マーキュリー初の伝記映画の製作が決定。



「ボラット」「ブルーノ」で知られる英俳優サシャ・バロン・コーエンがマーキュリー役を
演じることが分かった。



米Deadline Hollywoodが報じたもので、グラハム・キング(「ディパーテッド」「ザ・ツーリスト
(原題)」)率いるGKフィルムズが製作、「クィーン」「フロスト×ニクソン」でアカデミー脚本賞に



ノミネートされたピーター・モーガンが脚本を手がける。監督は現在のところ未定。




2011年中のクランクインが予定されている。




1973年のクイーン結成から、ロック史上最高のライブパフォーマンスとも称される85年の
ライブエイドにいたるまでの軌跡を中心に描き、エイズに侵されたマーキュリーの晩年には
焦点を当てない内容になる。




すでにクイーンの楽曲使用権も確保されており、残された3人のメンバーであるブライアン・メイ、



ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコンも今回のプロジェクトのためにプロダクション「クイーン・
フィルムズ」を設立して全面的に協力するという。なお、劇中でバロン・コーエンが歌声を



披露するのか、マーキュリーの声を使用するのかは不明。






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写真はどうなんだ、これ(笑)。ここまで変な格好してない(笑)。晩年はファンにとっても辛いだけだから、これはいい映画になりそう。目目目



バロンさんにはフレディのインタビューやライブ映像の仕草をじっくり研究して欲しい。どこかの3流芸人がやるおふざけはやめて欲しい。パンチ!パンチ!パンチ!






キングス・オブ・レオン(Kings Of Leon)、待望







キングス・オブ・レオン(Kings Of Leon)、待望のニュー・アルバム発売決定!



キングス・オブ・レオン、全世界待望のニュー・アルバム発売決定!




今年グラミー賞3冠に輝き、米SPIN誌『2009年度最優秀バンド』受賞&英デジタル・セールス新記録樹立、
6月には英ハイドパークでの6.5万人収容ライヴのチケットを即完させ、
つい先日行なわれた英Vフェスティヴァルではヘッドライナーを飾り……と、


いま「世界が最も注目している」といっても過言ではないロック・バンド、



キングス・オブ・レオン(Kings Of Leon)。2年前の前作『オンリー・バイ・ザ・ナイト』が
米英ではいまだにチャート上位にランクインしている中、待望のニュー・アルバム



『カム・アラウンド・サンダウン』の発売が決定。米英では10月19日に、
日本ではボーナス・トラック収録予定で、11月24日に発売されます。



今までの抽象的なアートワークから一転して、アルバム・タイトルの「日没」をイメージさせる、



ストレートでピースフルな写真を全面に打ち出したジャケット写真からは、
彼らの特徴でもある「母なる大地」のごとく懐の深いサウンドと、
また今作への新たな意欲が感じられます。



すでにオンエアが解禁されている1stシングル曲「レディオアクティブ」を楽しみながら、
続報を待ちましょう!






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すっかり都会の色に染まったKINGS OF LEON、もう初期の泥臭いロックは聴かせてくれないのかしら!?!?!?



僕が好きな初期のKINGS OF LEONの泥臭いロックナンバー「SLOW NIGHT, SO LONG」を貼ります。聴いてみて下さい。音符音符音符



http://www.youtube.com/watch?v=DcR2QpD2ZZ4&sns=em






のっち22歳の誕生日おめでとう!






の、の、の、の、のっち誕生日おめでとう~!!!!プレゼントプレゼントケーキケーキ



そうです、今日9月20日はPerfumeののっちの22歳の誕生日です!!!!にひひキラキラ



1988年生まれか、僕も年をとるはずだ(笑)。良かったら皆様も祝ってやって下さい~~チョキチョキきっとプレゼント貰いまくってるだろうな(笑)。ガーンガーン



なのでプレゼントじゃないですが、僕の自己満足的なのっちの漫画風似顔絵を描きましたので暖かい目で見てね(笑)。ガーンガーンガーン






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え、似てないとか言わないでね(笑)。僕も仕事の休みを利用して一発描きでチャレンジしてみましたが、腕が鈍ったな(笑)~。長い線が描けなくなった。ヘロヘロになっちゃいました、ま、味だと思ってのっちが喜んでくれたらそれだけでHAPPY!なのさ。ラブラブラブラブラブラブ



最後に今ののっちへの思いを歌にしてプレゼントして終わりたいと思います(笑)、笑っちゃやーよ(笑)。ショック!ショック!あせるあせる





タイトル「いとしののっち」




「泣いてこの日に生まれたへの字顔のあの娘それはのっちさ のっちデス
今日まで素敵な笑顔をありがとう
のっち MY LOVE SO SWEET♪
狂ってもっとLADY 素敵な太ももで♪
噛んでもっとBABY 天然でも構わない♪
広い背中に哀愁と浪漫 のっち 鮭好き WOW のっち 味オンチ~ WOO~YEAH~♪」



のっちおめでとう!






エアロスミスのスティーヴン・タイラー、初ソロシン







エアロスミスのスティーヴン・タイラー、初ソロシングル「LOVE LIVES」が実写版「ヤマト」の主題歌に決定



 国民的アニメ『宇宙戦艦ヤマト』を木村拓哉(SMAP)主演で実写映画化した
『SPACE BATTLESHIPヤマト』(山崎貴監督、12月1日公開)。



日本初のSF巨篇となる同作の主題歌を、米ロックバンド・エアロスミスのボーカル、スティーヴン・タイラーが手がけることが16日、わかった。



提供された楽曲「LOVE LIVES」(11月24日発売)は、同映画のために書き下ろしたオリジナル作品。



タイラーにとっても初のソロ・シングルとなる同曲は、大ヒットした映画『アルマゲドン』(1998年)のメインテーマ
「ミス・ア・シング」に勝るとも劣らない出来映えのバラードだという。




 山崎監督ら制作陣の熱烈なラブコールが実った。



主題歌に「スティーヴン・タイラーはどうだろう」と言い出したのは山崎監督。



彼の世界を魅了する声とカリスマ性が、映画『ヤマト』の世界観にピッタリとハマると直感した。
ワールドワイドに活躍する大物アーティストとのタイアップは難しいとされているが、エージェントを通して正式にオファー。



タイラー側は英訳された脚本や作品資料に目を通し、
“愛する人を守りたい”という『ヤマト』のテーマに共感して、快諾したという。




 山崎監督は「大好きなスティーヴン・タイラーがヤマトの主題歌を歌ってくれるのはそれだけでとても嬉しいことだったのですが、
何より特筆すべきはこの曲が『ヤマト』のためのオリジナルな書き下ろしだと言うことです。



彼がこちらからのオファーに真摯に答えてくれて、共に悩み、共に戦ってくれたことは僕らの勇気になりました。



『ヤマト』の世界観を理解しようとするその姿勢には本当に頭が下がる思いでした。
本当の意味でのコラボレーションが出来たことを幸せに感じます」と大感激している。



 同作は、無限に広がる宇宙を舞台に、地球を守るために旅立った人間たちの、愛と戦いの日々を描く壮大なドラマ。



人類が放射能によって滅亡するまで、わずか1年に迫りつつある中、
地球から14万8千光年の彼方・イスカンダル星に存在するらしい放射能除去装置を求めて、
地球防衛軍が波動エンジンを搭載した宇宙戦艦ヤマトを建造し、イスカンダルへと旅立つ。



主人公・古代進役の木村のほか、共演の黒木メイサ、柳葉敏郎、緒形直人、西田敏行、高島礼子、
堤真一、橋爪功、池内博之、山崎努らが“ヤマト”に乗艦する。







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あれ?エアロスミス本体はどうなるの?余計に復活が長引きそうだな~。ガーンガーンガーン



もうスティーブンはソロでいいような気がしてきた。よく頑張ったし、もうエアロスミスでやれることは無い気がしますね~。あせるあせるあせる