A・シュワルツェネッガー俳優復帰を受け「ターミネ
A・シュワルツェネッガー俳優復帰を受け「ターミネーター5」が始動?
米カリフォルニア州知事を退任したアーノルド・シュワルツェネッガーが俳優活動の
再開を宣言したのを受け、中断していた「ターミネーター」シリーズが動きを見せている。
米Deadline Hollywoodによれば、米ユニバーサルが同シリーズの権利獲得に動いており、
監督に「ワイルド・スピード」シリーズのジャスティン・リン、脚本にクリス・モーガンの
起用を考えているという。
「ターミネーター」シリーズの権利は昨年2月、米ヘッジファンドのパシフィコーが競売の
末に獲得。その直後から、スタジオ各社のオファーが殺到していることが報じられたが、
以来特に目立った動きがなかった。ひとつには、前作「ターミネーター4」(マックG監督)の
興行があまり振るわなかったこともあるが、それ以前の3作に出演したシリーズの
顔ともいうべきシュワルツェネッガー復帰の可能性が出てきたことで、状況に変化が
見られたようだ。

ドラマのターミネター、サラ・コナークロニカルズを復活して貰えたらいいな(笑)。映画は3までしか見てないけど、3で核ミサイル飛んでるしな。もうこれ以上やったら地球が吹っ飛んじゃいそう。



THE ZOMBIES、奇跡の来日公演を7月に開催決定
THE ZOMBIES、奇跡の来日公演を7月に開催決定
60年代に巻き起こったブリティッシュ・インヴェイジョンを代表するロック・バンドのひとつ、ゾンビーズが7月に来日公演を行うことがあきらかとなった。
美しいコーラス・ワークを交えたメロディアスなビート・サウンドで人気を博し、68年にサイケ・ポップの名盤『Odessey And Oracle』を放ったことで知られる彼ら。
バンドは同作の発売前後に解散するも、何度かの期間限定再結成を経て、2004年にオリジナル・メンバーのコリン・ブランストーンとロッド・アージェントが中心となって復活。
同年にアルバム『As Far As I Can See...』を発表し、2008年には『Odessey And Oracle』のリリース40周年を記念した再現コンサートを行うなど、現在も精力的にライヴ活動を展開している。
VINYL JAPANの招聘により実現する今回の来日公演は、7月8日(金)から10日(日)までの3日間のスケジュールで実施。
いずれもライヴハウスでの公演となっており、伝説のバンドによるパフォーマンスを間近で体験できる貴重な機会と言えそうだ。チケット情報やサポート・アクトなどの詳細は後日発表される予定。ファンは続報を楽しみに待とう!
〈THE ZOMBIES 来日公演〉
日時/会場:
7月8日(金) 東京・下北沢GARDEN
7月9日(土) 東京・新代田FEVER
7月10日(日) 東京・下北沢GARDEN

来日するのか、ZOMBIES。キンクスも来日…、いやいやここはZOMBIESで喜んでおきましょう(笑)。僕が好きなZOMBIESナンバーを貼ります。



THE ZOMBIES「MAYBE AFTER HE'S GONE」
http://www.youtube.com/watch?v=0N-FRiu84P8&sns=em
AC/DC、新たなライヴ・アルバムを今春にリリース?
AC/DC、新たなライヴ・アルバムを今春にリリース? ブライアン・ジョンソンが言及
AC/DCが、新たなライヴ・アルバムをリリースする計画があることがあきらかとなった。
これは、バンドのヴォーカリストであるブライアン・ジョンソンが米メディア〈OversteetTV.net〉の
インタヴューにて言及したもの。彼は、ワールド・ツアー〈Black Ice World Tour〉の一環として
2009年12月に行われたアルゼンチン・ブエノスアイレスでの3公演の模様を収録した
ライヴ・アルバム及び映像作品を今春にリリースする計画があることを明かし、次のように
述べている。
「アルゼンチンでの公演を収めた新たなライヴ・アルバムを用意しているんだ。
30万人くらい動員したし、本当に素晴らしいライヴだった。12台のカメラと凄腕の
サウンド・クルーが帯同していて、とにかく俺たちは最高に楽しめた。6週間かそこらで、
映像作品といっしょにリリースできると思う。ワクワクしてるよ」。
また同インタヴューでは、長期に渡ったツアーの疲れを癒すために休息を取りたい
旨も告白。「2年間もツアー生活をしてきたから、ちょっと休みたいんだ。俺たちは
500万人の前でプレイしたし、そろそろ息抜きしてもいいかなと思ってる。正直へとへとさ。
一生懸命働いている人々にとってはとんでもなく聞こえるだろうが、(ツアー生活は)
激務なんだよ」と付け加えている。

ライブアルバムこそAC/DCの魅力ですね

アレンジもアルバムより味があっていいですし。


ロック様が帰ってきたぞ! 「レッスル・マニア27
ロック様が帰ってきたぞ! 「レッスル・マニア27」でホスト役を務めることに!
【カリフォルニア州アナハイム14日(日本時間15日)】当地のホンダ・センターでロウ大会が
開催され、あのザ・ロック様ことドゥエイン・ジョンソンが登場。何と祭典「レッスル・マニア27」
(4月3日、アトランタ州ジョージア)のホスト役を務めることが電撃決定した。
ビンス・マクマホンCEOの「祭典を盛り上げるにふさわしい男」という声が響くと、場内が
暗転する。観客は総立ちでロックを迎え入れる。リングインしても歓声はやまない。ここから
ロック様お得意の長~い独演会が始まった。
「7年間は長かった。ついにロック様がホームに戻ったぞ。みんなに約束する。二度とここを
去らないと。ロック様はレッスル・マニアのホストを務めるために戻ったのだ!」と絶叫するや、
場内は興奮のるつぼと化す。くしくも7年前のレッスル・マニア20(2004年3月)を最後に
映画俳優に転向。いまや全世界的な人気スターとなったロックが祭典に戻ってくるというのだ。
さらにロックはWWE王者のミズを「成敗しなければならない男だ。ヤツは100%最悪な男だ」
と糾弾。ジョン・シナに対しても「ナイスガイと思っていたが、ロック様の悪口を叩いているそう
じゃないか。猿のようなケツは見えているぞ」と宣戦布告。
単なるホスト役だけでなく、実に7年ぶりのリング復帰も示唆したから驚きだ。
「数万人のファンとマニアに行くぞ! ロック様の妙技をたっぷりと味わうがいい!」と往年の
名セリフで締めくくったロック。今年の祭典が風雲急を告げてきた。

ロック様が帰ってくる~~~!って、もうWWE10年くらい見てないな(笑)。プロレス好きの友達は喜んでそう。レンタルで久しぶりに見ようかな。



Clap Your Hands Say Yeah、来日決定(2011年4月
Clap Your Hands Say Yeah、来日決定(2011年4月)
Clap Your Hands Say Yeahが来日、2011年4月27日に東京・赤坂ブリッツにて、一夜限りの単独公演をおこなうことになりました。
2005年にNYブルックリンで結成された5人組インディー・ロック・バンド、Clap Your Hands Say Yeah。同年、完全自主制作でリリースした、
バンド名と同タイトルの1stアルバムでデビューした彼らは、Talking Headsにも通ずるひねくれたポップ・センスと、Bob Dylanに影響を受けたフォーキーで詩的な要素が相まったサウンドに、
Voアレックス・オンスワースのヘロヘロ・ボイスが妙にハマる音楽性を展開。USインディー・ムーブメントのさきがけとして、口コミ・レベルからインターネットを介して話題を呼び、
ついにはアメリカ国内で10万枚を越えるアルバム・セールスを記録しました。2007年にセカンド・アルバム「サム・ラウドサンダー」をリリース後、2007年と2009 年のフジロックに出演。
2009のフジロックでは、WHITE STAGEに登場し、ほぼ満員のオーディエンスがつめかけた中、圧倒的なパフォーマンスを見せてくれました。
セカンド・アルバム以降、バンドとしてのリリースがなく、Voアレックスのソロ・アルバムや、彼のソロ・プロジェクト、フラッシー・パイソン名義での活動が続いていましたが、
いよいよClap Your Hands Say Yeahとしてのサード・アルバム完成が噂されるなか、来日が決定しました。プレミア化必至の、一夜限りのライブをお見逃しなく。
ライブ詳細は、続きからチェックしてみてください。
Clap Your Hands Say Yeah Japan Tour 2011
東京: 2011/4/27(水) @ Akasaka BLITZ
Open 18:00 / Start 19:00
TICKET: 6,000円(前売り・ドリンク代別途/1Fスタンディング・2F指定席)
TICKET INFO
チケット発売日: 3/12(土)
ぴあ(P:132-131)・ローソン(L:71091)・e+(pre-order: 3/1-6)・岩盤

わぉお!CLAP YOUR HANDS SAY YEAR略してCYHSYが帰ってくる~~~




あのサイケでメランコリーでいっちゃってる感じがいいんだよな~~。どんな新曲が飛び出してくるか楽しみです

この曲でライブバージョンしか見つからなかったけど踊りましょ~~

セイティンセイティン~~
CLAP YOUR HANDS SAY YEAR「SATAN SAID DANCE」
http://www.youtube.com/watch?v=97PcaSn53J4&sns=em