夏の扉中毒
「髪を切った私に~
違う人みたいと~
あなたは少し照れたよう~
前を歩いてく~
(中略)
フレッシュ!フレッシュ!フレッシュ!
夏の扉を開けて
私をどこか連れていって~」
何の曲でしょうか?正解はこちら。




松田聖子さんの1981年のサマーアンセム5枚目のシングル「夏の扉」です。
いやはや、この曲は子供の頃から好きですが今久しぶりに聴いたら、中毒になっちゃいますね~。



ロックなスピリッツを感じちゃいます。よく聴くとギターが凄い(笑)。


これは余程のテクニックが無いと弾けない。アイドルなのにロックな曲作った人は誰なんだろうと、クレジットを見たら。


財津和夫。
チューリップの人か。確かにロックな曲書けるわ。まさか松田聖子さんに提供してたとは。福岡繋がり?こんな名曲をありがとうございます。



お陰で耳から離れません(笑)。ジャケットもいいしシングル買おうかな。買うならレコード?CD?悩むな~。



補足、僕が以前自作の詩コーナーで書いた『REFRESH』という曲は、この曲からもインスパイアされた部分もあります。サビの部分とかね。いらない情報でごめんなさ~い。


スパークスの7インチ&12インチ・リミックス集2タイトルが発売
スパークスの7インチ&12インチ・リミックス集2タイトルが発売
スパークス(Sparks)が1979年から84年にかけて発表した7インチおよび12インチ・リミックスを集めた編集盤2タイトルが発売に。
リリースはドイツの再発レーベルRepertoire Recordsから。7インチ・リミックスを収めた『Shortcuts: The 7 Inch Mixes』(全30曲)と、
12インチ・リミックスを収めた『Extended: The 12 Inch Mixes』(全17曲)の2タイトルが海外で8月13日に発売されます。
音源はすべてリマスタリングされています。
●『Shortcuts: The 7 Inch Mixes』
[CD 1]
1. Tryouts For The Human Race - Single A-side
2. The Number One Song In Heaven - Single A-side
3. La Dolce Vita - Single A-side
4. Beat The Clock (3’48” version) - Single A-side
5. Young Girls -Single A-side
6. When I’m With You - Single A-side
7. Rock ‘n’ Roll People In A Disco World - Single B-side
8. Funny Face - Single A-side
9. Tips For Teens - Single A-side
10. I Predict - Single A-side,
11. Eaten By The Monster Of Love (Promo Single) - Single A-side
12. Modesty Plays (Short Version) - Single A-side
13. Angst In My Pants - Single A-side
14. Cool Places (feat. Jane Wiedlin) - Single B-side
15. All You Ever Think About Is Sex - Single A-side
[CD 2]
1. PleaseBabyPlease - Single A-side
2. With All My Might - Single A-side
3. Pretending To Be Drunk - Single A-side
4. My Other Voice - Single B-side
5. Just Because You Love Me - Single B-side
6. When I’m With You (Instrumental) - Single B-side
7. Wacky Women - Single B-side
8. Don’t Shoot Me - Single B-side
9. Moustache - Single B-side
10. Nicotina - Single B-side
11. Sports - Single B-side
12. I Wish I Looked A Little Better (Promo Single) - Single B-side
13. Rockin’ Girls - Single B-side
14. Beat The Clock (Canadian Single Version) (4’25”) - Single A-side
15. Sparks In The Dark (Instrumental) - Single B-side
●『Extended: The 12 Inch Mixes』
[CD 1]
1. Tryouts For The Human Race (Extended Version) - 12” A-side
2. Beat The Clock (Extended Version) - 12” A-side
3. La Dolce Vita (Extended Version) - 12” A-side
4. The Number One Song In Heaven (Extended Version) - 12” A-side
5. Young Girls (Disco Version) - 12” A-side
6. I Predict (Club Mix) - 12” A-side
7. Modesty Plays (Extended Version) - 12” A-side
8. Cool Places feat. Jane Wiedlin (Doorman’s Delirium Mix) - 12” A-side
[CD 2]
1. All You Ever Think About Is Sex (12” Club Version) - 12” A-side
2. Dance Godammit (12” Club Version) - 12” B-side
3. Progress (Vocal / Extended Club Mix) - 12” A-side,track 1
4. Pretending To Be Drunk (Extended Version / New Mix) - 12” A-side
5. Kiss Me Quick (Extended Version / New Mix) - 12” B-side
6. With All My Might (Vocal / Extended Club Mix) - 12” B-side
7. Sparks In The Dark (Instrumental/ Extended Club Mix) - 12” A-side, track 2
8. Tryouts For The Human Race (12” Short Version) - 12” B-side
*Bonus Track
9. The Number One Song In Heaven - (Extended Version) with Jimmy Somerville CD Single, track 2 [1997録音]

これはいいですね。紙ジャケットのボーナストラックに入れて欲しかったですが、でも別売りならいいかも。キンクスの未発表音源とかも別売りなら嬉しいかも(笑)。



ブラー、披露した新曲2曲はスペシャル・ショーのために作った新曲
ブラー、披露した新曲2曲はスペシャル・ショーのために作った新曲
約束どおり再始動したブラーが、新曲「アンダー・ザ・ウエストウェイ」と「ザ・ピューリタン」の2曲を7月2日夜、Twitterでライヴ中継した。
ただ、ロンドンのどこの屋上でサプライズ・ライヴを行ったかは不明だ。
1時間おきにツイートされた2曲。「アンダー・ザ・ウエストウェイ」はオペラティックな楽曲で、ピアノ・サウンドが印象的。一方、「ピューリタン」は往年のブラーらしい仕上がりとなっていた。
両曲ともオリンピック最終日の8月12日にハイド・パークで行うスペシャル・ショーのために作った新曲とのこと。
リード・シンガーのデーモン・アルバーンは、「Twitterがあって、新しい音楽を演奏する機会があったら、できるだけ早く披露したい。
待ち望んでいるファンに直接届けたいから、自然なことだと思う。変なフィルターがかかって憶測されるより、聴いてしっかり捉えてくれた方がいい」と、パフォーマンスの1か月前にツイッターでプレミア披露した背景を語った。
一方、この2曲が2003年の『シンク・タンク』以来となるニュー・アルバムのためのベースとなる曲かどうかは語っておらず、残念ながらニュー・アルバムの制作に関してはまだ明らかになっていない。

いやはや、ブラーさんこんな隠し玉みたいな名曲を今でも作れるとは。え?何のことだって?


ブラーの新曲「アンダー・ザ・ウエストウェイ」のことですよ。今度出るBOXに収録されるみたいですが、
シンプルにいいです。ビートルズやオアシスっぽくて名バラードいやブリティッシュアンセムですよ。



今年上位に好きな曲かも。というかこういうクオリティいい曲まだ作れるなら新しいアルバム作って欲しいです。BOXは入りませんから(笑)。
「アンダー・ザ・ウエストウェイ」は2010年代の新しいブリティッシュアンセムになりそうな予感です。あ、BEADY EYEもノエルの曲も2010年代のブリティッシュアンセムありますけどね(笑)。



是非YOUTU〇Eとかで聴いてみて下さい。本当にいい曲だ。



「ジョジョの奇妙な冒険」今秋TVアニメ化 PS3「オールスターバトル」も発表
「ジョジョの奇妙な冒険」今秋TVアニメ化 PS3「オールスターバトル」も発表
荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険」のTVアニメ化が決定した。10月より放送を開始する。
これは本日7月5日に行われた「荒木飛呂彦原画展 ジョジョ展」の記者発表会にて発表されたもの。
また「ジョジョの奇妙な冒険」の新作ゲームの制作も決定。タイトルを「ジョジョの奇妙な冒険
オールスターバトル」として、プレイステーション3用に発売される。
「ジョジョの奇妙な冒険」は、1993年に第3部の前半部を、2000年に第3部の後半部をOVAで
アニメ化。
また2007年には、第1部をアニメ化した劇場版が「ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド」
として制作された。


アニメ化くるーーーーーーーーーーーーー。





ジョジョのアニメ化って難しいと思うんですが、どうなんだろ最初からやるのかな?一部と三部もまたリメークする形なのかな?と期待を込めて。秋が楽しみすぎるぅぅぅぅうううっ~~~~~~


(ジョジョっぽく言ってみました。(笑))


ステレオフォニックスが2枚の新作を制作、第1弾は10月
ステレオフォニックスが2枚の新作を制作、第1弾は10月
ステレオフォニックス(Stereophonics)のフロントマンであるケリー・ジョーンズが英The Daily Star紙の取材に応じ、
バンドは現在、2枚の新作アルバムを制作しており、
第1弾を今年10月に、第2弾をその18ヵ月後に発表するだろうとコメント。
映画『007』シリーズの音楽で知られる作曲家デヴィッド・アーノルドが数曲に関わっているようで、またケリーによれば、
タイニー・テンパー(Tinie Tempah)やLabrinthといった異色のコラボもある模様です。
なお、第2弾リリースと同時期にはケリー・ジョーンズが制作を手掛ける映画も発表される予定。

2枚も

す、凄い。


楽しみが2倍ですな。映画はかなり気にますがまさか、ケリーさん演技なんてしちゃうんですか(笑)?KINKSみたいなことにならなきゃいいけど(笑)。


