べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -10ページ目

あけまして




明けましておめでとうございます❗グラサン



今年もよろしくだわん(笑)もぐもぐ



餅うまいなー。目




Imagination Dream / Morning Call





皆さん、こんばんは。
もはや、メモ帳変わりのこのブログ、いいのか、僕と思いつつも
気軽に何かを書こうと思う気持ちは忘れてません。(^_^;)
ゼンゼンダメジャン(笑)


いやー、最近ほんと、ついてなくて、近所で火事は起きるし、給料は減るし、これはあんまり関係ない(笑)

とまー、前置きはさておき、今回も僕の趣味の鼻歌で作った作品をワンフレーズずつ、紹介しますぞ。(^_-)

架空のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)の集大成とも言えるハードロックでよりニューウェーブ感も出しつつ、日本の心を綴った名曲たち。

では、どうぞ、まずは一曲目、『Imagination Dream』です。(^_-)


『Imagination Dream』



『Imagination  Imagination Imagination Imagination Dream
Just yourself by myself 
Imagination  Imagination Imagination Imagination Dream
So Long Story

君はどんな夢を見てるのかな 
夢に急ぎ、つまづくこともあるのさ

朝のラッシュアワーに押し込められ
もがけばもがく程 足元から崩れてしまう

振り向く暇もなく 臆病風に負けそうな時
悪夢と立ち向かう勇気が欲しいよ

街を歩けば、交わすことも出来ない人の波に
流され 生きていく 強くなれと試されるのは今


Imagination  Imagination Imagination Imagination Dream
この手に希望を
Imagination  Imagination Imagination Imagination Dream
心の思うままに You Just Go』

この曲は超絶怒濤、過去最高作。サンシャインいけ、、、、。いや、なんでもありません。(笑)
でもそのくらい、ノリに乗って、気分は最高にハイの時に完成させました。
もう、こんな曲は二度と作れないってくらい全てを出しきりました。(笑)


続いて二曲目『Morning Call』です。


『Morning Call』 



『Tik Tik Tik...
ビリビリ痺れるスピーカーの音 鳴らすゴングの鐘
俺の中のRock n roll 呼び覚ます 軽い感じで

ネットのニュースじゃ今日は渋滞、天気も上昇、彼女は知らんぷり、準備不足の自分を叫べ

 Call Me in the Morning 冴えないツラ 息苦しいBad Morning
Call Me in the Morning 針は確実にその時に進んでいく
不快な細胞をクラッシュして燃やし尽くせ Nobody knows』


この曲はダウナーかつ、よりエキセントリックですハードでキャッチーポップでロックサウンドとなってます。
朝起きたくない、そんな朝聞きたくなるような、はい!起きた!みたいなノリの曲です。(笑)いいのか、こんな説明で(笑)


曲を一つ一つ産み落とすのは難しいです。
もうストックも少なくなってきたし、大事に大事に、その瞬間をニワトリの卵を産むようにじっくり、じっくり、暖めて置きたいものです。
また時間を置くことであそこを変えてみたらいいよなーとか思ってしまいます。
趣味の鼻歌のくせに何を言ってるのか自分でも分かりませんが(笑)、
そうやって、色々変化を付けることにさらに面白いことが待ってるのかもよー。ってなオチで終わりたいと思います。
では、また。(^_^;)


追加
ここには追加として、アルバム曲一曲追加します。


タイトルは、『願いが叶えれば』 です。



『願いが叶えれば』 


『街の音に欠き消された 二人の会話
道路を挟んだあの小さな喫茶店 端っこの席がお気に入りだった
歩き疲れたのか やがて 無口になってしまう
切ないね もう一度だけ 聞かせてくれよ 君の声

願いが叶うなら 何度だって叫ぶよ
笑う頬 にやける瞳 ああ愛しい横顔
願いが叶えば いいのに そうもいかないよね
街のこだまだけが 鳴らす靴音に 消えていくノスタルジア』 

この曲は、アルバムの中盤、レコードで言えばA面の最後にグッとくる、バラード曲となってます。
メロウなギターチューンに味のあるスロウバラード。あ、ハンカチが。(笑)










Shinin´ On / Walk on









暑くなりました。この時期にここまで暑いと、真夏が恐ろしいですね。(-_-)


では、久しぶりの自作の鼻歌の歌詞を紹介します。(^-^)


まずは、『Shinin´ On 』から



『Shinin´ On』



『Shinin´ On ! 光 輝く汗 君が眩しい
Shinin´ On ! 覚ませeyes イマをカケル

あり?なし?の退屈はもういらない
360°の色んなヴィジョンで 眺めたい

胸に熱い思い このビッグバンセオリー 新時代を思い起こせ
そのうちに 黒歴史にするくらいなら 無駄無駄だろ

Shinin´ On ! 光 輝く汗 君が眩しい
Shinin´ On ! 弾ける 夏 イマをカケル
伸びる この手 ジャングルをかけ分けて 君を感じたい』



この曲は、暑くるしい夏をさらに暑くるしくしよう的なダンスとラテンとロックで少し懐かしい80年代のような曲です。
大黒摩季さんの「夏がくる」的なノリで作りました。


続いて『Walk on』です。



『Walk on』



『Walk on Walk on Walk on

夜の静けさに 男たちは背広を脱ぎ捨てる
まるで暑さを祓うように 冷たいチェリーコークで喉を潤す

憂鬱な顔には ジョークも言えず 訳の分からない重みを抱えてる
don' t cry don' t cry 俺の心は
don' t cry don' t cry どこに置いてきてしまったのだろう

Walk on Walk on Walk on Walk on 進んだと思った距離が
Walk on Walk on Walk on Walk on ほんのちっぽけなものだった
夢はまだ見えると 夜明けを 探している』


この曲は、カップリング曲扱いで、語呂を合わせただけです。モータウン調のコーラスっぽい感じで作りました。
夏に聞くには涼しげな感じでいいと思います。


この夏はそばを食べて凌ぎますよ!(^-^)/



追加

アルバム曲として、ここにはとりあえず一曲だけ追加します。


タイトルは、『dynamite』


『dynamite』



『お気に入りのグッド評価 俺はもう気にしない
名前を知りたいだって? アリフレタ言葉遊びさ 気にすんな
問題ない 問題ない 言い聞かせ 汗だくになって何に奮えてるのか 
情緒不安定なdown from hell

フラフラしててごめんね ここから先の予定調和
ぶち壊す 激しい感情のdynamite
散々 喚いた この先へのbreak out
もう止まらないdriveway
廃屋のビルから最高のcamera work』


この曲はアルバムの2曲目として、ハードロックかつ90年代のJ-POPのようなテンションマックスな曲と仕上がってます。



MAPS/WIND LEAVE FOR RUNAWAY






こんばんは、今回の鼻歌ちゃんは二曲。(^O^)
もやもやしたのとすっきりしたのではどうぞ。まずは『MAPS』から。


                 『MAPS』



『C'mon C'mon 名前も知らない他人通しの僕らは
C'mon C'mon 夢だけは確かにそこにあったんだ
C'mon C'mon 新しい気配はどこともなくやってくる
C'mon C'mon 当たり前を軽くスキップしてさ

いつかは(誰もが)永遠を(なんて)望まなくなるだろう
美しい(beautiful)世界も(not of world)変わっていくもの

君は君の 僕は僕の 地図を探せばいい
北も南も 東も西も 景色が違う、だけどそれがいいじゃないか
海や山や 空や風を 感じるままに 旅をすればいい
いつか芽吹く花が待っているのさ』


この曲は、前半ステレオフォニックスさと後半にかけるスミスっぽさと実験的な感じで作り上げた雲を掴むようで掴めないそんな曲です。


続いては『WIND LEAVE FOR RUNAWAY』です。





      『WIND LEAVE FOR RUNAWAY』



『So Long 今までの青春に 手を振ってお別れさ
Last Spurtまで君は目を離さないで これからも歩いていくんだね

地図を検索して 遠い街まで行こうかな
知らない土地で ふと親切な人に出会えた 嬉しかった

風を追いかけて 追いかけて いつまでも 忘れないでね
この先傷ついて ボロボロになっても 情熱を忘れないで
当たり前だと思わない この風景を いつまでも大切にしていたい
どのくらい 走ったら 君にまた出会えるんだろ
季節を 来世紀を 光を走りつづける
僕は人を好きになりたい ただの細胞』


この曲は、ポップなロックを意識して作ったものです。
もっと前から発表したかったのですが、タイミングが合わずこの機会にとしました。


今年の春ももうすぐ、寒さを突き抜けて行きましょう。(^O^)


追加

ここには2曲アルバム曲として追加します。


まずは、『Don't stop following』です。

『Don't stop following』



『keeping with highway road
full-bloodedness heartburn , into myself
Lockout You're light hands

Crazy for night

Don't stop following,Don't stop following for me
and/or knows Stay by my side
Don't stop following,Don't stop following for you
behind the game horse on the guns』


この曲は、70年代のハードロックのようなジャーニーのような王道なロックチューンです。


続いて『運命のケープ』です。



『運命のケープ』



『然り気無い仕草に また僕は僕を見失う
バランスのない 行き場のない 闇の世界

鴉が飛び 睨み付ける 「お前は何者かと。」
示す先に答えがあるはずなんだBaby Back
 
そのケープをすり抜けて 運命の時を待ってるんだよ
涙はもういらない 愚かな自分を呪うパラノイア
勇敢な闘牛士のように 瞳を真っ赤に染めろ
さあ、手拍子をご媒妁!愛しき獣たちの遊技』


この曲は、スパニッシュテイストのポップスとなってます。
渋いけど何かいいねって感じを狙ってます(笑)。





明けましておめでとうございます。





2017年になりましたね!(^_^)


いーつも、年始に苦労するのは今年は何年かふと忘れて去年の年数を書いてしまうことです。(^_^)

皆さんもそんなミスありませんか?
2017年に慣れるまでしばらくかかりそう(笑)。(^_^)


皆さん明けましておめでとうございます。今年もこんなドジっ子ブログを宜しくお願いします。🐱🐱🐱🐱