ビー・ジーズのロビン・ギブ、ラスト・レコーディング盤 | べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~

ビー・ジーズのロビン・ギブ、ラスト・レコーディング盤







ビー・ジーズのロビン・ギブ、ラスト・レコーディング盤『50 St. Catherine's Drive』が発売、ビージーズのセルフ・カヴァーが試聴可








Robin Gibb - Bee Gees




2012年に亡くなったビー・ジーズ(Bee Gees)のロビン・ギブ(Robin Gibb)。



残された生前最後の音源を収めたラスト・レコーディング・アルバム『50 St. Catherine's Drive』が海外で9月30日発売。リリース元はReprise/Warner/Rhino。




アルバムには、2006年から2008年にかけて行われたレコーディング・セッションの中からギブの妻Dwinaと息子R.J.がセレクトしたトラックと、2011年7月に録音した若干のデモ音源が収められる予定。

全17曲入り。



現在、ビージーズのセルフ・カヴァー「I Am The World」が試聴可。
この曲のオリジナルは1966年のシングル「Spicks and Specks」のB面曲でした




●『50 St. Catherine's Drive』

1. "Days of Wine & Roses"

2. "Instant Love"

3. "Alan Freeman Days"

4. "Wherever You Go"

5. "I Am the World (New Version)"

6. "Mother"

7. "Anniversary"

8. "Sorry"

9. "Cherish"

10. "Don’t Cry Alone"

11. "Avalanche"

12. "One Way Love"

13. "Broken Wings"

14. "Sanctuary"

15. "Solid"

16. "All We Have Is Now"

17. "Sydney"







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興味深い最後のアルバムですね。
ロビンのソロも紙ジャケットで復活しないかな。にゃーにゃーにゃーにゃー