MR.LONELINESS/BEAUTY,BEAUTY/夜よ消えないで | べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~

MR.LONELINESS/BEAUTY,BEAUTY/夜よ消えないで






こんばんは、読書の秋、音楽の秋、食欲の秋如何お過ごしでしょうか?今回は久しぶりに自己満足に僕が鼻唄で作詞・作曲した詩を今回は3作をちょっびっと発表します。


もはや、恥を通り越して麻痺しそうですが(笑)。今年の秋シングルソング気分でこの3作を選びました。ロックかつ歌謡曲のような歌詞と曲ですが曲は疲労できませんが妄想で詩を楽しんでもらえたらと思います。


じゅわ、先ずは1曲目「MR.LONELINESS」です。




『懐かしいポーカーフェイス 気持ちだけが弾んでる
熱い熱視線 ドキッとする 素直すぎる 君の横顔

いつかは消え行く そのキザなセリフとスタイルを
ポケットに閉まわず 歩いてくれ

MR.LONELINESS 男は孤独で 罪作りな生き物
MR.LONELINESS 愛は語らず 背中に背負うものさ
MR.LONELINESS その涙 苦しみを奪わないで
悲しいほどに 狂おしいほど MR.LONELINESS』



この曲は5年前くらいに作ったガレージロックかつJPOPのような激しさと狂おしさを取り入れたキャッチー作品の自信作の1つですが、レイザーライトを意識した作品ですね、はい。




続いて2作目「BEAUTY, BEAUTY」



『そんなに見つめないで 君スゴく要注意人物だよ
僕の愛をタダで手に入れようとしている

Ah,その唇 Ah,その瞳 Ah,毒、毒だよ
お願いさ その気にさせないで

BEAUTY, BEAUTY 手に触れた瞬間 魔法にかかったのさ
君に夢中 誰も気にならない 過去には戻れない』



今年始めに作った爽やかなギターポップだけど歌詞はちとナルシストのような官能っちくなのにしました。




最後に「夜よ消えないで」です。



『窓辺の月明かり 零れる小さな光
誰もいない部屋の中 一人 沈黙に浸っているよ

トーンダウン 続く闇 すきま風のように自由に

どうか夜よ消えないで 心が癒える日まで
せめて 今この瞬間 時間を止めてよ
もう誰にも 弱さを見せたくないから』



この曲は先月作ったばかりの歌謡曲ですね。毎晩家に買えるとあれですよ一人なんですよ、しかも最近寒くなったじゃないですか、ええ、その思いをこの歌にぶつけました(笑)。



こんな感じで自己満足に披露しました。次は早ければ12月を予定してますね。ウィンターソングというか自信作の1つをこれまた発表する予定です(笑)。


追加

ここには、アルバム曲二曲を追加します。


まずは『コーヒーと四畳半ロック』です。


『コーヒーと四畳半ロック』



『仕事の無い日は 昼間っから ロックンロール
ポロいアパートで狭い四畳半でも ロックンロール
R&BのBはブラックコーヒーのB
いつもこいつで決めるんだBaby!

悪いお薬や酒やタバコには縁がない
不真面目でクレイジーな俺だけど
虫の居所が悪い黒いもんにはこう言ってやるのさ

ロックに決めようぜ俺んちで
ロックに行こうぜ一人だけど
ロックを叫ぼうぜご近所に迷惑にならない程度に(OTONARSAN GOMENNASAI)
ロック、ロック、ロック! ロンドンロック!
ここは日本でも構わない!
無敵のロッケンローンロールスター!』

この曲は、アルバム最初の一曲にと、決めた孤独な貧乏ロックンロールアンセムです(笑)。
若いな。ふ。



続いて『Peolpe』です。


『Peolpe』



『Yeah! Yeah! Yeah!
What's the Peolpe! 最高なスーパーマーケット
行列の並 超人的なスピードでレジを裁くPeolpe!

コーラ開けると炭酸なスパークで 俺を開放的にするのさ
Cool Japan ここには、何でも揃ってる
搾取される×××× 奪い取る※※※※
人生を斜めに見てる@@@ もうやりたい放題詰め放題

Yeah! Yeah! Yeah! ビッグなマネー スマートなテレフォン
島国生きる人の希望は 熱い思いで溢れているはずさ
ここから先は 有料チャンネル的な 勢いでDon't こいPeolpe!』


この曲は、パンク的なダンスロックです。禁止用語的に伏せ字にしました(笑)。
音にすると、へーそんなこといってんだ的な曲です。