フジロック出演で話題沸騰のフューネラル・パーティがアルバム・デビュー
フジロック出演で話題沸騰のフューネラル・パーティがアルバム・デビュー
2005年に結成されたL.A.の3ピース激情ロック・バンド、フューネラル・パーティ。
2009年には、CDデビュー前にもかかわらずライヴで評判を高め、USインディーズ・シーンの注目の的となりフジロック'09に出演。各方面から絶賛を集めた。
そんな彼らの待望のアルバムは、アット・ザ・ドライヴ・インの激しさ、ストロークスやリバティーンズに通じるロックンロール/ニューウェーヴ・テイスト、
そこへディスコやエレクトロも加えた個性的なサウンドが特徴。
跳ねるドラム、うねるベースが繰り出すグルーヴ、キレのあるギター、搾り出すようなヴォーカルが一体となった踊れる激情ロックは、
2011年ブレイク間違いなし!
ゴールデン・エイジ・オブ・ノウホウェア
Funeral Party
発売日:2011/04/06
¥2,200


この前タワレコで輸入盤を試聴したらめっちや良くて感動しました!といってもどこかで聴いた感じはしますが、久しぶりにロックらしいロックサウンドに電撃が走りました。



SUPERGRASSとかがインディ-ロックしたらこんな感じかなと思ったのが感想かな。うむ、CD不況でもちゃんと期待の出来る新人はいるんだなと関心。


今年も色々バンドが作品を出してロックで素晴らしい一年になりそうです。


