a-ha、解散前にデビュー・アルバムを初めてフル演奏 | べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~

a-ha、解散前にデビュー・アルバムを初めてフル演奏








2010年内で解散すること発表したa-haが10月8日、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでスペシャル・ギグを行なうことを発表した。





デビュー・アルバム『Hunting High And Low』(1985年)のリリース25周年を記念し、同アルバムをライヴで初めてフル・パフォーマンスするという。




マグネ・フルホルメン(Key/G)はBBCにこう話している。「ロイヤル・アルバート・ホールは世界でお気に入りの会場の1つだ」「キャリアの最後、



ここでの最後のパフォーマンス、1stアルバムをフル・プレイ…。僕ら全員にとってエモーショナルな瞬間になるだろう」





『Hunting High And Low』は「Take On Me」「The Sun Always Shines On T.V.」などのヒット・シングルを収録、世界中で大ブレイクした。




日本では1990年代以降、影が薄くなってしまった感もあるが、2009年にリリースされた9枚目にして最後のスタジオ・アルバム『Foot Of The Mountain』は



本国ノルウェーだけでなくUKでもトップ5ヒットを記録している。




3月にスタートしたa-haのラスト・ツアー<Ending On A High Note Tour>は現在、アメリカに上陸中。日本では<Summer Sonic 2010>で



その最後のパフォーマンスを見ることができる。







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a-haの1STアルバムのフル演奏聴いてみたい、あのアルバムは完成度高いよね、ジャケットのアイドルっぽい感じとは裏腹なテクノポップ好きにはたまらない内容。音符音符にひひ



他のアルバムもいいけど完成度のレベルが違う。そんなわけで今回紹介する曲は1STアルバムから僕が好きな「BLUE SKY」を紹介します。音符音符





http://www.youtube.com/watch?v=qlSw5qlazKM&sns=em