AC/DC、映画「アイアンマン2」のサントラ担当に
AC/DCが、ロバート・ダウニーJr.主演の大ヒット映画『アイアンマン』(’08年)の
続編『アイアンマン2』のサントラを手がけることが明らかになった。
4/19(月)に米国で、また4/20(火)に日本でリリース予定のアルバム『AC/DC:Iron Man 2』には、
'76年から'08年までに発表されたAC/DCの10枚のアルバムの中から、計15曲が収録されるとのこと。
大ヒット曲「Highway To Hell(邦題:地獄のハイウェイ)」や
「The Razor’s Edge」「Shoot To Thrill(スリルに一撃)」なども含まれているという。
マーヴェル・スタジオのCOO、ティム・コナーズ氏は「(主人公の)トニー・スタークとアイアンマンにとって、
音楽は必要不可欠なもの。AC/DCとコロムビアがこの作品に参加できて光栄に思います」と、
AC/DCとアイアンマンのコラボを歓迎するコメントを発表している。
なお、前回同様、ジョン・ファヴローが監督を務め、新たにスカーレット・ヨハンソンが
キャスティングされた『アイアンマン2』は、5/7(金)に米国で、日本では6/11(金)に公開予定。
ん?これはベストアルバムってことじゃないの?あくまでサントラというのがAC/DCらしいというか、こだわりがあるんですね~。(´∀`*)
新曲はないのかな?、AC/DC初心者はいい入門アルバムになりそうですね。(´∀`*)
でもやはりAC/DCはアルバム毎に色が違うからアルバム一枚、一枚で聴くことをお薦めします。皆クオリティ高いから外れはそんなにないはず(笑)。(´∀`*)耳に合わなかったらごめんなさい。